317件
投稿日:2017年9月15日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:3
維持費:3
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
ハイブリッドだから、可能になった3つのモード。 あらゆる状況に応じて、自分でモードを切り替えて走りをたのしめます。 スポーツモードは、エンジンのトルク感を強調し、モーターが、アシストをします。 ステアリングも、走りモードに切り替わります。 ノーマルモードは、 走りには妥協せずに キビキビとした走りと、低燃費を両立させた走り。 街中では、一番使うとおもいます。 エコモードは、低燃費優先モードで、 パワーは、落ちるがストレスを感じないレベルである。 ハイブリッドならではの、操る楽しさがあります。 30km/h以上で走行中にステアリングに付いているPLUS SPORTボタンを押して、アクセルを少し踏み込めば、エンジン出力とモーターアシストを最大化します。 急な登り坂、追い越しなど走りをスムーズにします。 ハイブリッドだから、エコ運転も楽しくできますね。 自分の運転が、どれくらいエコ運転かが、一目でわかります。 メーターのリング照明が4つにかわります。 燃費の良い運転をすると、ブルーからグリーンに変化します。 走り、エコ運転にもこだわりをドライバーがたのしめます。
車内がせまいところですかね。
車に乗り込み、最初に手にするステアリング。 太く握りやすく、軽やかに回せる360ミリ小径タイプのステアリングを採用しています。 思いのままに、ステアリング操作が 可能で、操る楽しさを感じられます。 シートは、体格に関わらず、誰が乗っても楽しめるように設計してあります。 スポーツカーならではのコーナーリング時も 上体をしっかり支えて、楽しさ、快適さ、安心感を高める工夫をしており更に上質感を妥協せずにしあがっています。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:5
走行性:5
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:5
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ ブラックレーベル |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | 2017/8~ |
| 燃費 | 25km/L |
子供の車にと購入しましたが、思った以上にカッコイイの一言です。ひと昔前に憧れていたけど乗れなかったCR-Xの夢がやっと実現出来ました。CR-Xよりもよりマッシブになったボディラインも見惚れてしまう程です。生産されていた間、フルモデルチェンジが無かったって言う事は、それだけボディデザインが完成されていた事の現れと思います。間を置いて必ず発表されるであろう次期モデルのCR-Zのデザインも今から期待しています。
フロントのツーシートにレカロシートを装着していますが後ろのシートは全く乗れない状態となっています。オマケに車高が低くて乗り降りし難いし、ドアも大きいから横のスペースも大きく感覚を開ける必要がありますが・・・しかし、イイんです!!その分ショートホイールベースの取り回しの良さ、ワインディングでの軽快さ、モードスイッチをスポーツに変更した時の激変さ。なんて言ったってスポーツカーですから。
カッコよさ、燃費の良さ、ハンドリングの良さ総てOK。あと単一モデルでの生産期間が結構永かった筈なのに、希少性が高いのもOKです。子供が手放す事となっても自分が乗り続けてしまいそうな予感がします。きっと後々の名車の一台となる様な実力を持ったクルマと感じさせてくれます。
投稿日:2017年9月14日
3
デザイン:3
走行性:4
居住性:3
積載性:2
運転しやすさ:3
維持費:3
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2013/4~2016/9 |
| 燃費 | 20.5km/L |
