
| シトロエン E-C4 | アバルト 695アンノデルトーロ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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220万円~483.6万円
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中古車相場 |
398.2万円~478万円
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| 33台 | 中古車掲載台数 | 2台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| シトロエン E-C4 | アバルト 695アンノデルトーロ | |
|---|---|---|
| 465万円~565.5万円 | 新車時価格 | 429万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4375×1800×1530 | 全長x全幅x全高(mm) | 3660×1635×1520 |
| --- | 排気量(cc) | 1368 |
| 136 | 最高出力(馬力) | 180 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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独創性が追求された、CセグメントEV 「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、CセグメントEV。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。モーターは最高出力136ps/最大トルク260N・mを発生。CHAdeMO規格の充電機に対応し、約50分で80%の充電が可能。自宅での普通充電も約18時間で満充電、3時間で50kmの走行が可能となっている。(2021.12) |
解説 |
往年のレースモデルにオマージュを捧げる限定車 アバルトの高性能モデル「595コンペティツィオーネ」をベースに、大型リアルーフスポイラーをはじめとする特別装備が付加された限定車。車名の「アンノデルトーロ」とは、イタリア語で「丑の年」を表す「Anno del Toro」のこと。前述のとおり、大型リアルーフスポイラーが特徴としてあげられるが、これは往年のフィアット 600をベースとするコンペティションモデル、「フィアット アバルト 1000TCR」にインスピレーションを受け、現代風の解釈を加えたもの。ウイングの角度は最大60度まで調整が可能で、速度域に応じたダウンフォースを得ることができる。エクステリアカラーは、専用の「Blu Podio(ブルー)」を採用。フロントデフにはメカニカルLSDが搭載される。(2021.1) |
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現在カーセンサーではE-C4の中古車は33台、695アンノデルトーロの中古車は2台掲載しています。
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