691件
投稿日:2017年9月15日
5
デザイン:4
走行性:5
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:5
維持費:4
| モデル | 2014/12~2021/11 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
最低ランクのFグレードでほぼ十分な装備が揃っていること オーディオ、キーレスエントリー、集中ドアロックなど最低限の装備が揃っていてフロアマットだけオプション購入すれば普通にのれます。 対するライバルのミライースは最低限の上記3点も未装備でさらにスピーカーすら無い最低ランクのDグレードは約77万円とはいえ、実際にはオーナーカーとしてはイマドキ使用に耐えないでしょう。この見せかけだけの安さ感がダイハツというメーカーの姿勢をよく表していますね。 このアルトは今どきの乗用車として最低限のものを全て揃えて85万円です。この価格設定はスズキのメーカーとしての良心を感じて好ましいです。 意外に出来の良いAGS 好みにより、普通のMTとAGSと呼ばれるクラッチレスMTが選べます。これまで軽トラにしか搭載されていないAGSはこの手のシステムで一番きになる一速からニ速への切り替えがプジョーの1007や208、VWのUPなどの類似した機能を持つシステムより、違和感が少なくて良いと感じました。但し、この手のシステムは加速の仕方で違和感が出たり、出なかったりなのでいろいろ試さないと一番いいとは言えませんが、少なくともUPよりは良い感じです。
最低限の安全性 車重は約600キロとミライースと並んで軽量です。軽くてサイズ制限のある軽自動車は安全性の限界があります。 それは理解して選びましょう。
スイフトを造るスズキなので、走りはある程度期待していましたが、5AGSのモデルは変速の違和感も少なくて、バランスも良くて走りが楽しいくるまでした。次にまたセカンドカーを買うならこれでもいいなと感じました。
投稿日:2017年9月15日
4
デザイン:4
走行性:5
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2014/12~2021/11 | グレード | ワークス 660 |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
軽のよく走るMTが欲しかったので選びました。とてもよく走ります。 外観は昔ながらのの軽四です。前と横のデザインはスッキリしていていいと思います。 うしろのライト周辺はゴチャゴチャしていてイマイチです。 ハンドル、シート、ペダル、シフトノブと体の触れる部分は悪くないですし、位置関係もよく、それだけで十分です。 プラスチックでペラペラな全体的な質感、ありえないプラダン、使いにくいドリンクホルダーなど細かな気になる点はありますが些細なことです。 よく言われるシートの高さですが私は気になりません。 一番気になっているのが左後ろの側面の見にくさです。助手席のレカロが大きすぎて、助手席を前の方にして背もたれを立て気味にしないと後席左の窓が見えません。人を乗せるとそうもできず、左折時には気を使います。 肝心のエンジンは十分すぎるほどパワフルです。 トルクがあり街乗りでも運転しやすいです。 しっかりした足回りと操舵感、1速から5速まできれいにつながる MT の操作感もいいです。 この楽しさだけでこの車を選んでよかったと思えます。 硬いと表現されることが多いですが、通勤や日常の足に使っても問題ないと思います。きびきび走るので街乗りにはいいんじゃないでしょうか。
ロードノイズをかなり拾います、高速ではうるさくて疲れました。
MTで楽しめる運転ができるので満足です。 キビキビ走るので運転していてたのしいです。
投稿日:2017年9月15日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:2
運転しやすさ:3
維持費:3
| モデル | 2014/12~2021/11 | グレード | 660 ターボRS オートギヤシフト |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | 19km/L |
車体が軽くターボ車なので、とにかく軽快にキビキビ走ります。 街乗り中心、ストップ&ゴーの多い都市部で19km/Lの燃費は、軽ターボ車としては上々ではないかと思います。 AGSのシフトフィールは、個人の好みで好き嫌いがハッキリ分かれると思いますが、私は気に入ってます。 ファミリーカー用途では無く、大人1~2人乗り中心の使用環境の方にはお勧めです。 後部座席に人を乗せる事を想定しなければ、運転席、助手席はシートを下げれば居住空間は充分です。
