
| 日産 ルキノ | マツダ MX-30ロータリーEV | |
|---|---|---|
| VS | ||
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70万円
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中古車相場 |
189.8万円~454.5万円
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 30台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
| 日産 ルキノ | マツダ MX-30ロータリーEV | |
|---|---|---|
| 93.8万円~183万円 | 新車時価格 | 423.5万円~494.2万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 4120×1690×1385 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4395×1795×1595 |
| 1497~1838 | 排気量(cc) | 830 |
| 105~175 | 最高出力(馬力) | 72 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| 11~19.6km/L | 10.15モード燃費 | --- |
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ちょっと大きいサイズのハッチバック パルサーセリエの兄弟車となる3ドアハッチバック。一足先に“ルキノ”ブランドのクーペが登場しているがあちらはサニーベースで、こちらはパルサーベースとややこしい。兄弟車のセリエとの違いはフロントバンパーやグリル程度で、基本的には同じクルマだと思っていい。搭載されるエンジンは1.5L、1.6L、1.8Lのすべて直4DOHC。ミッションは5MTと4ATの選択が可能で、1.5Lにはフルタイム4WDモデルが用意されている。スポーティグレードの1.8LのZZには、専用チューンのサスペンションなどが採用される。(1995.1) |
解説 |
ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
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