
| 日産 リーフ | ランチア テーマ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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9.8万円~497.2万円
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中古車相場 |
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| 1051台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| 日産 リーフ | ランチア テーマ | |
|---|---|---|
| 438.9万円~651.3万円 | 新車時価格 | 413万円~838万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | セダン |
| 4360×1810×1550 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4590×1750×1435 他 |
| --- | 排気量(cc) | 1995~2958 |
| 177~218 | 最高出力(馬力) | 200~205 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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新型リーフの登場、702kmの航続距離を実現 日産は、次世代クロスオーバーEV「リーフ」のB7グレードを発表した。大胆なスタイルと考え抜かれた室内空間を特徴とし、78kWhのバッテリーにより最大702kmの航続距離を実現した。空力性能を追求したデザインや、日産初の調光パノラミックガラスルーフを採用し、開放感を提供。新開発のEVパワートレインは、主要コンポーネントを一体化し、トルクを向上させ、快適な走行を実現した。さらに、360°セーフティアシストや充実した先進運転支援技術が搭載され、安心感を高める。EVライフを豊かにする機能も充実している。(2025.10) |
解説 |
フェラーリエンジン搭載のモデルも設定 サーブとフィアット系3ブランドが共同開発したいわゆるティーポ4計画の一台。1984(S59)年に登場した。エクステリアのデザインはジウジアーロが担当し、直線形状の端正なスタイリングは高級車ランチアの復活を印象づけた。シンプルで上品なインテリアも魅力の一つである。日本へ輸入されたのは2Lの直4DOHCのi.e.、同ターボのターボi.e.、そして2.8LのV6だ。1986(S61)年にはピニンファリーナがワゴン化デザインを担当したステーションワゴンと、かの有名な“テーマ・フェラーリ”が発表された。テーマ・フェラーリは正式名をテーマ8.32と呼び、フェラーリ308クワトロバルボーレ用のV8ユニットをカム角度の変更などのモディファイを施してエンジンルームに押し込んだ、スーパーFFセダンだ。ポルトラナフラウ社製の専用インテリアはマセラティも顔負けの豪華さ。テーマシリーズ自体は1988(S63)年と1993(H5)年にマイナーチェンジを受けており、1988(S63)年は2Lエンジンの16バルブ化、1993(H5)年はアルファ製の3LのV6搭載がニュースであった。(1990.2) |
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