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カーセンサートップメーカー情報ロータス情報

ロータス画像

ロータス情報 - Lotus

バックヤードビルダーからスタートし、世界屈指のスポーツカーメーカーに成長したロータス。その出発点は1949(S24)年にまで遡る。まだ大学生だったアンソニー・コーリン・ブルース・チャプマンは仲間の協力を得てオースチンセブンを自分のレース用に改造。さらに独自のスポーツカーも開発し、ロータスという車名をつけてレースに参戦する。大学卒業後は本格的に自動車メーカーを立ち上げ、レースマシンやスポーツカーを開発していった。現在のロータスはプロトンの出資を受けて、新モデルを開発し続けている。

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ロータス エキシージスポーツ350ロードスター

エキシージSロードスターを軽量化し、高性能を実現

エキシージSロードスターをベースに、ルーバー装着のテールゲートパネルの採用や、バッテリーおよびエンジンマウント、防音材の最適化など、徹底的に軽量化が施された高性能モデル。エキシージSロードスター比で55kgの軽量化が図られ、車両重量は1115kgを実現している。また、リアウイングとフラットな底面など、空力性能の向上も図られた。ダンパーやジオメトリーの見直しなど、足回りにも手が加えられている。これらにより、0-100km/h加速は3.9秒(MT車)を実現した(2016.8)

ロータス エキシージスポーツ350ロードスター

ロータス エキシージスポーツ350ロードスターのフルモデルチェンジ一覧

ロータス エキシージSロードスター

エキシージSにオープンモデルが追加された

ロータスのハイパフォーマンス2シータークーペであるエキシージのオープンモデル。ルーフには、軽量なソフトトップが採用され、車重はベース車に比べて−10kgの1170kgとなる。エアフローを最適化するため、リアウィングとフロントスプリッターが取り払われ、控え目なスタイリングに仕上げられている。パワートレインは、クーペと同様で、最高出力350ps/最大トルク400N・mを発生する3.5L V6エンジンと6速MTとの組み合わせ。0-100km/h加速は4.0秒を達成している(2014.9)

ロータス エキシージSロードスター

ロータス エキシージSロードスターのフルモデルチェンジ一覧

ロータス エキシージ

トヨタ製3.5L V6エンジンを搭載

アルミ結合構造を採用したクローズドルーフ・ミッドシップモデル。パワートレインは、最高出力350ps/最大トルク400N・mを発生するトヨタ製3.5L V6スーパーチャージャーエンジンと6速MTの組み合わせ。最高時速は271kmとなる。ブレーキは、APレーシング製の4ポッドアルミ合金製キャリパーにベンチレーテッドクロスドリルドブレーキディスクが組み合わされ、強力な制動力を発揮する。さらに、ツアー/スポーツモードといった走行モードをコントロールする「ダイナミックパフォーマンスマネージメントシステム(DPM)」を装備。これにオプションで「レースモード」も追加設定できる(2013.7)

ロータス エキシージ

ロータス エキシージのフルモデルチェンジ一覧

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