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ヒュンダイ画像

ヒュンダイ情報 - HYUNDAI

韓国最大、アジアでもトヨタ、ホンダ、日産に続くシェアを誇るヒュンダイ。漢字では現代、韓国語ではヒョンデと発音するが、英字ではHyundaiと表記されている。ヒュンダイの創業は1967(S42)年。当初はヨーロッパフォードと提携してコルチナなどをノックダウン生産していたが、73(S48)年には三菱自動車の技術協力を得て独自のクルマの開発に着手し、75(S50)年には韓国初の純国産車となるポニーを発売した。その後も続々と新型車をリリース。ライバルだった起亜自動車も傘下に収めた。近年ではクルマの質感向上が著しい。

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ヒュンダイ i30cw

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ヒュンダイ i30cw

ヒュンダイ i30cwのフルモデルチェンジ一覧

ヒュンダイ i30

基本性能や装備を充実させた“愛着のわくハッチバック”

07年の東京モーターショーにも登場した、エラントラの後継となる、ヒュンダイのCセグメントハッチバックモデル。性能やスペックを競うのではなく愛着のあるハッチバックを目指したという、ヨーロピアンテイストの外観やエルゴノミックデザインの室内は、飽きのこないベーシックな仕上がり。iPod接続機能のついたプレミアムサウンドシステム、フルオートエアコンなどの快適装備が充実する。フロント/サイドエアバッグにカーテンエアバッグを加えた6エアバッグ、全席3点式シートベルトなど安全装備にも配慮されている。レギュラーガソリン仕様の1.6Lと2Lエンジンに4ATの組み合わせ。(2008.7)

ヒュンダイ i30

ヒュンダイ i30のフルモデルチェンジ一覧

ヒュンダイ グレンジャー

圧倒的な室内の広さを誇るフラッグシップモデル

ヒュンダイのラインナップの中でフラッグシップカーとなるのがグレンジャー。従来はXGと呼ばれていたモデルだが、2006(H18)年1月のFMCを機に本国と同じグレンジャーの名前に変わった。全幅が1865mmに達する堂々たるサイズの大型セダンで、FFの駆動方式を採用することで圧倒的な広さの室内空間を実現。特に後席は大人がゆったり足が組めるほどの広さだ。エンジンは3.3LのV6DOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。上級セダンらしく全車に本革パワーシートが標準となるなど快適装備が用意され、カーテンエアバッグやESPなど安全装備も充実している。(2006.1)

ヒュンダイ グレンジャー

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