
| スズキ スペーシアベース | マツダ MX-30ロータリーEV | |
|---|---|---|
| VS | ||
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103.9万円~192.9万円
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中古車相場 |
205.8万円~454.5万円
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| 430台 | 中古車掲載台数 | 62台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| スズキ スペーシアベース | マツダ MX-30ロータリーEV | |
|---|---|---|
| 139.5万円~174.5万円 | 新車時価格 | 423.5万円~494.2万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 3395×1475×1800 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4395×1795×1595 |
| 658 | 排気量(cc) | 830 |
| 52 | 最高出力(馬力) | 72 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF |
| 4名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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新しい使い方を実現する軽商用バン 「遊びに仕事に空間自由自在。新しい使い方を実現する軽商用バン」をコンセプトに、商用車の積載性や広い荷室空間、使い勝手の良さと乗用車のデザインや快適性、運転のしやすさを融合させた商用車。全車標準装備のマルチボードを使い、車中泊やワーケーションなど、目的に合わせて室内空間を自由にアレンジすることができる。デザインは、フロントグリルやドアハンドルなどの加飾をブラックに統一することで、重厚感が強調されている。安全面では、夜間の歩行者も検知する「デュアルカメラブレーキサポート」などを搭載する「スズキセーフティサポート」が全車に標準装備された他、上級グレードでは全車速追従機能付きの「アダプティブクルーズコントロール」も採用された。(2022.8) |
解説 |
ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
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現在カーセンサーではスペーシアベースの中古車は430台、MX-30ロータリーEVの中古車は62台掲載しています。
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