
| 日産 クリッパートラック | ボルボ 240エステート | |
|---|---|---|
| VS | ||
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9万円~257万円
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中古車相場 |
119万円~678万円
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| 274台 | 中古車掲載台数 | 56台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| 日産 クリッパートラック | ボルボ 240エステート | |
|---|---|---|
| 114.1万円~167.6万円 | 新車時価格 | 365万円~418万円 |
| トラック | ボディタイプ | ステーションワゴン |
| 3395×1475×1765 | 全長x全幅x全高(mm) | 4785×1715×1475 他 |
| 658 | 排気量(cc) | 2316 |
| 50 | 最高出力(馬力) | 115 |
| FR、4WD | 駆動方式 | FR |
| 2名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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新型クリッパートラックがマイナーチェンジ 日産は「クリッパートラック」をマイナーチェンジし、2026年1月から発売することを発表した。今回の仕様向上では、フロントデザインとインテリアデザインを刷新し、運転支援機能や快適装備を追加した。また、兄弟車で人気のボディカラー「モスグレー」を新たにラインナップに加えた。フロントデザインでは、コンパクトなスクエア形状のヘッドランプとブラック化されたグリル下部が特徴で、全車にLEDヘッドランプを標準装備。インテリアではデジタルメーターや8インチディスプレイを採用し、助手席のドリンクホルダーやUSB電源ソケットも追加される。安全装備としては、車線逸脱防止支援システムやエマージェンシーストップシグナルが全車標準装備され、より安心して運転できる環境が整えられた。(2026.1) |
解説 |
ボルボ=安全性を確立したワゴンモデル 240シリーズのデビューは74年。エステートが245、265と呼ばれた。これはボルボが83年までシリーズ名+エンジン気筒数+ドア数、という法則に従って車名をつけていたからだ。つまり、245は200シリーズの4気筒エンジン、ドア数5枚=ワゴン、という具合。240シリーズが画期的であったのは、ボルボ=安全車というイメージを決定づけたことにある。そのことはアメリカ交通安全協会が240シリーズを購入し、車両安全基準を定めるためのモデルカーにまでした。80年代以降は直4 2.3Lをメインユニットとし、GLとGLEの2グレードのみ展開された。(1989.10) |
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