
投稿日2017年5月21日

onagagureさん(東京都)
スズキ
アルト
総合評価:5
デザイン:4|走行性:5|居住性:5|積載性:4|運転のしやすさ:5|維持費:5
特徴
| モデル | 2014/12~2021/11 |
| グレード | 660 ターボRS オートギヤシフト |
| 所有者 | 自分のクルマ |
| 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
特にアクセルの開度を完璧にAGSがギア比を完璧にコントロールしてくれているので、かなりのもので高速ではしっていても街中と同じような燃費性能をたたきだしました坂道でもガンガン加速します。
うまくギアをつなぐ技術が必要になるので本当に難しい車
人によってはかなり難しいところですが、それはまずAGSの特性ということをどう見るのかといったところでしょうか?本当にこのギアのシステムは画期的なものがあって慣れれば本当に素晴らしいものですよね。しかしながら使い方をまちがうとギアのトラブル特にクラッチを破損することになりかねませんよね。ですからうまくギアをつなぐ技術が必要になるので本当に難しい車だと私は思っています。しかしながら本当にこの車は足回りがしっかりしていて決して硬くなく本当に追従性のすぐれた足でしなやかなサスペンションによってさらにきびきびしています。かなりいい車ではないのでしょうかね。総合的には本当によくできている車ですよね。間違いはないと思います。 特に街中や高速やワインディングなどでの色んなステージで使ってみたところ本当に素晴らしい燃費性能ですよね。特にアクセルの開度を完璧にAGSがギア比を完璧にコントロールしてくれているので、かなりのもので高速ではしっていても街中と同じような燃費性能をたたきだしましたよね。20リッターは超えていますよね。ターボであるのにもかかわらずに、エコ運転に徹していなくてもこのくらいは軽く上回りますよね。本当に素晴らしい燃費性能ではないのでしょうかね。 この車のエンジンは本当に見事としか言いようがないと思っています。ツインカムターボで特に最高出力というよりも力強い低回転から中速の伸びは素晴らしいですよね。RA06Aターボは本当に絶品ですよね。文句なしです。坂道でもガンガン加速します。 維持費も本当に安いと思いますよね。特に安全装備などはもちろんの事イモビライザーや最低限の安全装備以上のものをそなえているのでまったく維持費は普通車と比べると3分の1くらいですよね。特にタイヤなども最近のコンパクトハッチの車の普通車と比べてみても本当に4本の値段が別格ですよね。165の55R15インチでも流通量も多いので安くて3万円位で買えますよね。ですから全体的に見て、普通車と比べてもかなり安いですよね。 特に普通車と比べてみてもサイズがかなり小さくなっているのでアイドリングストップ専用のバッテリーであっても値段はかなり安いですよね。本当にびっくりしますよね。アルトのバッテリー価格は1万円位ですが、普通車のアイドリングストップバッテリーは4万円はしますからね。その比べたときにかなりの差があるのが分かりますよね。 最近になってから、かなりのパーツの量が出てきましたよね。特にエアクリーナーや足回りやマフラーや色んなパーツがどんどんと開発されてきています。本格的なパーツも多く開発されてきました。特にターボなどやインタークーラーなどのキットやオイルクーラーなども出てきていますよね。サーキットでもこの車両を選ぶ方も多くなってきています。 店によってはなかなか試乗車がない店もあるので本当に、しっかりと近くの店に確認を取ったほうがいいですよね。数が少ないですよね。しかしあったとしてもまずは心得ていることが大切でかなり癖のあるこのギアであるAGSのオートギアシフトの乗り味をしっかりと理解したうえで乗ってみてくださいね。最初の一速からかなりギアのもたつきかんとかがくがくなったりするかもしれませんこれは、ミッションの特にマニュアルと同じようなかんじだからですよね。アクセルを抜いて加速をすることの慣れが必要になります。
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投稿日2017年5月19日

