
| ボルボ 760 | ルノー グランカングー | |
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中古車相場 |
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 2台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
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| ボルボ 760 | ルノー グランカングー | |
|---|---|---|
| 614万円~718万円 | 新車時価格 | 459万円 |
| セダン | ボディタイプ | ミニバン |
| 4850×1755×1435 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4910×1860×1810 |
| 2848 | 排気量(cc) | 1333 |
| 145 | 最高出力(馬力) | 131 |
| FR | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 7名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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700シリーズセダン最高の豪華仕様モデル 700シリーズはボルボのフラッグシップモデルとして82年に誕生した。そのベースとなったのは80年に発表されたVCC(ボルボコンセプトカー)のコンセプトにたどり着く。それをベースに作り上げられた結果、ターボエンジンや5リンクサスペンションなどの先進的な装備を標準とし話題を呼んだ。760は700シリーズの中では豪華仕様ともいうべきもの。760の6は6気筒エンジンを搭載することを表す。大柄で四角いスタイルゆえ鈍重なイメージを受けるが、実際はなかなかの走行性能を備える。グレードは、廉価版のGLEと高級版のエグゼクティブの2グレードのみ。(1990.1) |
解説 |
3列シートの「グランカングー」発売 ルノーは、カングーのロングバージョンである「グランカングー」の特別仕様車「クルール」を2026年2月に発売した。このモデルは、ルノーカングーのホイールベースと全長を伸ばし、大きな室内空間を実現。3列/7シートは全席独立式で、スライドや折りたたみ、跳ね上げ、取り外しが可能で、シートアレンジのバリエーションは1024通りに及ぶ。パワートレインには1.3Lガソリンターボエンジンと7速ATが組み合わされ、WLTCモードでの燃費は14.7km/L。エクステンデッドグリップ機能を搭載し、オールシーズンタイヤとともに安定した走行性能を提供する。デビュー時の特別仕様車「クルール」のボディカラーには冒険心をかき立てるベージュサハラが採用されている。今後もグランカングーはダブルバックドアやブラックバンパーを特徴とした特別仕様車として発売される予定となっている。(2026.2) |
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現在カーセンサーでは760の中古車は1台、グランカングーの中古車は2台掲載しています。
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