トヨタ自動車
【支援コンセプト】
トヨタは、「人やモノだけではなく、被災地へ<支援の心>も運びたい」という考えのもとで、6月に”ココロハコブプロジェクト”を立ち上げ、様々な被災地支援活動を展開した。
復興の原動力となる”未来の力”を支えるために、教育基金や文化技術活動への貢献活動にも取り組んでいる。
また、”モノづくりは人づくり”という理念に基づき、企業内訓練校を設立し、東北地域から生徒や人材を受け入れ、教育を開始する予定。
【支援内容】
●3億円の義援金を寄付
●全社より義援金5500万円を寄付
●車両250台を4県(岩手、宮城、福島、茨城)へ無償提供
●11tトラック87台を提供
●給水用タンクローリー7台を提供
●愛知県の社宅・寮を集団避難用住宅として提供
●60名の従業員を復旧支援のため被災地へ派遣
●定期的に従業員ボランティアによる被災地復興支援活動を行う
●「ココロハコブ プロジェクト」を発足
http://www.toyota.co.jp/jpn/kokorohakobu/
・岩手、宮城、福島、茨城地区の特産品をトヨタ系列の全国のディーラーやレンタリース店、部品共販店に斡旋し、顧客向けのノベルティとして活用
・各地で行われるチャリティーイベントを年内約5回を予定し、イベントで集めた募金は震災遺児支援を目的に「あしなが育英会」へ寄付
・小学生を対象にした「トヨタ原体験プログラム」の特別版を福島・岩手・宮城で開催
・J-WAVEと共同制作の特別番組をWEB上でライブ配信
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【お問い合わせ】
★トヨタ自動車お客様相談センター
0800-700-700
(受付時間:年中無休/9:00~18:00)
日産自動車
【支援内容】
●初動支援として3000万円をジャパン・プラット・フォームに寄付
●いわき市に1000万円を寄付
●従業員(関係会社/販売会社含む)による募金活動を実施し、日本赤十字社に寄付予定
●上記募金額と同額を会社から上乗せして寄付するマッチング・ギフトプログラムを実施し、日本赤十字社に寄付予定
●マスク、毛布、消毒液などの生活医療物資を神奈川県災害対策本部・自衛隊を通じて被災地に提供
●日産リーフ65台を被災地に無償貸与
●車両50台を非営利団体・国連団体に寄贈
●いわき工場従業員のボランティア派遣
●追浜工場従業員のボランティア派遣
●いわき復興支援「横浜F・マリノス サッカー教室」開催
震災復興の一環として、日産いわき工場とCSR部主催により、7/23にいわき市の児童約100名以上を日産スタジアムに招待し、横浜F・マリノスによるサッカー教室を実施。
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【お問い合わせ】
★お客様相談室
0120-315-232
(受付時間:休→木・金/9:00~17:00)
ホンダ
【支援コンセプト】
「ひろげよう、元気の輪」をスローガンに、被災地へ元気と希望を届けたい。
今回の被災・避難に伴い大きな影響を受けている子どもたちに「夢」と「あきらめない気持ち」の大切さを伝えるとともに、笑顔や元気を取り戻してもらいと願っている。
【支援内容】
●3億円の義援金を寄付
●ガソリン発電機・家庭用カセットガスを使用する発電機1,000台、カセットガスボンベ 5,000本を提供
(発電機の操作説明要員も併せて派遣)
●被災地の通行実績情報マップをGoogleと提供
●「Enjoy Honda」
・8/1(月)~4(木)に「2011 Enjoy Honda 子どもサマーキャンプ in もてぎ」を開催
・各イベント会場にて、応援メッセージや義援金を募るほか、チャリティーオークションなどを実施。
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【お問い合わせ】
★お客様相談センター
0120-112-010
(受付時間:9:00~12:00/13:00~17:00)
マツダ
スバル(富士重工業)
【支援内容】
●5000万円の義援金を寄付
●従業員から1,000 万円を寄付
●サンバートラック10台を無償貸与
●青色回転灯装備車20台を無償貸与
●スバル発電機、投光機、清水用ポンプ、泥水用ポンプ、合計約200台(5,000万円相当)を無償提供
●「スバルWEBコミュニティ SUBARU Plus」が「negau.org被災地支援プロジェクト」に賛同支援
http://members.subaru.jp/yorisou/
●太田市と共に宮城県石巻市で就労支援を実施
太田市が住居支援を行い、富士重工業が就労希望者を期間従業員として雇用。
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【お問い合わせ】
★お客様相談センター
0120-052-215
(受付時間:平日/9:00~17:00/土日祝/9:00~12:00・13:00~17:00)
スズキ自動車
三菱自動車
【支援コンセプト】