出井章博さん(東京都)
スズキ
アルト
総合評価:5
デザイン:4|走行性:5|居住性:5|積載性:5|運転のしやすさ:5|維持費:5
特徴
| モデル | 2014/12~2021/11 |
| グレード | - |
| 所有者 | 自分のクルマ |
| 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
エコクールというアイドリングストップ時にもエアコンが利用できるものもありますので、夏冬問わず快適です。走りは4WDですので、雪道もラクラク走ります。加速も良いので、高速道路でもラクラク走れます。後部座席が広いのも驚きです。外観からは想像できないほどの室内にスペースがありますので、圧迫感を感じることもありません。
運転席と助手席の間にドリンクホルダーが4つついているのですが、これはわたし的にはあまり好きではなかったです
スズキのアルトLのアーバンブラウンは2016年10月に納車になりましたが、その後使用して、街乗りの車としてはかなり優れていると感じています。北海道で使用していますが、シートヒーターが付いていて、エンジンをかけた直後の寒い車内でも快適でした。エコクールというアイドリングストップ時にもエアコンが利用できるものもありますので、夏冬問わず快適です。走りは4WDですので、雪道もラクラク走ります。よっぽどの雪道でなければ、スタックすることも無さそうです。加速も良いので、高速道路でもラクラク走れます。後部座席が広いのも驚きです。外観からは想像できないほどの室内にスペースがありますので、圧迫感を感じることもありません。また、大きな荷物を運ぶこともできます。全幅が1,475mm、室内幅が1,255mmで横幅の広いものは乗せにくいですが、後部座席を倒せば、かなり大きな買い物をしても大丈夫です。操作のしやすさも気に入っています。パネルの位置はとても見やすいですし、シフトレバーの位置も良いので、ストレスを感じずに運転できます。運転席と助手席の間にドリンクホルダーが4つついているのですが、これはわたし的にはあまり好きではなかったですが、全体的に機能性重視の運転席周りのインテリアは悪くないです。 スズキアルトLのフルタイム4WDの燃費は、カタログ値では33.2km/Lですが、実際、北海道で半年間冬のシーズン、街乗り中心に乗ってみたところ、18.4km/Lの実燃費でした。減速時に電気を充電するエネチャージとアイドリングストップでアルトの燃費はかなり良いものの、北海道での冬のシーズンは暖房を入れっぱなしでしたので、このくらいの数字になったのだと思います。遠出したり、暖房を使わなくなれば20km/L以上の実燃費は望めると思います。 スズキ・アルトのコストパフォーマンスはまあまあといったところです。軽自動車の価格自体が昔より上がってしまったので、車両本体で100万以上するのは仕方がないですし、これだけの低燃費で、しかも割とキビキビした走りをしますので、妥当な価格です。 ダイハツのミライースと比較されるスズキのアルトですが、わたしはスズキのアルトの方が値引きは今のところ、少し悪いと思います。ダイハツのお店も回りましたが、現行のミライースのモデルは2011年に発売され時間が経っているのと、2017年10月に新型が発売されるということで、10万円ほど値引きがスズキ・アルトよりもしてくれました。しかし、新型のミライースが発売されれば、この現象は逆転するのではと思っています。
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投稿日2016年10月7日

御子柴 星記さん(大阪府)
スズキ
アルト
総合評価:4
デザイン:4|走行性:5|居住性:3|積載性:2|運転のしやすさ:4|維持費:-
特徴
| モデル | 2014/12~2021/11 |
| グレード | 660 ターボRS オートギヤシフト |
| 所有者 | 知人/友人のクルマ |
| 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
現行型のアルトは初代への原点回帰として、650kgと車重を抑えることにより市販車としてトップクラスとなる燃費を実現した点です。また完全に新規で作られたフレームは軽量化以外にも走行性能の面においても性能の向上が行われています。
原点回帰ということで初代モデルのシンプルさを目標にデザインされたこともあり、内装に関してもシンプルで味気ないものとなっている点と、後席シートが分割可倒から一体可倒となったことで利便性が低下した点が気になりました。
プラットフォームから完全な新規で設計された現行型アルトは軽量さを武器に高い燃費性能と優れた走行性能を実現しています。しかし、軽量化にこだわったことで実用面や質感という面では物足りなさを感じる部分がありますが、15年振りにホットハッチモデルであるワークスが復活するなど走りを優先した車となっています。
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投稿日2016年9月30日

F乗りさん(徳島県)
スズキ
アルト
総合評価:4
デザイン:5|走行性:3|居住性:4|積載性:1|運転のしやすさ:4|維持費:5
特徴
| モデル | 2014/12~生産中 |
| グレード | 660 F |
| 所有者 | 自分のクルマ |
| 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
車両価格が比較的安く、燃費も良いので経済的だと思います。後部座席が広いので、大人四人乗っても大丈夫です。
後部座席が広い分、荷室が狭くなっています。荷物が乗らない関係で、四人で旅行は無理です。荷物が多い時は実質二人乗りです。
コンパクトで小回りが利き、普段使いにはとても便利です。ボディカラーによっては、高齢の方から若い女性まで誰にでも似合う車だと思います。
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21年12月~生産中
気軽に安心して乗れる軽セダン
14年12月~21年11月生産モデル
09年12月~14年11月生産モデル
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04年9月~09年11月生産モデル
コストパフォーマーからの脱却したモデル
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低価格路線をキープする庶民派モデル
88年9月~94年10月生産モデル
室内の広さが魅力の軽ハッチバック