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生産中モデル
ボディの大きさを感じさせないスポーティセダン ツーリングワゴン同様、ボディサイズはひと回り大きくなっているが、従来モデルのモチーフは踏襲され、スポーティなセダンに仕上げられている。また、SIシャシー・コンセプトに沿ってボディ&シャシーは進化が図られ、優れた操縦安定性としなやかな乗り心地を両立。加えてゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」の採用により、静粛性や衝突安全性も向上している。エンジンは2.5L水平対向4気筒を搭載。新開発されたCVT「リニアトロニック」はNAのSOHCと組み合わされ、ターボを搭載したDOHCは、5ATか6MTを選択可能。全車にSIドライブが装着され、SIレーダークルーズコントロール装着車もラインナップ。(2009.5)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 170~285 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4730×1780×1490 | 駆動方式 | 4WD |
| 排気量(cc) | 2457 | 乗車定員 | 5名 |
徹底的な軽量化でボディサイズ拡大を相殺 初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 140~285 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4635×1730×1420 | 駆動方式 | 4WD |
| 排気量(cc) | 1994~2999 | 乗車定員 | 5名 |
セダンの人気を復活させたヒット作 ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12)
| ボディタイプ | セダン | 最高出力(馬力) | 137~293 |
|---|---|---|---|
| 全長×全幅×全高(mm) | 4605×1695×1400 | 駆動方式 | 4WD |
| 排気量(cc) | 1994~2999 | 乗車定員 | 5名 |
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タコ足 2007/06/13 01:05 コメント(11) H14年式D型BE5です。レスポンスの悪さ、ターボの切り替わりの4000rpm付近の段付きは非常に不快です…しかしMTの為か4WDターボにしては良い燃費(街乗り~ワインデイング含)でもリッター10km/lは走る所だけが救いです。2リッターで1500kg近い車重の割りには、そこそこ走りますが、この車の...・・・続きを読む
ベル 2007/05/14 18:18 コメント(24) この車は、高2の時から乗りたいと思っていた車です。まだまだイジります。ちなみに18インチを入れるには「フェンダーのミミ折りをしないと入らない」っと雑誌で見たのですが、どこのお店でも出来るんですか?分かるかた教えてください。
タカァ 2006/11/04 11:28 コメント(6) 初めて新車というものを買いました☆ここまで仕上げるのに時間はかかったけどよくここまで仕上げたなと自分を褒めたいです!もう次からは中古でいいや…イジル方に金をまわしたいです☆