被災地において、深刻なガソリン供給不足が生じている地域が多く、 電力供給があれば特別な施設を必要としない電気自動車の貸与が望まれていること、 また、悪路でも高い走破力を持ち、且つ積載力が高い車両が望まれていることから、 支援車両として、『i-MiEV』、及び『トライトン』を選定。
【支援内容】
●3,000万円の義援金を寄付
●電気自動車「i-MiEV(アイ・ミーブ)」30台、四輪駆動ピックアップトラック「トライトン」を無償貸与
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ダイハツ
いすゞ自動車
【支援コンセプト】
東日本大震災の被災地域における輸送活動を支援するため、 いすゞが運営する「みまもりくんオンラインサービス」の搭載車両から収集したデータを通行実績として集約し公開、併せて義援金を寄付。
【支援内容】
●5,000万円の義援金を寄付
●「マピオン」上で「トラック通行実績マップ」の無償提供を開始
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【お問い合わせ】
★お客様相談センター
0120-119-113
ロペライオ/練馬・世田谷・戸田
【支援コンセプト】
日本人としての誇りを持ち、被災地の方々に希望を届けるため、日本人の誇りを忘れないために「誇り~HOKORI~」と名付け支援プロジェクトを発足しました。
【支援内容】
●「震災支援プロジェクト ~HOKORI~ 」を発足
●現地にて炊き出し、救援物資の配送
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ワールドスターエンタープライズ
【支援コンセプト】
「ワールドスターに今何が出来るか」「これから何をしていくべきか」 を考え、物資の支援や炊き出しなどを行うことで、 「息の長い支援」を続けていく。
【支援内容】
●5/16沼津の干物を3,000枚、水1,000本、鍋・フライパン50セット、その他衣類品など多くの支援物資を被災地に届ける、他現地での炊き出しなど
●4/26(水1,000本・日用品・菓子パン等)や炊き出し用の干物2,000枚、豚汁500人前)配給 炊き出し、瓦礫撤去作業
●3/26パン・お菓子・ミネラルウォーター
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スーパーオートバンク/弘前
【支援コンセプト】
車の販売・整備という枠を超え、お困りの方の力になりたいと考えている。
【支援内容】
●被災地で寄付された自動車の整備工場(整備・運搬・メンテナンス)の仲介。
●自動車1台・スタッドレスタイヤ1式・ストーブ・体温計・血圧計の寄付。
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【お問い合わせ】
★お客様相談センター
0172-38-0333
(受付時間:平日/10:00~19:00/火曜定休日)
ガリバーインターナショナル
【支援コンセプト】
”できることを一歩一歩”をコンセプトに
中古車販売メーカーだからこそできる支援活動を展開。
「ガリバータッグプロジェクト」では、被災地における有効的な車の
活用方法についてweb上でのコミュニケーションを展開・実践した取り組みを実施。
【支援内容】
●中古車1000台を寄贈
●「ガリバー×タッグプロジェクト」発足
web上で被災地支援についてコミュニケーション・実践する取組を行う
http://www.bla.bo/client_page/glv_tag/index_needs.jsp
●「復興支援特別企画」として被災者を対象に<低価格車両の販売>を開始
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【お問い合わせ】
★復興支援特別企画
0120-88-0055
カーセブンディベロプメント
【支援コンセプト】
復興支援プロジェクト「クルマがつなぐ支援の輪」を中心に 被災地の復興と被災者の生活再建を目指し、無料のお車相談ダイヤルなどを 開設。
【支援内容】
●「復興支援プロジェクト~クルマがつなぐ支援の輪~」を発足
被災地でのクルマに関する無料相談窓口を設置
●自動車買取に連動した義援金積立プロジェクトを本年4月より開始
●子供向け救援物資、食料品の寄付
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【お問い合わせ】
★カーセブン無料お車相談ダイヤル(被災地向け)
0120-957-919
(受付時間:平日/10:00~20:00/祝・日除く)
★車両・義援金・物資受付お問合せ
株式会社カーセブンディベロプメント
03-5651-7700(FAX:03-3249-7778)
オートバックス
●1億円の義援金を寄付
●全社募金14,989,083円を寄付
●自動車用携帯電話用充電器約39,000個、インバーター5,000個を寄付
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