863件
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:3
走行性:5
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2013/11~2022/9 | グレード | 2.4 アブソルート EX ホンダ センシング |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
実際に乗ってみた印象は、電気自動車のような変速ショックのないリニアな加速感。燃費を気にしてゆっくり走ったときは、50%以上がEVモードとなりとても静かです。でもここぞと言うときにアクセルを踏み込み、パラレルモードとなったときの加速感は結構感動的です。
欠点は、エンジン音がやや大きいこと。1500回転くらいで回っているときには静かですが、踏み込んで3000回転を越えたあたりからかなり唸ります。窓を開けるとそれ程音が大きくないので、エンジンルームと運転席の間の遮音性が悪いのではと思っています。 燃費が16ー18km/Lなのは満足していますが、もう少し電池容量があれば、20km/L越えが出来るのではないかと思います。運転席下にも電池を積んだらどうかなと思います(回生ブレーキですぐに電池一杯になり回生ブレーキの効きが悪くなるし、電池満タン~電池容量30%までのEVモードでは1kmくらいしか走れない) もう1点は、ダッシュボードがカチカチのプラスチック製。本体400万する車なの?と疑う質感です。軽自動車か?と。価格に見合う材質にしてほしいなあと。トヨタはそのあたりしっかりしています。(エンジンにお金が掛かりすぎてそこまで手が回らないかな)
他社にはあるのに中々出てこなかった1500Wの大容量AC電源搭載車。趣味で発電機や、ディープサイクルバッテリーを積んで星の遠征に行っていましたので、この車の発表前からディーラーさんを通じて要望してきました。 オデッセイハイブリッドが発表されたとき、1500W電源がなければ他社にしようと思ったくらいです。 搭載されたと聞いたときは、自分の意見が通ったとは思いませんが、理想の車が発売されると即決しました。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:3
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2008/10~2013/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
本車を購入する際に決め手になったのがエクステリア。これぞホンダのオデッセイと強く主張する外観に惹かれて決めました。 車高が高いため高速を走行した時の安定性が少し不安でしたが、驚くくらいどっしりと安定して走ることができ、とても満足しています。以前乗っていたカローラよりも安定しているように感じたので、安定性には車高よりも足回りや車体重量が重要なのだなと実感しました。
乗り心地はあまり良くないようですね。運転席だとそこまで感じないのですが、後部座席だと路面の凹凸を割と拾うらしく、子供たちからは私の運転が荒いように思われていて若干心外です。ただ、この後列の乗り心地が悪いというのは初期型だけのようなので、なんだかはずれくじを引いたようで少し残念です。 また、やはり燃費は良くないですね。普段乗りがフィットで、家族総出で行楽・帰省の際にオデッセイと乗り分けていますが、やはり恒常的に10km/Lを切ってくるのでケチ気味な自分としてはどうしてもガス代が気になってしまいます。
外観など割と個人的な趣味で決めてしまったことを若干後悔しています。 やはり実際に乗る家族も一緒に試乗した上で決めたほうがいいですね。 後部の乗り心地と燃費以外は外観・内装・車内の広さなど特に不満が無かっただけに、とても勿体ないなぁと思います。
投稿日:2017年9月14日
5
デザイン:5
走行性:4
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2008/10~2013/10 | グレード | 2.4 MX エアロパッケージ |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2014/3~ |
| 燃費 | 10km/L |
3代目のオデッセイ。確実に進化している。 旧型より静粛性高く、燃費も改善されている。 エコ、普通、Sモードの3つが選べて遊べる。 Sモードはパワフル(燃費は落ちる)。 Sボタンを押すだけで全く違う加速力。 この点が旧型との大きな違い。 また、死角が減り、視界が良くなったため、さらに運転がしやすい。 スタイルも前も後ろも個性的でかっこいい。 乗り心地は相変わらずよろしい。 疲れにくいし、硬すぎず柔らかすぎず。
