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●中古車相場:25万~160万円
●全長×全幅×全高: 3640×1660×1500mm
●室内長×室内幅×室内高: 1795×1380×1260mm
●ホイールベース:2370mm
●最小回転半径:4.3m |
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●中古車相場:60万~140万円
●全長×全幅×全高: 3695×1660×1525mm
●室内長×室内幅×室内高: 1875×1355×1275mm
●ホイールベース:2430mm
●最小回転半径:4.4m |
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●中古車相場:100万~130万円
●全長×全幅×全高: 3695×1690×1510mm
●室内長×室内幅×室内高: 1885×1385×1160mm
●ホイールベース:2390mm
●最小回転半径:5.2m |
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●中古車相場:70万~160万円
●全長×全幅×全高: 3885×1680×1550mm
●室内長×室内幅×室内高: 1805×1400×1240mm
●ホイールベース:2500mm
●最小回転半径:4.7m |
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●中古車相場:55万~170万円
●全長×全幅×全高: 3845×1675×1525mm
●室内長×室内幅×室内高: 1835×1385×1280mm
●ホイールベース:2450mm
●最小回転半径:4.7m |
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●中古車相場:70万~130万円
●全長×全幅×全高: 3925×1680×1545mm
●室内長×室内幅×室内高: 1800×1410×1295mm
●ホイールベース:2490mm
●最小回転半径:4.9m |
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●中古車相場:100万~140万円
●全長×全幅×全高: 3750×1695×1520mm
●室内長×室内幅×室内高: 1855×1390×1270mm
●ホイールベース:2460mm
●最小回転半径:4.4m |
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●中古車相場:130万~160万円
●全長×全幅×全高: 3990×1690×1535mm
●室内長×室内幅×室内高: 1835×1375×1280mm
●ホイールベース:2600mm
●最小回転半径:4.7m |
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●中古車相場:80万~160万円
●全長×全幅×全高: 3730×1670×1640mm
●室内長×室内幅×室内高: 1870×1340×1265mm
●ホイールベース:2430mm
●最小回転半径:4.4m |
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←センターメーターを採用し、視線移動を少なくしている |
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←分割可倒式のリアシートはダブルフォールディング式を採用 |
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←インパネの上部にも小物が置けるスペースがある |
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←リアシートは背もたれがレバーひとつで前に倒れ、荷室が拡大 |
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←黒を基調としたインテリアに大径のスピードメーターが光る |
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←リアシートは6:4の分割タンブルフォールディング式 |
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←ワームインテリアを選ぶと、フロントがベンチシートとなる |
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←2WD車のリアシートは前方に畳めるタンブルシートを採用 |
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←昼間も見やすい自発光式独立3眼メーターを採用している |
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←ウルトラシートと呼ばれるシートは様々なアレンジが可能だ |
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←速度計だけでなく、回転計も大径のメーターを採用している |
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←リアシートは3アクションでダブルフォールディングが可能だ |
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←旧型のセンターメーターを踏襲しているが、視認性はさらに向上 |
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←リアはリクライニングに加えて、スライド、チルトダウンも可能 |
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←RXを除くグレードでは2色のインテリアカラーから選べる |
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←リアシートはヘッドレストを外さずにレバーひとつで倒せる |
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←フロントシートにはCDなどを差し込めるシートスリットを装備 |
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←スライドするリアシートはワンアクションで前倒しできる |
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| ↑11年1月に登場し、コンパクトカーの新基準となった。エンジンは1.5L直4を筆頭に1.3L、1Lの3タイプ用意。ペアベンチ車やクロームメッキグリルのクラヴィアなどグレードが多彩が特徴 |
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| ↑3代目となる現行マーチは14年2月に登場。エンジンは1.2Lと1.4Lの2タイプ。4WDは電気モーターで駆動させるe-4WDを採用している。豊富なボディカラーは定期的に入れ替わっている |
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| ↑2代目となるスイフトは昨年の10月に登場。デザインコンセプトをイタリアでまとめたということもあり、エクステリア、インテリアデザインとも欧州の香りが漂う。エンジンは1.3Lと1.5Lの2タイプ |
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| ↑一世を風靡した名車の名前をつけた意欲作。ボディカラーや内装色を自由に選べるカスタマーフリーチョイスを設定。エンジンは1.3Lと1.5Lの2タイプに加えて16年10月に1.5Lターボ車を設定 |
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| ↑13年6月に登場したフィットは燃料タンクをフロントシート下に置くセンターレイアウトを採用し、多彩なシートアレンジを誇る。エンジンは1.3Lと1.5Lの2タイプ。MT車を追加したばかり |
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| ↑2代目となるデミオは14年8月に登場。スポルト、コージー、カジュアルという3つのキャラクターをもつ。なかでもコージーはこのクラスとして唯一のキャンバストップを装備しているグレードだ |
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| ↑現在のコンパクトカーのベンチマークとなった旧型を受けて、今年の2月に登場した。サイズはひと回り大きくなり、スペースが拡大。エンジンは1Lが直3になったほかは大きく変わりはない |
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| ↑今年の1月に登場したノートはマーチと同じシャーシを使いながら、多彩なアレンジが可能なラゲージスペースをもつのが特徴だ。エンジンは1.5Lのみで効率的なCVTが組合わされる |
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| ↑2代目のキューブは14年10月に登場。“キューブマイルーム”というキャッチフレーズのとおり、シート素材などにこだわり、リビングルームを車内に再現している。エンジンは1.4Lの1種類となっている |
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