2017年9月~2021年8月生産モデル
総合評価
4.0点
世界のCセグメントでトップクラスを目指した意欲作
世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」を目指して開発された、ホンダの基幹モデル。新開発のプラットフォームを核に、機能美を追求したロー&ワイドな先進フォルムが採用された。セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティさを演出。エンジンは専用チューニングが施された、低回転から高回転まで伸びのある、1.5LのVTECターボ。最高出力は182psで、最大トルクはMT車が240N・m、CVT車は220N・mを発生。ミリ波レーダーと単眼カメラシステムに車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術を協調させる、安全運転支援システム、ホンダセンシングも標準装備された(2017.9)
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全長
全高
全幅 |
最高出力 | 182ps |
|---|---|---|
| 燃費(JC08モード) | 17.4~18.0km/L | |
| 燃費(WLTCモード) |
16.4km/L
└市街地:11.5~12.5km/L └郊外:16.8~17.3km/L └高速:18.6~19.3km/L |
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| 駆動方式 | FF | |
| 排気量 | 1496cc | |
| 乗車定員 | 5名 |
2020年1月~2021年8月生産モデル
中古車平均価格250.2万円
エクステリアデザインの変更、ホンダセンシングを標準装備
前後バンパーやフロントグリル、リアロアガーニッシュ、アルミなどのデザイン変更を含むマイナーチェンジを実施。また、トップロードサンルーフが追加されている。MTのシフトノブの形状変更やショートストローク化も図られた。さらに、今回の変更を機に「ホンダセンシング」が標準装備された。(2020.1)
2019年10月~2019年12月生産モデル
中古車平均価格219.9万円
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
2017年9月~2019年9月生産モデル
中古車平均価格201.3万円
世界のCセグメントでトップクラスを目指した意欲作
世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」を目指して開発された、ホンダの基幹モデル。新開発のプラットフォームを核に、機能美を追求したロー&ワイドな先進フォルムが採用された。セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティさを演出。エンジンは専用チューニングが施された、低回転から高回転まで伸びのある、1.5LのVTECターボ。最高出力は182psで、最大トルクはMT車が240N・m、CVT車は220N・mを発生。ミリ波レーダーと単眼カメラシステムに車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術を協調させる、安全運転支援システム、ホンダセンシングも標準装備された(2017.9)
4.0点
クチコミ件数1件
デザイン
5.0
走行性
5.0
居住性
3.0
運転のしやすさ
3.0
積載性
3.0
維持費
4.0
2017年9月~2021年8月生産モデル
世界のCセグメントでトップクラスを目指した意欲作
中古車平均価格218.5万円
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。