ナビの音声認識がバカ過ぎて使えない。パワステが車庫入れなどの時に滑らかさを欠く。
インテリアは確かにプラスティックが安っぽくなった感じがするが、これは、どこのメーカー(海外のお高い車も含め)も最近のはそんな感じなので流れなのかなあ。 1年も見ていると慣れてきてあまり気になりません。 旧型に比べて、格段に進化しています。特に、エコでいきたいときは、エコモード。 ちょっと走りを楽しみたいときはSモードと選べるのがいいですね。死角の減ったのもGOOD!7人乗れるし、広いし。 かといってミニバンというよりワゴンだし、仕事から遊びまで何でもつかえて ちょっと高級感もある。買って損はしないと思います。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:4
| モデル | 2013/11~生産中 | グレード | 2.4 アブソルート EX ホンダ センシング |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
外観:ガソリン車との差別化はもう少し欲しかったものの、個人的には大好きです。主張し過ぎずでも控えめすぎないフロントマスクや、濃色車のサイドから見た横長のガーニッシュが良いですね。細かいですがピラーの外側部分?が艶々なピアノブラックな感じも好きですね。 内観:ホンダにしては頑張ってると思います。プラスチッキーな部分と、収納についてはやはりもう少し頑張って欲しかったが正直なとこですが、エンジンやシステムにその分お金がかかってると思えば、諦めもつきます。純正でもLEDが多く、LEDでないパニティとラゲッジ以外は個人的には純正でも満足です。夜間外から見たときの2列目下辺りが光るウェルカムライトも良いですね。後、少し高いですが光のアイテムパッケージもおすすめです。減光をoffにできるとなお良いと思いますが、夜のドライブが一層楽しくなります。 エンジン性: トルク感は文句なしです。欲を言うのであれば、EVモード選択時はもう少しEVで頑張ってほしいです。平坦な道だとバッテリーの残量に関係なく、40km/h付近でエンジンが始動してしまいます。 走行: ハンドリングや足回りは本当にミニバンであることを忘れますね。エンジン、システムと合わせて、オデッセイハイブリッドの強みだと思います。長いホイールベースの割には小回りもきき、狭い道もLサイズミニバンの中では取り回しナンバーワンかと。
燃費についてはあまり期待はしていなかったというか、個人的に今まで重要視はしていなかったのですが、なんというか、燃費を良くしたくなる車です。夏場の首都圏街乗りで16km/Lくらいですが、走り方一つで燃費に大きく差ができるため、皆さん燃費報告は千差万別ですね。
人を乗せてレジャーに行きたくなる車です。また安全装備も充実、他には少ないハイブリッド技術、そこまで街中にありふれてないといったあたりが、所有満足度を大きく向上させます。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2013/11~2022/9 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
オデッセイは、運転者が楽しく、後ろに乗っている人も快適にストレスなくまるで、自分の部屋にいるように思えます。 シート生地や、ドアライニングなど、触れてみると質感のよさがわかる、世界初のプレミアムクレードルシートを採用。 極上のリラックス空間を提供してくれる。 どのシートに座っても快適な空調、照明。 しかも、レギュラーガソリンで経済的です。 オデッセイは ホンダが放つ日本でもトップの人気を誇るミニバンである。 ホンダの中でも高級の部類に入り主に、ファミリー層やまだ子供のいない夫婦にも支持されている車種である。 大型なため、シングルには向かないがカップルで旅行に行く人にも向いている。車内がとにかく広い為、荷物も沢山運べるしとにかく車内空間が快適である。 広さを例えるなら、一人暮らし用の冷蔵庫、洗濯機、ベッドは詰め込める。 運転もしやすく、主婦でも運転が出来るので女性にも人気がある車種である。 低床のため、2列目に乗り込む時はワンステップで高齢者小さな子供の乗り降りもしやすい。実際に、セダンユーザーからの乗り換えも多く、違和感なしで今まで通りの乗り降りが実現されます。
大型なため シングルには 向かないですかね。
女性は見た目で大きいと敬遠する場合が多くありますが オデッセイは、女性にも人気があります。 小回りが利き、視認性も優れているので1度運転さえしてしまえば大きさはさほど感じないとおもいます。 実際にフィットクラスからの乗り換えも多いです。
