生産中モデル

ダイハツ e-アトレー

2026年2月~生産中

総合評価

-

  • デザイン:-
  • 走行性:-
  • 居住性:-
  • 運転しやすさ:-
  • 積載性:-
  • 維持費:-

クチコミ件数 -件 | ハッチバックランキング372

新車時価格346.5万円

中古車平均価格-万円

初の量産BEV「e-アトレー」発売

ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2)

基本スペック

全長
3.4m

全高
1.89m

全幅
1.48m

最高出力 64ps
燃費(10.15モード) -km/L
燃費(WLTCモード)
駆動方式 MR
排気量 -cc
乗車定員 4名

マイナーチェンジ一覧

  • 2026年2月~生産中

    中古車平均価格-万円

    初の量産BEV「e-アトレー」発売

    ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2)

    • RS

      新車時価格(税込) 346.5万円

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e-アトレー

2026年2月~生産中

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初の量産BEV「e-アトレー」発売

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新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。