
| ルノー カングー | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
13万円~427万円
カングーの相場表を見る |
中古車相場 |
25万円~590万円
ミニコンバーチブルの相場表を見る |
| 445台 | 中古車掲載台数 | 321台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| ルノー カングー | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| 384万円~439万円 | 新車時価格 | 464万円~589万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | オープン |
| 4490×1860×1810 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3880×1745×1435 |
| 1333~1460 | 排気量(cc) | 1998 |
| 116~131 | 最高出力(馬力) | 163~231 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
|
「遊びの空間」から「もっと遊べる空間」に進化 広大な室内空間と豊富なユーティリティ、独自のデザインでルノーの屋台骨を支える人気モデル。新型では、従来型の「遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化を果たしている。全長が210mm伸びたことで、室内空間が拡大。荷室容量も従来型比+115Lの775Lを実現。人気の装備であった、ダブルバックドアは踏襲されている。エクステリアでは、大きな特徴となるバンパーが、ボディ同色バンパーに加え、ブラックバンパーも設定されている。エンジンは、最高出力131ps/最大トルク240N・mを発生する1.3L直4直噴ガソリンターボと、116ps/270N・mを発生する1.5L直4ディーゼルをラインナップ。組み合わされるミッションは、いずれも7速湿式デュアルクラッチの「7EDC」となる。(2023.3) |
解説 |
新型ミニコンバーチブルが誕生 ミニは、2024年10月10日に新型「ミニコンバーチブル」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、全長がコンパクトながらも大人4名が乗車可能で、フルオープンによる爽快なドライビングを提供する。新型の特徴として、電動ソフトトップを採用し、低速走行なら走行中でも開閉可能で、サンルーフ・モードでは40cmだけ開けることもできる。内外装に持続可能な素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を体現している。また、先進の運転支援システムやインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能が搭載され、快適で安心なドライブ体験を実現している。同月24日にハイパフォーマンスモデルのジョン・クーパー・ワークスも追加されている(2024.10) |
カングーとミニコンバーチブルの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!カングーとミニコンバーチブルの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではカングーの中古車は445台、ミニコンバーチブルの中古車は321台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!