
| ダイハツ e-アトレー | ダイハツ テリオスキッド | |
|---|---|---|
| VS | ||
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382万円
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中古車相場 |
10万円~113万円
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 197台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
| ダイハツ e-アトレー | ダイハツ テリオスキッド | |
|---|---|---|
| 346.5万円 | 新車時価格 | 121.6万円~163.1万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 3395×1475×1890 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1740 他 |
| --- | 排気量(cc) | 659 |
| 64 | 最高出力(馬力) | 60~64 |
| MR | 駆動方式 | 4WD、FR |
| 4名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | 14.4~18km/L |
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初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
解説 |
アニキ譲りの高いオフロード性能が光る 新軽規格への移行に合わせて登場したコンパクトなSUV。1997(H9)年にデビューした小型車のテリオスがベースで、ビルトインフレーム式ボディに縦置きエンジン+センターデフロック式フルタイム4WDという本格的なメカニズムをそのまま継承。オンオフを問わない優れた走破性に加え、室内スペースも兄貴分とほぼ同じ。オリジナルモデルとなるCLと車高を20mm下げたエアロダウンカスタムが用意され、前者には過給圧を抑えてマイルドな特性をもつ直3ターボ、後者には64psを発生するハイパワーな直3ターボが搭載される。ミッションはどちらにも5MTと4MTが用意されている。(1998.10) |
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