
| マツダ MX-30ロータリーEV | ボルボ 240エステート | |
|---|---|---|
| VS | ||
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205.8万円~454.5万円
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中古車相場 |
119万円~363.9万円
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| 61台 | 中古車掲載台数 | 53台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| マツダ MX-30ロータリーEV | ボルボ 240エステート | |
|---|---|---|
| 423.5万円~494.2万円 | 新車時価格 | 365万円~418万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | ステーションワゴン |
| 4395×1795×1595 | 全長x全幅x全高(mm) | 4785×1715×1475 他 |
| 830 | 排気量(cc) | 2316 |
| 72 | 最高出力(馬力) | 115 |
| FF | 駆動方式 | FR |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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ロータリーエンジンを発電機として使用する、新しい電動車 従来型MX-30の基本的な価値はそのままに、EVとしての使い方を拡張させた、シリーズ式プラグインハイブリッドモデル。走行のすべてをモーターで駆動し、日常の幅広いシーンにおいてバッテリーEVとして使える107kmの走行距離を備え、ロータリーエンジンによる発電によって、さらなる長距離ドライブにも対応。この発電用ロータリーエンジンは新たに開発されたもので、必要とされる出力性能と省スペースが実現されたユニットとなる。最高出力125kWを発生する高出力モーターと同軸上に配置されることで、室内空間を犠牲にすることなく、モータールームに搭載されている。新たにブラック内装「Natural Monotone」が設定され、従来モデルとの差別化も図られた。(2023.11) |
解説 |
ボルボ=安全性を確立したワゴンモデル 240シリーズのデビューは74年。エステートが245、265と呼ばれた。これはボルボが83年までシリーズ名+エンジン気筒数+ドア数、という法則に従って車名をつけていたからだ。つまり、245は200シリーズの4気筒エンジン、ドア数5枚=ワゴン、という具合。240シリーズが画期的であったのは、ボルボ=安全車というイメージを決定づけたことにある。そのことはアメリカ交通安全協会が240シリーズを購入し、車両安全基準を定めるためのモデルカーにまでした。80年代以降は直4 2.3Lをメインユニットとし、GLとGLEの2グレードのみ展開された。(1989.10) |
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現在カーセンサーではMX-30ロータリーEVの中古車は61台、240エステートの中古車は53台掲載しています。
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