
| ホンダ N-BOX+ | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
9.8万円~178万円
N-BOX+の相場表を見る |
中古車相場 |
382万円
e-アトレーの相場表を見る |
| 468台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
|
| ホンダ N-BOX+ | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 134万円~199.3万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | ハッチバック |
| 3395×1475×1780 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 658 | 排気量(cc) | --- |
| 58~64 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF、4WD | 駆動方式 | MR |
| 3名、4名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
|
軽最大級の広さに、新しい可能性をプラス 軽乗用車最大級の広さを実現したNボックスに続き“新しい可能性をプラスする”をコンセプトとした「N」シリーズの第2弾となるモデルが「N BOX +(エヌ ボックス プラス)」だ。Honda独自のセンタータンクレイアウトと新設計のパワープラントの組み合わせにより実現した広い荷室空間。斜めの床とアルミスロープの採用により荷物や道具の積み降ろしを容易にする「ユニバーサルブリッジ」、大きさの異なる3つのボードにより多彩な空間アレンジを実現した「マルチスペースシステム」という2つの独創的なアイデアがプラスされた。これらにより日常生活からレジャー、介護までユーザーの幅広い用途に対応できる車に仕立てられた(2012.7) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
N-BOX+とe-アトレーの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!N-BOX+とe-アトレーの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではN-BOX+の中古車は468台、e-アトレーの中古車は1台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!