CR-Z 良かった点 昭和の名機CR-Xのコンセプトを現代に甦らせたのがCR-Zです。Vtechの代わりにハイブリッドユニットを引っさげ ライトウエイトスポーツに一石を投じてきました。ハイブリッドと言っても燃費ばかりに気を使う訳ではなく、時にはコーナー 出口を力強く駆け抜けるためにモーターアシストを使うなど、ハイブリッドスポーツとして商品企画されていのが非常に 興味を注がれました。コーナーのブレーキングの回生エネルギーをコーナー立ち上がりの為に贅沢に使うのを、何とも 男らしく思うのは私だけでは無いはずです。それと言い忘れたましたが、このCR-Zは世界初のハイブリッドマニュアル 車で、そんな勲章も男心を擽ります。内装も運転に集中できるメーターレイアウトでタコメーター中心の配置は走りを 予感させます。またこのクルマの大きなセールスポイントとしてスタイリングが挙げられます。特に斜め後方からの アングルはチョットしたミニスーパーカーの雰囲気があり、所有欲を満足させてくれます。エンジンのパワー感も上々で 使い切れる楽しさを有しており、そこはライバル車のロードスターと共通するところでもあります。2シーターと思いきや 小さいですが後席もあるので、日常は荷物置き場に使い いざという時には後席に人も載せれるポルシェのような ユーティリティーがおしゃれです。
少し重量感のあるフロントフェース
珍しい商品コンセプトを上手く仕上げた車
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:4
走行性:3
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2013/4~ |
| 燃費 | 15km/L |
パワステの重さが絶妙・・・好みの軽さで、ハンドリングが軽快。 カッコいいデザインと希少性の高さがいいですね。乗っている人が少ないので自分だけ特別な車に乗っているという優越感がありますし。車幅も5ナンバーを少し上回る程度なので取り回しやすいです。車高が若干低くフロントオーバーハングが多少あるので、段差でこすることがしょっちゅうあるのが玉にキズです。 家の事情で車高の高いクルマが入らないのですが、このクルマは地上高が普通に確保されていて、車高が低く適合する希少なクルマです。 趣味で大容量の荷物スペースが必須ですが、何とか折り合いがつくレイアウトで適合しています。
CR-Zを2台乗り継いでいるが、コンソールとドアトリムのメッキが変質するのが改善されず、超不満足。
自分のライフスタイル(使い勝手)にミートしていて、総合的に満足している。 コンパクトカーとの比較で「走行性能が高い」「サイズが対して変わらない」スポーツカーとの比較で「燃費がいい」「積載力がある」といった両車の良いとこどりな車ですが、反面飛びぬけた所のない中途半端なスペックでもあり。 それでも、その見た目や希少性はこの車だけの優れた点ですし、燃費とスポーツ性を兼ね備えているのはこれが唯一と思います。あれもこれもなバランスを求める人にはお勧めですし私もそこがマッチングして購入し満足してます。ハマる人にはハマる、そうでない人には見向きもされない、そんな車だと思います。スポーツカー的な乗楽しいを実感できるます。 ただし、注記しておきたいのがこの車を完全な「スポーツカー」として考えないことです。あくまでも「スポーツカー風のコンパクトクーペ」ぐらいに考えておかないとそれはハードルが高過ぎてショックを受けるかもしれません。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 ベータ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
●スタイリング 外観が抜群に格好良いですね。特にサイドビューは所有欲を満たしてくれます。また、細かいラインの持って行き方や、ピラー周りの色を艶消しグレーにしているあたりに、デザイナーの拘りが感じられて良いと思います。 ●インテリア 安っぽい、チープ、厨2臭いなどと言われてますが、この子を選んだ一番の理由がメーター周りのデザインでした(笑)男はみんな、中学2年生で脳の成長が止まるので、この独特の宇宙船っぽさは個人的に大好きです。 ただ、シートが身体に合わなかったので、少し厳しめに評価6をつけました。 ●使い勝手 私現在24歳の独男なので、遠出でも全く不満は感じていません。子どもが出来ると少し不満が出てくるとは思いますが、それはそれ。 後部座席は狭いです、それはもう、普通のスポーツカーに輪をかけて狭いです。そもそもこの全長で後部座席を設けたこと自体が奇跡なので、特には問題視してません。 ●燃費 スポーツカーにしては、低燃費。ハイブリットカーにしてはよく走る。そんな感じで、お互いの良いところを足した感じです。平均燃費は16km/l前後ですので、よく頑張っていると思います。 ●動力性能 以前乗っていた車がターボ車だったため、それと比較するとどうしても不満が出ます。しかし、町乗りで果たしてどれだけの動力性能がいるのかという話で、正直オーバースペックな車は今の私には必要なさそうです。馬力はもう少しあっても良いかな? ●維持費 保険費用はだいたい、24歳男性(一番高い!)で年間12万円ちょっとです。以前の車は年間18万だったので、かなり安いと思います。ガソリンもレギュラーなので、間違いなくお財布に優しい車です。 この見た目で、この維持費は世界中どこにも無いと思いますよ。