悪い意味で、エンジン音が煩い… それもまたターボRSの特性と考えれば納得も… できないかも。 街乗りでは許容範囲ですが、高速に乗ったりするともう爆音で車内の会話も困難です。 風切り音、ロードノイズも割とよく拾う感じです。 エンジン音にしてもロードノイズ等にしても、どちらにしてもこの車に乗る方はマフラー交換位はするでしょうから、心地良い音のスポーツマフラーに変えると、それらの不快系の音は相殺できます。 申し訳程度に一応は4枚ドアで後部座席もありますが、後部座席に人を乗せて走る車では無いと思います… 後部座席は座席、と言うより板、ですので…
スポーティーさが売りのターボRSなので、AGSをできればパドルシフトでシフト操作したかった。 アフターパーツメーカーによる市販パーツも豊富で、自分好みにカスタマイズしやすい楽しい車です。 マフラー交換一つ取っても、色々あり過ぎて目移りする位です。 生活の為の軽、では無く楽しむ為の軽、なので、そういう意味では個人的には満足しています。
投稿日:2017年9月15日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2014/12~2021/11 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | 2015/5~ |
| 燃費 | 25.6km/L |
【エクステリア】 普通のアルトとターボRSの違いがほどよく出てて とてもいい。 この型のアルトの為に開発されたというボディカラーのピュアレッド とてもいいカラーですね。 ピュアレッドのターボRSは街中ではほとんど見ません 少し優越感を味わえますね。 【インテリア】 ブラックのインテリアにレッドの差し色 ボディカラーもレッドですのでとっても良く似合いカジュアルなインテリアです。 【エンジン性能】 時々マニュアルモードで6千回転まで回していますが 楽しいです。ターボRSの真骨頂だと思いますね。 【走行性能】 軽さが武器ですね ヒラヒラ曲がっていると、これもまた楽しいです 【燃費】 街中は16~17km 高速道路だと20km 【価格】 この性能でたったの130万! 個人的には安いかと。
乗り心地は余りいいとは思えないですが、値段相応ですかね。 メカニカルノイズ、ロードノイズ、内装のキシミ音、窓のガタガタ音と いろいろな音が聞こえ、かなり五月蝿く感じました。 AGSも微妙 実用性に乏しいかと 最初は面白がって常にマニュアルモードでガチャガチャして走っていましたが ドライブモードのほうが燃費がいいし ガチャガチャ走るのも飽きてきたので 最近はドライブモードでまったりと走っています。
リアシートが広く女性、子供なら全く問題無し。 男性でも恐らく平気でしょう。 ボディが小さいし、オプションでリアカメラをつけると、どんな狭い駐車場でも怖いもの無しですね。 若干の不満もありますが 車好きが乗るにはなかなか面白い軽自動車だと思いました。 お勧めです。
投稿日:2017年9月15日
5
デザイン:4
走行性:5
居住性:4
積載性:2
運転しやすさ:5
維持費:3
| モデル | 2014/12~2021/11 | グレード | 660 ターボRS オートギヤシフト |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | 24.4km/L |
通勤用として毎日50kmあまり乗っています。トラブルなく3万kmを超えました。とにかく軽くて、エンジンは小さくても少しも「力が足りない」と感じさせません。自分の使用範囲においては「踏めば踏んだだけいくらでも早く走る」と言えます。シングルクラッチのAGSは普通のATの感覚のつもりで乗ればシフトチェンジの都度、加速の途切れを感じ、快適でないかもしれません。しかし、かつてMT乗りだった私にしてみれば、クラッチ操作を車がやってくれる、楽ちんMTという認識。だから、シフトチェンジ前にアクセルを抜くというのはごく自然な行為です。高速コーナリングでは、クラッチ操作なしにヒール&トゥの真似事もできて、楽しいことこの上ないです。タイヤの限界など試したことはありませんが、ポテンザなので限界は高いのでしょう。雨でも、砂の乗った路面でも、危険を感じるような挙動には遭遇していません。パッケージングも申し分ないです。大人4人、なんの不満もなく快適に移動でき、またそれだけの乗車でも非力さを感じることはありません。エアコンの要らない時期の燃費は24km(郊外一般道通勤、燃費計読み値)を超えてきます。オイルは純正を5000kmごとにきちんと変えるようにしています。アイドリングストップは、止まる前の惰性のときにエンジンが止まってしまうノーマルアルトだと、カックンブレーキ回避のためにブレーキを緩めるとセルが回ってしまうのが気になっていましたが、ターボRSではブレーキコントロールして、完全停車したあとにエンジンが止まります。これのほうが使い勝手はいい。ステリアンリグリモコン(オーディオ)は使い勝手がいい。エアコンもACのオンオフとフロントデフォッガーのオンオフがステアリングで操作できればよかったと思う。
