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生産中モデル
専用プラットフォームで実用性と快適性を向上 生産累計536万台を誇るハイゼットシリーズ。フルキャブオーバーレイアウトを採用し、広いキャビンと長い荷台を実現したのがハイゼットトラックだ。10代目にはトラック専用の新プラットフォームが用意され、荷役性はもちろんキャビンの快適性を大幅にアップ。大型のゲートハンドルや荷台ステップ、ゲートに11カ所、荷台下に8カ所と数多く設けられたロープフックなど、扱いやすく実用的な装備を満載。エンジンは直3のSOHCおよびDOHCが用意され、ミッションは5MTと3ATが組み合わされる。駆動方式は2WDと4WDで、4WDにはローモードを備えるモデルも用意される。(2004.12)
| ボディタイプ | トラック | 最高出力(馬力) | 43~53 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 3395×1475×1780 | 駆動方式 | FR、4WD |
| 排気量(cc) | 658~659 | 乗車定員 | 2名 |
| ボディタイプ | トラック | 最高出力(馬力) | 43~53 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 3395×1475×1780 | 駆動方式 | FR、4WD |
| 排気量(cc) | 659 | 乗車定員 | 2名 |
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フランシーヌ 2008/07/09 14:00 コメント(4) ハイゼット・トラック 4万kmしか走ってない自動車の2代目のオーナーに。走行に関しては、となりの県に移動する際に高速道路を使った事がありますが、常用は無理カモしれませんが、マぁ走れました。っていうレベルです。 ---<NGポイント>---------------- 1)古い車種でもあり、おしゃれな格好で乗ると着衣が汚れたり、引っかかて破れそう。 2)軽自動車なので、事故ると死に直結してしまう。(自動車学校などで、足の切断事故などに軽自動車が出演) 3)エンジンオイルは、した抜きが基本。上からは、抜きにくい構造になっている。 4)視認性が良いため対向車、信号停止などから横の自動車から、車内を覗かれる事が多いです。 5)左右の座席シートが入れ替えできない構造になっている。 6)時計や、カップホルダーがありません。 7)任意保険が、普通自動車の様に車種別のクラスがなく、軽自動車って大きな区分に位置ずけられやや高額。 8)おしゃれを、しなくなった。 ---【総評】------------------------ 今の季節では燃費が、14~17.5km/L。1日の移動距離が100km未満が多く飛ばさない(飛ばせない)事もあり、燃費が良くこの分であれば、ガソリン代が1リッター200円になっても、十分実用範囲内で毎日乗れそうです。 **** マシンスペック ********** 年式:昭和58年(1982年) 形式:S66型 水冷4サイクル直列2気筒 547cc ガソリンタンク容量:35L タイヤ:5.00-12-4PRULT 登坂能力 tanΘ: 0.29(0.61) 車重:670kg リサイクル料金:3290円 バッテリー:12V 26AH ---(その他)---------------------- 当初から付けられてるクラリオン製のRD-172Bのラジオが故障していたので取り外して、以前乗った自動車のJVCカーオーディオを付けました。これでショーン・ギャレッドの曲も聞けます。