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↑セダンよりも低く長い エレガントなフォルム |
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↑クラス唯一の フルレザーインテリア |
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↑クーペ専用チューンの 電子制御サスペンション |
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| プジョーブランドのプレミアムなクーペ |
| イタリアの名門カロッツェリア、ピニンファリーナがデザインし世界中でその美しさが絶賛された406クーペ。その後継モデルが、プジョーブランドのプレミアムクーペ、このクーペ407である。美しいスタイリングもさることながら、プジョーの技術の粋を集めたその中身にも、プレミアムクーペらしさが生きている。
例えば、猫足と呼ばれるプジョー独特のしなやかな足回りも、クーペ専用にチューンされ、セダンよりもさらにダイナミックな走りを実現した。大きく低く優雅なボディには、フロントマスク左右に3本のスリットがクーペのシンボルとしてデザインされる。 |


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| 3LV6+6ATでスポーティな走行も |
| 日本におけるプジョーブランドのフラッグシップと位置づけられるクーペ407。グレード展開は1タイプのみとなっている。エンジンはVVT(可変バルブタイミング機構)付きの3LV6DOHC。これに、日本のアイシンAW社製6ATが組み合わせられる。この6ATにはポルシェティプトロニックシステムが採用され、M(マニュアル)ポジションで自在にシフトアップ/ダウンが可能。クルージングだけでなく、スポーティな走行も楽しめるようになっている。 |


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| 優雅なフォルムと高級感あふれる内装 |
| 新世代プジョーの特徴、迫り来るネコ科の猛獣をイメージさせる低く構えられたエクステリアは、プジョーの中でも最もアグレッシブなイメージ。その一方で、セダンより130mmも延長された全長により、伸びやかで優雅なボディラインも実現している。
内装にはクラス唯一となるインテグラルレザーインテリアを採用。シートやドアトリム、ダッシュボードに至るまでフルレザー化され、フラッグシップモデルにふさわしい高級感を演出した。 |

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ハンドル位置 |
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右/左 |
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駆動方式 |
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2WD(FF) |
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トランスミッション |
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6AT |
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全長×全幅×全高(mm) |
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4815×1870×1405 |
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ホイールベース(mm) |
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2725 |
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車両重量(kg) |
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1660 |
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乗員定員(人) |
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4 |
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エンジン種類 |
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V6 DOHC |
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総排気量(cc) |
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2946 |
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最高出力[kW(PS)/rpm] |
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155(210)/6000 |
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最大トルク[N・m(kg-m)/rpm] |
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290(29.5)/3750 |
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10・15モード燃費(km/L) |
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− |
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ガソリン種類/容量(L) |
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プレミアム/65 |
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車両本体価格(万円) |
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549.0 |
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