中古車トップ > 自動車カタログ > マツダ(mazda) > サバンナRX-7
本格的スポーツカーを目指した新世代のセブン 1985(S60)年に2代目となるFC3S型RX-7が登場。初代と同じ2ドアクーペのボディではあるが、初代がライトウェイトスポーツだったのに対し、全幅を20mm拡大する一方で全長を短くし本格スポーツカーを目指した。トーコントロール付きのリアマルチリンクサスペンションや前後スタビライザーなどにより、大きく向上したシャーシ性能。さらに13Bと呼ばれる新開発の2ローターインタークーラーターボは排気量が573cc×2から654cc×2へとアップした。最高出力は185psにまで高められ、リアルスポーツと呼ぶにふさわしいパフォーマンスを手に入れている。(1985.10)
| ボディタイプ | クーペ | 最高出力(馬力) | 185~215 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4310×1690×1270 | 駆動方式 | FR |
| 排気量(cc) | 1308 | 乗車定員 | 4、2名 |
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FC 2009/01/28 00:00 コメント(3) FCアンフィニⅣを走らせています。 購入してから19年目になりますが、外見はノーマルですが、脚回りと吸気・排気+燃調のライトチューンですが、楽しく走らせています。 気に入っているところは、18年経った今でもスタイルは良いのではないでしょうか。 それと、最近の車にくらべ車重が軽い所、タイヤも16インチで十分だし維持費が抑えられています。 走りも、2000ccターボにはのぼりではきついですが、下りは軽いからかなりいけますね! 気になるところは、スペアパーツの値段が高くなってきた(純正)ですかね。 アフターパーツが豊富にあるからわざわざ純正を購入しなくても大丈夫ですが・・・ とにかく今の電子制御の車とは違い楽しいので一度乗ってみてほしいです。