
| シトロエン E-C4 | クライスラー ルバロンコンバーチブル | |
|---|---|---|
| VS | ||
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228万円~559万円
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中古車相場 |
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| 40台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| シトロエン E-C4 | クライスラー ルバロンコンバーチブル | |
|---|---|---|
| 465万円~565.5万円 | 新車時価格 | 400万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | オープン |
| 4375×1800×1530 | 全長x全幅x全高(mm) | 4700×1750×1380 |
| --- | 排気量(cc) | 2501 |
| 136 | 最高出力(馬力) | 150 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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独創性が追求された、CセグメントEV 「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、CセグメントEV。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。モーターは最高出力136ps/最大トルク260N・mを発生。CHAdeMO規格の充電機に対応し、約50分で80%の充電が可能。自宅での普通充電も約18時間で満充電、3時間で50kmの走行が可能となっている。(2021.12) |
解説 |
ターボエンジン搭載するスペシャリティモデル 1987(S62)年に登場したクライスラーのミドルサイズスペシャリティクーペ。特徴的なリトラクタブルヘッドライトの採用によりいかにもアメリカ車らしいダイナミックでインパクトのあるルックスに仕上げられている。1989(H1)年にはドライバーズエアバッグや4輪ディスクブレーキ、フォールディング式のリアシートバック(背もたれ)機構を標準装備にするなど、当時にしてはなかなか充実した装備を誇った。オプションで18通りに制御できるパワーシートを選択することもできた。150psを発生する2.5Lの直4ターボエンジン搭載に合わせて、タイヤの大径化やサスペンションの見直しなども図られている。クーペモデルのほか、コンバーチブルモデルもある。日本導入モデルはいずれも3ATとした。(1989.1) |
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