
| トヨタ セリカコンバーチブル | プジョー 106 | |
|---|---|---|
| VS | ||
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96.5万円~148万円
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中古車相場 |
79.8万円~300万円
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| 5台 | 中古車掲載台数 | 5台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| トヨタ セリカコンバーチブル | プジョー 106 | |
|---|---|---|
| 267.1万円~323.9万円 | 新車時価格 | 215万円~235万円 |
| オープン | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4505×1750×1325 | 全長x全幅x全高(mm) | 3565×1615×1365 他 |
| 1998 | 排気量(cc) | 1587 |
| 170~180 | 最高出力(馬力) | 100~118 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 4名 | 乗車定員 | 5名 |
| 10.2~11.6km/L | 10.15モード燃費 | --- |
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ボディサイズ拡大でリアの居住性が向上 丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9) |
解説 |
キビキビとした走りで人気の高いヨーロピアンコンパクト 106はプジョー1990年代の端緒となったモデルだ。シトロエンAXとほぼすべてのコンポーネンツを共有する。デビュー当初は1Lから1.6Lのガソリンエンジンを搭載する3ドアハッチモデルであったが、後に5ドアモデルもラインナップされている。日本へは1995年から導入が始まり、最上級グレードであった100ps・1.6L直4SOHC8バルブの3ドアハッチバックXSiのみが輸入された。左ハンドルの5速マニュアルミッションのみという設定で、もてるパワーを100%駆使してキビキビ走れることから、最もヨーロッピアンコンパクトらしいクルマとして、クルマ好きからの評価が高かった。さらに、当時はエアコン装備の問題などから正規輸入には至らなかったラリーというスポーツモデルも存在し、一部のマニアから高い支持を得ていた。後にマイナーチェンジ後のS16のみとなり、エンジンは同じ1.6LながらDOHC化された高性能版を搭載する。もちろん5MTのみという硬派ぶりだ。(1995.4) |
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