●動力性能 上でも述べましたが、もう少し馬力はあっても良いかなと思います。調べれば調べるほど、この性能に落ち着くしかなかったと理解できますが、スポーツカー好きとしてはもう少し加速があった方が、良かったかなと。 ●シート これは私個人として唯一の不満点です。お尻が痛いです、硬いです。なので、走る時以外は低反発シートでも敷いてやろうかと思ってます(笑)
とても満足しています。 所有者は年配の方が多いとされていますが、実は若者からの支持も高く、私のような若輩者も頑張れば買えて、維持できています。ハイブリットスポーツは新しい切り口ですが、これからのスポーツカーはもはやこの方向性しか生き残る道がないと思ってますので、その先進的な意味でも自動車史に残る一台ではないでしょうか。
投稿日:2017年9月13日
2
デザイン:4
走行性:2
居住性:2
積載性:2
運転しやすさ:3
維持費:4
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | 2010/11~2012/8 |
| 燃費 | 15km/L |
ホンダがハイブリッドでスポーツカーをというコンセプトで発売したクルマです。小型の流線型ボディの外観が洗練されています。ホンダのハイブリッドシステム、1.5リッターVTECにIMAを体感できます。スポーツカーなのに燃費性能も良かったです。
スポーツカーと名乗るのに運動性能は低すぎます。モーターを合わせても馬力120程度で、車体の足回りは柔らかく、ゴムブッシュ類もフニャフニャ。おまけに着座位置も高いです。ワィンディングを走りに行くというよりはただ街中を流して乗るスポーティーな外観なエコカーです。
家族が展示車を販売店で見て、少し試乗して購入しました。ハイブリッドでもスポーツカーをというコンセプトのクルマですが、肝心な走行性能がスポーツカーではありませんでした。なるほど小型なボディでフォルムも空気抵抗が少ない感じがしますが、エンジンパワーがモーターを合わせても120馬力程度しかなくて運動性能が不足していました。エンジン音も刺激がなくて他の市販車と同じものでした。運転性能以前に、私自身が特に納得できなかったのが着座位置の高さでさす。スポーツカーのアイポイントではなかったです。ホンダには運転する人のマインドを刺激するスポーツカーを作って欲しかったです。
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:4
走行性:5
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ ファイナルレーベル |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
まずはエクステリア、自分の好みです。夜、フォグランプだけ照らすと、LEDポジションランプが「イカツイ眼」の様でカッコ良いです。 インテリアはカタログで見たより「明る過ぎる?」かな?メーター周りを中心にデジタル計器のが多くて、運転に集中出来ない(^^; 気に入ってはいますがね。 走りはホンダらしい作りになっていますが、加速性能は思っていたほどではありませんでした。それでも十分満足出来る速さです。 燃費はまぁまぁかな(^^; とりあえず、ホンダの「最先端技術」って感じる車です。
メーカー純正のナビは、あんまりですかね。 一番の悩みは後方の視界は悪いというより見づらいです。 この問題が結構深刻です。
今まで乗ってきたクーペのなかでは一番のお気に入りです。 久しぶりの、ホンダ、しかもスポーツタイプなのでやはり走るたびにわくわくします。 スポーティーさと燃費の両立している点は満足です。 このタイプの走り系の車と比べてもぜんぜん見劣りしません。 それと、エンジンは始動時、かなり静かでスムーズで、回転を上げていくとスポーティーな音を出します。 1500ccとは思えない迫力です。気になったのは加速性能がイマイチだった事でしょう。
投稿日:2017年9月12日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:5
維持費:4
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2015/9~ |
| 燃費 | 19.8km/L |
普段は後部座席を倒しているので車内が広く感じますし荷物もたくさん乗ります。小回りも効きやすいので運転しやすいですし、振動や車外の騒音も少ないのでストレスなく運転できます。また、スポーツカーの中でダントツに燃費がいいことも強みだと思います。 外観もシンプルな作りですが、やはりスポーツカーだけあって周囲の目を惹くものにもなっています。
