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大人のためのプレミアカーライフ実現サイト 輸入車・外車のカーセンサーエッジ
13件
投稿日:2013年3月5日
4
デザイン:5
走行性:5
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:2
| モデル | 2005/11~2013/10 | グレード | 5.0 V8 リミテッド 4WD |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 試乗車 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
【エクステリア】 レンジローバー・スポーツはレンジローバーの名前が付けられ、外観デザインも正にレンジローバーのものだが、基本プラットホームはランドローバー・ディスカバリーのものを使っている。 ホイールベースはレンジローバー・ヴォーグに比べると100mm以上も短く、そのことが走りの軽快さというか、スポーティさにつながっている部分がある。 【インテリア】 やや低めに設定された(といっても195mmもあるが)最低地上高やエアロパーツが装着された外観デザインは、いかにもスポーツの名前にふさわしいもの。試乗車には赤と黒の本革シートが装着されていて、際立って印象的なインテリア空間が作られていた。 【エンジン性能】 搭載エンジンはレンジローバーと同じでV型8気筒5.0LのDOHC。自然吸気エンジンも搭載されるが、試乗車はスーパーチャージャー仕様で、375kW/625N・mの圧倒的な動力性能を発揮する。重量級のボディを余裕で走らせる実力を持つ。 【走行性能】 今回は試乗時にオフロードに持ち出すことはなかったが、レンジローバー・スポーツが発売された当初に軽井沢で試乗したときにはラフロードやオフロードでテレインレスポンスなども試している。ラフロードなどでは、各種の電子制御技術を駆使した装備が機能し、レンジローバー・スポーツらいし走りが実現される。
特になし
基本プラットホームの違いもあって、レンジローバー・スポーツはレンジローバー・ヴォーグに比べるとやや安く、最上級グレードのオートバイオグラフィスポーツでも1168万円の価格が設定されている。やや安くと言うのは、あくまでもヴォーグとの比較であり、普通のユーザーの選択肢に入るクルマではない。 この価格帯のクルマを買う余裕があり、ヴォーグよりもスポーティな走りを求めるユーザー向けのクルマだ。
投稿日:2013年2月20日
3
デザイン:3
走行性:3
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:3
維持費:2
| モデル | 2005/11~2013/10 | グレード | 5.0 V8 4WD |
|---|---|---|---|
| 所有者 | その他 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
無骨なエクステリア 高級なインテリア 運動性能 取り回しが楽 心地よい乗り心地 ボディ剛性
特徴のあるエクステリア シートがやや硬い 直進性が優れている クイック感があまりない
運転席、助手席からの視界の良さは良いです 高性能と遊び心が高次元でマッチしたSUV
投稿日:2013年2月16日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:-
| モデル | 2005/11~2013/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | その他 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
スポーツという名前を冠しているだけあって、アウトドア方面の使い方に特化しており良い
あまりこういったタイプのクルマに乗りなれていない場合、最初は戸惑うかもしれない
絶大な信頼の置ける安定した車であり、様々な用途に使うことができる便利な一台
2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定
ランドローバー史上最速のモデル
新ジャンルのスポーツツアラーSUV
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。