「軽く」「安く」に主軸を置いているため防音は不十分。ドア4枚とボンネット裏、リアゲート裏に防音材を施したらかなり効果があったが、それでもまだ及第点には及んでいないと思う。そのサウンドを「走ってる感」満載と考えれば、これはこれで雰囲気としては悪くないのだけど。 当初、ハンドルとフットペダルとシートの位置関係がいまいちしっくり来なかったのだが、やがてそれらに合うようにシート位置を調整したら、実はシートはわりと直立なほうが運転姿勢としては正しく、腰への負担も小さいのだと感じるようになった。 レーダーブレーキアシストは
車体価格、性能、外見、維持費などあらゆる面において自分は満足出来ている。ハイブリッド、電気自動車へと時代はシフトしていくのだろうが、この過渡期のいま、この車に出会えてよかったと思える。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:3
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:5
| モデル | 1988/9~1994/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
小回りが非常に効き、どこにでも狭い道でも安心して運転できたと記憶しています。 軽自動車なので、維持費も安いし、安心して乗り回せました。 たんぼみちを乗っている時に徐々に道幅が狭くなっていき脱輪するのではと戦々恐々しながら乗ったことがあるのですが、さすがはスズキアルトといったところで無事通りきりました。
ただ、軽自動車であるがゆえに、長距離乗ると体がしんどく、道路のガタツキも直接伝わってくるので、足腰が痛くなってくるようなクルマでした。 一度大阪から六甲に旅行で行ったことがあるのですが、山道の上りでエンジンが爆音を上げながら、登りきれるか非常に不安を感じながら乗っていました。 そういう意味で軽自動車の馬力はパワーがいるところでは、かなり不安だったと記憶しております。 またその際にのった高速でもアクセルを踏み込んでもなかなかスピードが伸びないので、後続のクルマに影響を与えてしまい、高速道路に乗るには全くおすすめできないクルマとなります。そもそも軽自動車なので、あくまで街乗りにとどめておくべきかもしれません。
軽自動車なので、燃費がなによりよかったこと。昔でも15-20km/Lでていたと記憶しています。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 1994/11~1998/9 | グレード | 660 Sg |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
新規格軽としては、めっぽう軽いボディ。この時代としては珍しい程明確な「どっかんターボ」。大径タイヤと最低地上高の余裕がもたらす雪道走破性。アルト系とワゴンR系の良いとこ取りな視界と運転姿勢。高速も楽々こなせる余裕のパワー。「これぐらいで普段使いは十分」の室内スース。3ドアKeiならではのサイドウインドーの大きさ、開放感。過給を掛けないよう淡々と長距離走すると20km/Lをマークする燃費。 補強関係に手を入れるとテキメンに楽しさが向上する操縦性。
重いバネ下・軽い上屋の組み合わせにより、常に揺すられる乗り心地。パワーとタイヤサイズに負けているシャーシと駆動系。高速で特に感じる空力の悪さ(見た目通りです)。ノーマルだと操のないステアリングフィール。軽い分だけ素直にヤワいボディ剛性。常にどこか内装が鳴いている仕立て・質感の低さ。スズキの伝統・サビに弱く薄く儚いボディ。DOHCの必然性を感じない、6500rpmから苦しくなるエンジン。
「ダメなヒトはダメ」「でも好きなヒトは好きになる」というクルマの典型かと思います。 正直言って安普請の上に豪華装備を盛った感が否めないけれど、イマドキの軽より200kgも軽いボディにエコなど潔くシカトした64psのパワフルなエンジンは「そんなんどーでもいいわ!」と笑っちゃうぐらい楽しいです。「出来は悪いが面白い」・・・今後もうこういう組み合わせの軽自動車は出て来ないでしょうから、クルマ好きには一度乗ってみて欲しいと思います。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:4
積載性:5
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2014/12~生産中 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