投稿日:2017年9月14日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:2
| モデル | 2003/10~2008/9 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2016/7~ |
| 燃費 | 7.3km/L |
オデッセイ 良かった点 このオデッセイに乗って一番驚いたのは静粛性の高さです。ドアを閉めてエンジンをかけてクルマが動き出しても ロードノイズやエンジン音が明らかに2ステージ位静かなのが分かりました。これは誰に言われた事ではなく、自分で 感じてそう思ったのではっきりと覚えています。この頃は2リッタークラスを上限にして、それ以上のクラスに乗っていませんでした。 2.4リッタークラスになると、ここまで静粛性能が上がるんだと感激しました。それほどインパクトがありました。それ以降 も色々と上のクラスのクルマに乗る機会がありましたが。オデッセイ程の印象は不思議と無かったです。今から考えると コストカットが叫ばれる前の車、つまりリーマンショック前の車なので吸音材や緩衝剤が豊富に使われていたのではないかと 思っています。このクルマの内装もとても気に入っていました。特にセンタークラスターのオーディオ、エアコンスイッチは メカニカルなデザインで当時はガンダムっぽいと人気がありました。シートもスエード調のファブリックで体を摩擦でサポート して、運転しやすかったです。外観は言わずとしれたフローティンググリルと切れ長のヘッドライトで、ちょい悪っぽさが 受けていました。私の中では初代オデッセイも画期的なクルマでしたが、この三代目こそがホンダさんの作りたかった オデッセイではないかと思っています。
車高が低く、全長が長いクルマなので振り回しながら運転する感覚に陥る
外観、内装ともに珠玉の出来栄え
投稿日:2017年9月13日
2
デザイン:4
走行性:2
居住性:2
積載性:2
運転しやすさ:2
維持費:1
| モデル | 1994/10~1999/11 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2005/12~2006/12 |
| 燃費 | 6.4km/L |
中古で購入したオデッセイ、型は古いけど乗り心地には問題なしでした。
やっぱり今のエコカーに比べたら劣るかなぁと思います。
古いけれど免許取り立ての私には格安で、でも初めから小さい車にすると大きい車が乗れなくなるからと両親のアドバイスを受け購入しました。もちろん中古なので距離は乗っていたり、今のエコカーのような燃費の良さはないけれど大きさ、乗りやすさには満足していました。税金も高かったのは正直なところ。古いけど、グレードのいい特別車のようなものだったので、プレミアはあり人気のようでした。ただ長くは乗れず、少しするとエンジントラブルが起きました。細々としたところを直したり、タイヤを取り替えたり、その頃の私は見た目と安さで購入に踏み切りましたが、それが仇となり、整備代、部品代とお金もかかったのは確かです。 結局最後はエンジントラブルでエンジンを載せ換えると会う話になりましたが、そこまでお金をかけてのるほど、新しいわけではないし、また他にも壊れて行きそうな感じはしていたので、思い切って手放し、働いてからまた買おう!と貯金することにしました。売る時は知り合いの中古車センターに持ち込みしたのでまだ引り取き値も良かったと記憶しています。
投稿日:2017年9月13日
5
デザイン:4
走行性:5
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:5
維持費:5
| モデル | 2013/11~2022/9 | グレード | 2.4 アブソルート X ホンダ センシング |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
外観:歴代最高のエクステリアではないでしょうか、顔と横が素敵です。 所々に銀色が入っていて良いアクセントになっています、高級感も出ますね。 サイドスカートなどとても品が良いです。サイドのアクセントラインも良い感じです、スパルタンな印象になりGood! です。 乗り降りし易い、低い床が他社にはない魅力ですね。全高も他社のミニバンに比べて、10~20cm低いのもスタイリッシュで良いです。 サンルーフを選択出来ないのがガッカリです。このぐらいの車にはあって不思議ではないのですが。サンルーフ大好き人間は後付けと言う手を使うしかありませんね。ハリアーはどのタイプでも装着可能です、素晴らしい。トヨタ車は装着可能な車が多いです。 内観:7人乗りのキャプテンシートは、ファーストクラス並みです。奥様は喜ぶと思います。 