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CSガイド 籠島 康弘 プロフィール
このガイドの得意なジャンル
車は生活を便利にする道具であると同時に、生活を豊かに楽しくしてくれる相棒とも言える存在です。国産車から輸入車まで幅広く、日常にスパイスを与えてくれるような意外性ある車を選びたいと思います。
ガイドからの挨拶
初めての車に新車のトヨタマークIIを選んだ私が、なぜルノーアヴァンタイムを買うまでになったのか? それは車って楽しい! と気がついたから。さらに中古車は「楽しい&おいしい」。私のアドバイスで同様に思ってくれる方が増えると嬉しいです。
ガイドの経歴
1998年9月にカーセンサー編集部を卒業後、フリーランスの編集&ライターを開始。紙/ネットを問わず様々な記事を手がける。現在の愛車は、生産中止となって1年以上経ってから「在庫がまだあるんです」と言われ、約50万円引きで買ったルノーアヴァンタイムと、友人から中古で購入したBMW1シリーズ。
CSガイド 籠島 康弘が選んだオススメ中古車
欲しい装備と予算の狭間で、あーでもないこーでもないと悩むのも中古車選びの楽しさの一つですが、悩んでばかりじゃ先に進まない。そこで決断が迫られます。どうしても必要な装備って何だ?と。もし私が現行型
フィットを買うなら、ディスチャージ(HID)ヘッドライト、オートエアコン、そして
フィットならではのフレキシブルラゲッジボードです。
カテゴリー: ホンダ
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
もちろん車種によってですが、車好きの中には、あえて最小排気量のモデルを好む人がいます。素の良さがわかりやすいとか、エンジンを回す楽しさがあるとか、そのほかいろいろな理由で。このBMW 116i(旧型)なんかも、そんな「あえて」な1台ではなかろうかと。申し遅れましたが、私は車好きのレベルでいえば中程度のしがないライターですが、旧型116iのオーナーです。
カテゴリー: ドイツ車
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
コンパクトカーを購入する場合、やはり燃費は気になるところ。しかし中古車の価格を忘れ、燃費にばかりとらわれていると、トータルで損をすることになってしまいます。例えば現行マツダ
デミオのスカイアクティブは10・15モード燃費で30km/Lと魅力的ですが、私が見つけたこの
デミオ13C-Vなら、購入後のガソリン代を考えてもそれよりお買い得です。
カテゴリー: マツダ
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
燃費が良くて、小さいけれど荷物もたくさん積めて、しかも総額50万円で十分探せるため、人気の旧型ホンダ
フィット。その中で1.5Lの純正オーディオ付きを探していたのですが、望外の純正のDVDカーナビを装着した、ブルーの1.5Lモデルを見つけました。この純正カーナビがiPhone所有者には利いてくるのです。
カテゴリー: ホンダ
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
国産車としては初となる19インチホイール&タイヤの標準装備をはじめ、専用サスペンション、リアアクティブステア、アルミペダルなど、日産
フーガ(旧型)が目指したスポーティFRセダンとしての装備をフルで備えるのが「スポーツパッケージ」。4.5Lの450GTと3.5Lの350GTにそれぞれ設定されましたが、この車は3.5Lのほうです。とはいえ最高出力は280psですから日本の公道を走るには、十分すぎるほど。
カテゴリー: 日産
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
ダイハツの四角い軽自動車といえば「カクカクシカジカ」のCMでお馴染みのコンテ。しかし10年以上前に登場した同社の
ネイキッドは、個人的にはコンテ以上にカクカクした感じが強く、しかも遊び心満載の1台でした。今回はその最上級グレードでターボ車のSPパッケージ、走行距離もまだ5.6万kmという車に目をつけました。
カテゴリー: ダイハツ
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
アウディ
A3 3.2クワトロのほうが早くデビューしたため、フォルクスワーゲン
ゴルフ(旧型)R32のほうが高年式で、それゆえR32の中古車価格は
A3 3.2クワトロより高め。しかし中身は同じなんですよね。最高出力250psの3.2L V6、ツインクラッチの2ペダルMTであるDSG、4WD…。それでカーセンサー認定4点の高得点車が総額で126万円は、かなりそそられます。
カテゴリー: ドイツ車
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
本物の高級を知るという経験は、その後の人生を変えることすらあると思います。本革とは、かくもふくよかであり、本当のウッドパネルとはこのような光沢をもっているのか等々。ジャガーのフラッグシップ、旧型
XJが国産高級車とほとんど変わらぬ価格で見つかるのなら、しかもまだ走行2.6万kmで目の前にあるのなら、そういった本物をぜひ一度手に入れてみてはいかがでしょう。
カテゴリー: イギリス車
タグ:
150万円以上
2001年~2005年
3万km以下
関東
籠島 康弘
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