2020年2月~2023年1月生産モデル
総合評価
4.3点
プラットフォームを刷新した10代目
1976年の初代モデル発売以来、ホンダを代表するセダンとして、長年にわたり人気を博してきたモデルの10代目。新型では、今の時代に自信を持って、積極的にユーザーに選ばれるセダン像を目指して開発。車の基礎となるプラットフォームから構造が見直した結果、走りと室内空間を進化させながら、ロー&ワイドでクリーンなデザインが実現されている。パワートレインは、2モーターならではの力強い加速と滑らかな走りと実現する、独自のハイブリッドシステム、「e:HEV(イーエイチイーブイ)が搭載され、リニアで軽快な走りと高い燃費性能を両立。独自の安全運転支援システムである、「ホンダセンシング」も標準装備され、安心かつ快適なドライブが楽しめる。(2020.2)
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全長
全高
全幅 |
最高出力 | 145ps |
|---|---|---|
| 燃費(JC08モード) | 30.0km/L | |
| 燃費(WLTCモード) |
22.8km/L
└市街地:21.2km/L └郊外:24.4km/L └高速:22.6km/L |
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| 駆動方式 | FF | |
| 排気量 | 1993cc | |
| 乗車定員 | 5名 |
2021年8月~2023年1月生産モデル
中古車平均価格310万円
ボディカラーの変更が行われた
ルナシルバー・メタリックが廃止され、メテオロイドグレー・メタリックが採用された(2021.8)
新車時価格(税込) 465万円
2020年2月~2021年7月生産モデル
中古車平均価格278万円
プラットフォームを刷新した10代目
1976年の初代モデル発売以来、ホンダを代表するセダンとして、長年にわたり人気を博してきたモデルの10代目。新型では、今の時代に自信を持って、積極的にユーザーに選ばれるセダン像を目指して開発。車の基礎となるプラットフォームから構造が見直した結果、走りと室内空間を進化させながら、ロー&ワイドでクリーンなデザインが実現されている。パワートレインは、2モーターならではの力強い加速と滑らかな走りと実現する、独自のハイブリッドシステム、「e:HEV(イーエイチイーブイ)が搭載され、リニアで軽快な走りと高い燃費性能を両立。独自の安全運転支援システムである、「ホンダセンシング」も標準装備され、安心かつ快適なドライブが楽しめる。(2020.2)
新車時価格(税込) 465万円
4.3点
クチコミ件数3件
デザイン
4.0
走行性
4.3
居住性
4.3
運転のしやすさ
4.7
積載性
4.3
維持費
4.5
5
前車はレジェンドだったが、日本の駐車場事情にはアコードの方が圧倒的にサイズ的に楽だし、静かで滑らかな乗り味が最高に良い。新型よりもサイズ感が最適でサンルーフ付きなのでこの…
投稿日:2025/05/01
5
前車はメルセデスのE220dだったが、日本の法定速度内で乗る分には、アコードの方が圧倒的に静かで滑らかで乗りやすい。盲目的に欧州車を信仰している人も乗ってみたら、その完成…
投稿日:2024/07/01
3
大きめなセダンの中で値段が他のブランドに比べて安い事が利点かもですが、ちょっと出して別ブランドにするか、ホンダならもう少し値段下げて別なのにするか、そんな感じです。
投稿日:2021/10/24
2020年2月~2023年1月生産モデル
プラットフォームを刷新した10代目
中古車平均価格292万円
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。