後部座席はとても狭く、後ろに人を乗せることはほぼほぼないです。ですので、実質は2シーターと考えた方がいいと思います。
CR-Zは僕が初めて購入した車です。初めはその存在すら知らず元々は違う車を購入する予定でしたが、ホンダのディーラーに展示されてあるのを見て一目惚れしてしまいその場で購入することを決めました。特徴もよく調べずに運転することになったので、本当にこの車でよかったのかモヤモヤすることもありましたが、結果的には検討していた車と比べてもCR-Zで正解だったと思います。製造が終了したということで、バージョンアップした姿はこれから先見れないのは愛着が湧いているだけに残念ですが、中古車だとしても購入を検討されている方がいるとしたら迷わずこの車をオススメしたいです。
投稿日:2017年9月11日
5
デザイン:5
走行性:5
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:3
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2011/6~ |
| 燃費 | - |
見た目、お手軽な価格、世界初のハイブリッドスポーツカー、街中であまり見かけない(人気はある・・・はず)
スポーツカーとハイブリッドカーの特徴のひとつ?かもしれませんが後方確認が非常に困難です。夜間の駐車で何度ヒヤヒヤしたことか。 購入当初は、バックカメラなんてダサイものつけてらんない!なんていきがっていましたがとても後悔しています・・・今からでもつけようかしら。
このクルマの前はトヨタのMR2に乗っていました。ミッドシップエンジンで軽快にドライブしていたのですが、長い年月乗ったこともありいろいろな個所にガタがきてメンテナンス費用がかさむようになりました。 次もスポーツカーを購入しようと思い検討していたときに世界初のハイブリッドスポーツカーが発売されるということが雑誌に載っていました。それがホンダCR-Zとの出逢いです。 MR2は長年乗ってきた為車両買取価格には期待していなかったのですが、エコカー補助金がもらえるということが分かりました。 エコカー減税とエコカー補助金・・・スポーツカーに乗り続けてきた私には不思議な言葉の響きでしたが、もらえるものは頂いておこうとさっそく購入を検討しました。 試乗をしてすぐにこれだと確信しました。エコモードでも充分な加速があり、スポーツモードにしたときにはこれぞ本領発揮という感じであっという間にトップスピードまで加速されました。 ハイブリットカーはCR-Zにしか乗ったことがないのですが、これもハイブリッドカーの特徴のひとつなのでしょうか?0発進がとてもスムーズです。 特別なチューニングはせずにノーマルのまま乗っていますが、レースに使わないのならこれで充分満足できるポテンシャルを持っています。 近頃のスポーツカーは高価で手が出ません。お手軽な価格でスポーツカーに乗りたい方に是非お勧めです。
投稿日:2017年9月9日
4
デザイン:5
走行性:5
居住性:2
積載性:1
運転しやすさ:4
維持費:2
| モデル | 2010/2~2017/1 | グレード | 1.5 アルファ ブラックレーベル |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2012/4~ |
| 燃費 | 15km/L |
デザインと走行性能が気に入り購入しましたが、今なお気に入っています。フィットからの乗り換えのため、加速性能、ハンドリング、ブレーキの効き等、同じ車でもここまで違いがあるとは思っていなく購入した頃は、感動ものでした。また高速道路で活躍するクルーズコントロールも運転サポートとしての役割は非常に高く気に入っています。 CR-Zはあまり見かけない車なので、所有する者にとっては優越感に浸れます。
スポーツタイプ車の定めで致し方ないのですが、やはり乗り心地は悪く、ちょっとした道路の凹凸でも身体に響きます。また視界も悪い(特に左後方が確認し辛い) 最近子どもが産まれチャイルドシートを後部座席に乗せたいのですが、座席が狭く設置できず困ってます。チャイルドシートも一つの理由ですが、特に妻にはCR-Zは不評で、ゴツゴツした乗り心地の悪さには慣れないよです。また、子どもの車酔いも気にしている様子です。 車の話題になるといつ手放すのかとプレッシャーをかけられ悲しい気持ちです。出来れば長く愛用していきたいと思います。
キビキビ走り、街乗り車としては最高に気に入ってます。 購入してまだ5年ですが、家族が増えたため手放すことになりそうで悲しいです。
快適・安心・毎日使える、ハイブリッドスポーツ
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。