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カーセンサートップメーカー情報アストンマーティン情報

アストンマーティン画像

アストンマーティン情報 - Astonmartin

アストンマーティンの起源は1910年代にまで遡る。1913(T2)年に開催されたアストン・クリントンのヒルクライムレースでライオネル・マーチン大尉が優勝。これを記念して、マーチンとリチャード・バムフォード(英国シンガー社のロンドン代理人)が創設した自動車会社をアストンマーティンと名づけた。その後のアストンマーティンは次々と経営者が変わるが、47(S22)年にはデイビッド・ブラウン卿が経営権を掌握。自らの名を冠したDBシリーズをリリースする。90(H2)年にはフォードの傘下に収まった。

アストンマーティンの人気車種ランキング アストンマーティンの中古車情報

アストンマーティン ラピード

アストンマーティン久々の4ドアモデル

アストンマーティンにとって久々の4ドアモデル。世界で最もエレガントで機能的、ラグジュアリーな4ドアスポーツカーをテーマに開発された。同社のスポーツクーペ、DBSやV8ヴァンテージなどのイメージを盛り込み、4ドアでありながらクーペのような流麗なフォルムを実現。室内はレザーやウッドなど最上の素材が厳選され、独立4座式シートによる4人乗りとなる。装備も充実しており、バング&オルフセン製オーディオや後席用のツインDVDスクリーンなどが施された。パワートレインは最高出力477ps/最大トルク61.2kg-mを発生する6LのV12DOHCをフロントミッドシップに搭載し、これにパドルシフト付きの6速ATが組み合わされる。(2010.2)

アストンマーティン ラピード

アストンマーティン ラピードのフルモデルチェンジ一覧

アストンマーティン ヴァンキッシュ

アストンマーティンのフラッグシップスポーツ

DBSに代わるアストンマーティンのフラッグシップスポーツであるスーパースポーツ。ボディパネルのすべてにカーボンファイバーが採用され、軽量化されている。さらにボディのねじり剛性もDBS比で25%向上している。搭載するエンジンは新開発のアルミ製6L V12。最高出力は565ps、最高時速は295km/hとなっている。2013年に100周年を迎えるアストンマーティンは「これからの100年の形を象徴した車」と明言している(2012.9)

アストンマーティン ヴァンキッシュ

アストンマーティン ヴァンキッシュのフルモデルチェンジ一覧

アストンマーティン DB11

代表的モデルに新型V12ターボエンジンを搭載

アストンマーティンを代表する2+2クーペで、戦後同社を経営していたデービッド・ブラウンの名を冠したスポーティモデル、DBシリーズがフルモデルチェンジ。DB9の後継にあたる。歴代DBシリーズのイメージを受け継ぎながら、新たなデザイン哲学が導入されたことで、エクステリアが刷新された。内装は伝統のクラフトマンシップに最新のインフォテイメントテクノロジーが加わり、快適さと利便性との両立が図られている。駆動方式はFR、エンジンは最高出力608ps/最大トルク700N・mを発生する新型5.2L V12ツインターボ。ZF製8速ATとの組み合わせで0−100km/h加速は3.9秒を実現しており、最高速度はシリーズ最速の322km/hに達する(2016.9)

アストンマーティン DB11

アストンマーティン DB11のフルモデルチェンジ一覧

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