実燃費で30km/l超える。32.59km/lが最高記録。 スピードに乗せれば、ホイールベースがそれなりに長いので一般車並みの高速走行も十分にこなす。一般道でも乗り心地は普通。これだけ軽いと乗り心地が悪くなりそうなものだが、空気圧3.2kでも固さを感じない。ホイールベース長が影響してるのかもしれない。 必要にして十分な内装。シンプルだが不足はない。もちろん軽自動車としての評価。
特になし クーラーも良く効きます。 ただもう少しエンジンパワーが欲しい 仕方がない事だが、エコドライブ中のダイレクト感が無さすぎてかえって踏みすぎる事が多い。このクラスで市街地が苦手なのはどうしたものか。特に冬はヒド過ぎる。通常30km/l程度なのがCVTのロックアップが冷えて機能せずハイギアに変わらないと20km/lまで落ちる。この対策には6速のAGSでスーパーハイギア搭載しないと無理。
通勤車として求められる要素のうち、衝突安全以外は高い水準でまとまっていると思います。何せ維持費が安い。軽さと車両価格の安さが売りなので装備品のレベルは、お察しレベル。それなりの快適装備は標準装備なので、この車を購入する費用対効果は非常にバランスが良いと思います。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:4
走行性:5
居住性:4
積載性:3
運転しやすさ:5
維持費:4
| モデル | 2014/12~生産中 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2015/2~ |
| 燃費 | - |
アルトの良かった点はやはり燃費の良さになりますね。アルトを買って間もない頃で日帰り旅行に出かけたのですが途中、ガソリンスタンドに寄ることなく帰宅できたので改めてアルトは燃費がいいと思いました。アルトはカラーのバリエーションが沢山ありスポーティな外観でとてもカッコよくて運転しやすいです。以下の点が良かった点になります。
アルトの気になった点は、車内はあまり広くないので少し窮屈に感じており、荷物などあまり入らないです。大きな荷物は載せれることは不可能です。後は、馬力があまりない感じがしますので山道などや高速道路などでは少し苦労しております。以下の点が気になりました。
アルトはコストパフォーマンス的にもお得な価格だったので購入しやすくて、燃費がとても良いので買って損はしません。車欲しいけどあまりお金に余裕がないって方や、ドライブが好きな方などに特にオススメします。収納スペースは多数あるのでとても便利です。座席のシートを倒せばオールフラットになるので荷物も載せやすくなります。ハンドリングが良いので小回りが利くので左折や右折する時やカーブ道もスムーズに運転できてとても良いです。これからもアルトに乗り続けたいと思える車です。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:5
走行性:5
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2009/12~2014/11 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 家族のクルマ | 所有期間 | 2014/8~ |
| 燃費 | 20km/L |
燃費が良いので、ガソリン代がかなり節約になります。1ヶ月のうちに、数回しかガソリンをいれません。1度満タンに入れるとなかなか減らないのも、主婦としてはありがたく、嬉しい車です。音も静かで、乗り心地も良いので運転が楽しくなる車だと思いました!車の色の種類も沢山あるので、好きな色に出会えるのも魅力の一つだと思います。小回りがきくので、運転もしやすく、運転に不安な方や苦手な方、初心者にも優しい車だと思います。操作もシンプルで簡単なのもおすすめします。
街乗りには最適な車だと思います。高速道路に乗って、遠出するのに使用するとばりきが大丈夫かなと少し不安になる部分があります。
小回りがきくので運転がしやすく、燃費が良いのでガソリンの減りもあまりなく経済的にも優しい車だと思います。主婦の方のお買い物でも、荷物は充分入るので、この車1台あれば不便しないと思いました。音も静かで、操作も簡単なので、車に詳しくない方や女性でも安心して乗りやすい、乗り心地の良い車だと思います!はじめての車選びに困っている方は、ぜひこちらの車を試乗してみてください!私も、家族の車ですが、乗り心地が良いので、次はアルトにしようかなって迷っています!
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新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。