
| プジョー E-3008 | ランチア テーマ | |
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| VS | ||
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579万円
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中古車相場 |
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
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| プジョー E-3008 | ランチア テーマ | |
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| 760万円 | 新車時価格 | 413万円~838万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | セダン |
| 4565×1895×1665 | 全長x全幅x全高(mm) | 4590×1750×1435 他 |
| --- | 排気量(cc) | 1995~2958 |
| 214 | 最高出力(馬力) | 200~205 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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電動SUVの新モデル「E-3008」を発売 プジョーは、フラッグシップモデル「3008」に初の電気自動車(BEV)「E-3008」を2026年モデルとして追加し、2026年2月から受注を開始した。このモデルは、73kWhのバッテリーを搭載し、一充電航続距離はWLTCモードで604kmを実現。急速充電能力も向上し、150kWの急速充電器を使用すれば約30分で20%から80%への充電が可能となる。内装には、21インチのパノラミックカーブドディスプレイや「PEUGEOT Panoramic i Cockpit」を採用し、快適性と操作性を向上させた。また、GTアルカンターラパッケージを設定し、上質感を高めた。E-3008は、静粛性と力強さを兼ね備えた新たな電動SUVとして、プジョーの洗練されたデザインと機能性を体現したモデルとなっている。(2026.2) |
解説 |
フェラーリエンジン搭載のモデルも設定 サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2) |
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