
| ホンダ フリード | ランチア テーマ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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6.1万円~535.5万円
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中古車相場 |
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| 5013台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| ホンダ フリード | ランチア テーマ | |
|---|---|---|
| 250.8万円~360.3万円 | 新車時価格 | 413万円~838万円 |
| ミニバン | ボディタイプ | セダン |
| 4310×1695×1755 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4590×1750×1435 他 |
| 1496 | 排気量(cc) | 1995~2958 |
| 106~118 | 最高出力(馬力) | 200~205 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF |
| 4名、5名、6名、7名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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フリードの一部改良と価格改定を発表 ホンダは、人気のミニバン「フリード e:HEV」を一部改良し発売した。今回の改良では、新たな外装塗料が採用され、クリア材が従来のアクリルメラミンクリアから機能が向上した素材に変更された。この結果、ボディの艶感が増し、耐久性は従来の1.5倍以上に向上した。また、安全装備と運転支援機能については、お客さまの要望を受けてエアー EX、クロスターの6人乗り仕様に加え、それぞれ全タイプとスロープ仕様車にも適用範囲が拡大され、選択の幅が広がった。今回の改良に伴い、全国メーカー希望小売価格も改定された。(2025.2) |
解説 |
フェラーリエンジン搭載のモデルも設定 サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2) |
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