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ミニ画像

ミニ情報 - MINI

ミニのデビューは1959(S34)年。英国ローバー社の前身であるBMCからオースチンセブンとモーリスミニマイナーの名でリリースされたのが始まりだ。その後、数々のマイナーチェンジを繰り返しながら、約40年間にわたって生産され続ける。2001(H13)年にはBMWブランドのニューミニが登場。開発はBMW側と旧ローバー側のスタッフが共同で行い、生産は英国のオックスフォード工場が担当している。初代と同様にニューミニも進化の歩みを止めていない。今後も様々な改良を施す予定だ。

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ミニ ミニコンバーチブル

ミニ3ドアをベースにしたプレミアムスモールオープン

2014年春に発表された3代目のミニ3ドアをベースにしたオープンモデル。大人4名が乗車して爽快なドライビングを楽しむモデルに仕立てられている。屋根にはソフトトップが採用されているが、こちらは時速30km/hまでの走行中に開閉が可能。さらにスライディングルーフ機能も装備されたことで、気軽に開放感を得ることが可能。万が一の車両横転時に後席乗員を保護するロールオーバープロテクションシステムは、よりボディデザインに溶けこませるなど、モダンでスタイリッシュな印象が与えられた。エンジンはミニ3ドアと同じで、1.5Lの直3ターボと2種類の2L直4ターボを用意(2016.3)

ミニ ミニコンバーチブル

ミニ ミニコンバーチブルのフルモデルチェンジ一覧

ミニ ミニ

デザインを一新するもミニらしさは健在

BMWに開発・製造が移ってから3代目となるミニ。丸型ヘッドライトや六角形のグリルなど、ひと目でミニとわかるデザインアイコンが継承されている。LEDヘッドライトやなだらかに下がるルーフラインなど最先端技術と現代的なデザインが組み合わされ、ミニブランドの今後をけん引するモデルとして進化している。また、従来のセンターメーターの位置にディスプレイが設置され、メーターパネルがステアリングコラム上に配置されるなど、イメージが刷新されている。エンジンは、クーパーが1.5Lの直3ターボを、クーパーSが2L 直4ターボを採用。いずれのモデルもMTとATが選択できる(2014.4)

ミニ ミニ

ミニ ミニのフルモデルチェンジ一覧

ミニ ミニクラブマン

MINI初のプレミアムコンパクトセグメントモデル

MINIのシューティングブレークモデルの2代目。従来のMINIとは一線を画すモデルで、ボディサイズをひと回り大きくしたプレミアムコンパクトセグメントに属するモデルとなっている。先代比で全長が+290mmの4270mm、全幅は同+115mmの1800mmに拡大。従来モデルに比べてリアシートを中心に室内空間が広くなり快適性が高められている。エンジンは最高出力136ps/最大トルク220N・mを発生する1.5L直3ターボと、同192ps/280N・mを発生する2L直4ターボをラインナップ。前者には6速ATが、後者には8速ATが組み合わされる。ラゲージ容量は360Lを確保している(2015.11)

ミニ ミニクラブマン

ミニ ミニクラブマンのフルモデルチェンジ一覧

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