
| ランドローバー レンジローバーイヴォーク | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| VS | ||
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123万円~868万円
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中古車相場 |
25万円~590万円
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| 349台 | 中古車掲載台数 | 319台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| ランドローバー レンジローバーイヴォーク | ミニ ミニコンバーチブル | |
|---|---|---|
| 461万円~1036万円 | 新車時価格 | 464万円~589万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | オープン |
| 4380×1905×1650 | 全長x全幅x全高(mm) | 3880×1745×1435 |
| 1498~1999 | 排気量(cc) | 1998 |
| 180~300 | 最高出力(馬力) | 163~231 |
| 4WD | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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マイルドハイブリッドも設定された2代目 レンジローバーブランドのエントリーモデルであり、クーペルックで人気となったミドルクラスSUVの2代目。ひと目でイヴォークとわかるクーペスタイルを継承しながら、Reductionism(還元主義)というデザイン理念を取り入れ、よりモダンに仕立てられている。モダンでシンプルでありながら、環境に配慮した新素材のユニークなテキスタイルや、新色が導入されたインテリアが採用される。エンジンラインナップは、高効率な4気筒インジニウムディーゼルとガソリンエンジンがある。また、ランドローバー初となるマイルドハイブリッドエンジンも用意された。Wi-Fiスポットをはじめとするコネクティビティ機能も充実している(2019.6) |
解説 |
新型ミニコンバーチブルが誕生 ミニは、2024年10月10日に新型「ミニコンバーチブル」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、全長がコンパクトながらも大人4名が乗車可能で、フルオープンによる爽快なドライビングを提供する。新型の特徴として、電動ソフトトップを採用し、低速走行なら走行中でも開閉可能で、サンルーフ・モードでは40cmだけ開けることもできる。内外装に持続可能な素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を体現している。また、先進の運転支援システムやインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能が搭載され、快適で安心なドライブ体験を実現している。同月24日にハイパフォーマンスモデルのジョン・クーパー・ワークスも追加されている(2024.10) |
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現在カーセンサーではレンジローバーイヴォークの中古車は349台、ミニコンバーチブルの中古車は319台掲載しています。
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