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シボレー コルベットコンバーチブルの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

シボレー コルベットコンバーチブルの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

20年(R2)8月、FMC時のフロント。写真は本国仕様の為、一部異なる場合があります

10・156.5km/L

価格 835万円~1650万円
排気量 5665~6156cc

総合評価:4.7 クチコミ数:3

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブル (20年08月~生産中モデル)の燃費 現行

シボレー コルベットコンバーチブル(20年08月~)

JC08-km/L

一切の妥協なく開発されたコンバーチブル

ミッドシップに生まれ変わった、アメリカンマッスルスポーツに追加されたコンバーチブルモデル。コルベット史上初となるリトラクタブルハードトップが採用され、スタイリング、快適性、実用性、パフォーマンスのいずれも一切の妥協を許さずに開発された。シームレスな格納によるクリーンな外観を実現し、48km/hまでの走行時でも所要時間わずか16秒の開閉が可能。トップ収納時もゴルフバッグ2個分を積載可能なトランクスペースが確保された。最新のナビである「クラウドストリーミングナビ」が搭載されるなど、利便性も追求されている。エンジンは、最高出力495ps/最大トルク637N・mを発生させる6.2L V8OHVで、8速デュアルクラッチミッションが組み合わされる。(2020.8)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 502
全長x全幅x全高(mm) 4630x1940x1220/他 駆動方式 MR
排気量(cc) 6153~6156 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブル (20年08月~)のマイナーチェンジ一覧

コルベットコンバーチブルの燃費・トップヘ

コルベットコンバーチブル (14年04月~20年07月)の燃費 4代目

シボレー コルベットコンバーチブル(14年04月~20年07月)

JC08-km/L

伝統のV8エンジン、デザインを進化させた代表モデル

シボレーを代表するスポーツコンバーチブル。季節を感じさせ、華麗なるライフスタイルを演出するモデルに仕立てられた。最先端技術と息をのむようなデザイン、圧倒されるほどの走行性能を備える。エンジンは伝統の6.2L V8 OHVで、最高出力460ps/最大トルク624N・mを発生。ハイパフォーマンス版のZ51は同466ps/630N・mを発生する。燃費効率を高めるため、クルージング時には4気筒を停止させ、V4として作動するモードも採用された。組み合わされるトランスミッションは、5つの運転モードが選択可能なパドルシフト付きの6速ATとなる。アルミのシャシーやカーボンファイバー製ボンネット、取り外し可能なルーフパネルなど、軽量化も図られている。(2014.4)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 460~659
全長x全幅x全高(mm) 4510x1880x1230/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 6153 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブルの燃費・トップヘ

コルベットコンバーチブル (05年02月~14年03月)の燃費 3代目

シボレー コルベットコンバーチブル(05年02月~14年03月)

10・156.5km/L

アツイ走りを楽しめるオープンスポーツ

アメリカンハイパフォーマンスカーの代表ともいえるクルマがコルベット。6代目モデルが登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。電動開閉式のソフトトップは18秒でリアデッキに格納でき、クローズドにしたときのリアウインドゥ面積を拡大して後方視界を確保した。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mの豪快なパワー&トルクを発生する。左ハンドルで4速ATと組み合わされる。(2005.2)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 404~436
全長x全幅x全高(mm) 4455x1860x1250/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 5967~6156 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブルの燃費・トップヘ

コルベットコンバーチブル (97年06月~05年01月)の燃費 2代目

シボレー コルベットコンバーチブル(97年06月~05年01月)

JC08-km/L

確実な進化を遂げたアメリカンスポーツ

13年ぶりのモデルチェンジとなったC5コルベットはアメリカンスポーツの新境地を開いたと言えるだろう。良い意味でも悪い意味でも、従来のコルベットにはスポーツモデルとしてはアメリカンな寛容さが随所に感じられたが、5代目モデルは非常に高いパフォーマンスを得るに至っている。新設計の4輪ダブルウィッシュボーンを備え、トランスミッションをリアに配置するいわゆるトランスアクスル方式を採用し、理想の前後重量配分を得ていた。エンジンは伝統のプッシュロッド式を採用する最新の5.7L V8OHV。レギュラーモデル用としてはシボレー史上初のオールアルミ製エンジンブロックを採用していた。(1997.6)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 350~355
全長x全幅x全高(mm) 4555x1870x1230 駆動方式 FR
排気量(cc) 5665 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブルの燃費・トップヘ

コルベットコンバーチブル (88年02月~97年05月)の燃費 初代

シボレー コルベットコンバーチブル(88年02月~97年05月)

JC08-km/L

トップ・オブ・アメリカンスポーツ

4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年~)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205~240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2)

ボディタイプ オープン 最高出力(馬力) 240~300
全長x全幅x全高(mm) 4490x1835x1220/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 5727 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベットコンバーチブルの燃費・トップヘ