メーターが今一なデザインです、他社の方が良いデザインだと思います。Webで見るとひどいですが、実物はまだ良かったです。ホンダのハイブリッド車のメーターはみんな今一だと思います。確かにスピードは見やすいですが。 メーター等は、CX5のヘッドアップディスプレイが、なんと言っても一番見やすいです。直接フロントガラスに投影するのは断然使い易くてカッコいいです、おまけにナビの案内表示(←→)もします。この点は他社も見習うべきだと思います。 エンジン性:力強いモーターがなんと言っても魅力です、モーターでの走行ではとても静かです。 エンジンがかかったかどうかわからないレベルですが、踏み込むと存在を感じます 走行性能:ロールも少なく、キビキビ走ります。とても良いです。大きな車体を感じさせないです。 乗り心地:ちょっと硬いところがホンダらしくてGoodです。トヨタ車のようなふわふわ感は無いです。 非力な私にはハンドルが少し重いです、もう少し軽い方が好みです。
走行性:ちょっとゴツゴツを拾いますが、あまり気にならないレベルですが、人によってですがすごく気にする人にはダメかもしれません。 思ったより車幅が小さいせいか、狭い道でも運転が楽です、これは以外でした。CX5やハリアーより幅が小さいです。
オートブレーキホールドがないのが残念です。ヴェゼルやセレナには付いているのに。 信号で止まるとすぐPに入れる方なので、そのたびにドアロックがガチャと解除されて、うるさいです。ただし設定で変えられるようなので安心です。
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:5
走行性:4
居住性:5
積載性:5
運転しやすさ:3
維持費:4
| モデル | 2013/11~生産中 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2016/7~ |
| 燃費 | 10km/L |
去年夏に購入、半年走った感じでの再レポートです。 エクステリアは相変わらず個性的ですね。ボディが黒なので、洗車後はうっとりします。 少し弄れば更にカッコイイ!インテリアも今だに色褪せない良さがあり、現行型より好きですし他社のミニバンは相手ではないです。 走行性能にも大変満足です。ミニバンとは思えない加速、ハンドリング。乗るたびに『オデッセイ』の凄さを思い知ります。 ハイオクなのは気になりませんし、Aピラーも慣れます。 皆さんが言われているロードノイズも私のクルマでは特に感じません。 6年前のクルマなのに周りからは良いクルマだねぇと褒められます! 長い付き合いになりそうです。
最近助手席あたりから出始めたカタカタギシギシという軋み音。 これには参ります。ただAピラーやダッシュボードなどこれでもかと調べた所、どうもサイドミラーですね。 はやいうちに対処したいですが、かなり大掛かりになりそうです。 あとは塗装に傷がつきやすい、3列目はアクセス性が悪く、なかなか使えないくらいでしょうか。
不満を上回る良さはこのクルマにはあります。 購入を検討されてる方は是非試乗されてみてはどうでしょうか。 RB1でも充分だとは思いますが、現行型の特に後期は高級感があり、RB1の弱点を煮詰めています。 真面目にクルマを作っているなぁと感じる素晴らしい仕上がりなので『オデッセイ』が好きなら買いですよ!
投稿日:2017年9月13日
4
デザイン:4
走行性:5
居住性:5
積載性:4
運転しやすさ:3
維持費:4
| モデル | 2008/10~2013/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2016/8~ |
| 燃費 | - |
外装:デザインの古さは否めませんが、全体のバランスが取れていること、またサンルーフ装備車であることから評価4です。 走行性能:非力さは特に感じておりません。足回りに若干のふわふわ感がありますが、これはこれでよいと思います。 居住性:1~3列目のシートの作りがよく、特に3列目のシートに関しては、長時間座っても疲れないです。2列目3列目ともに肘置きの先端部分にドリンクホルダーがありますので、使用しやすく重宝しております。 積載性:3列目シートをたたまなくても家族4人で普通に生活する分には十分な広さです。 運転のしやすさ:ブレーキアシストシステムが下り坂走行時に無駄にかかってしまうところが少々気になりましたので評価4です。 全体的にはよくできている車だと思います。
維持費の安さ:燃費は街乗りで平均7.5㎞/ℓ、高速道路のみでの巡行走行で10.0㎞強/ℓ位ですので、近年のハイブリッドカーと比較すると悪い。
維持費は確かにかかるのですが、このオデッセイは同等クラスのミニバンと比較した場合、格安で手に入りますので、相殺はできると思います。 スライドドアがないという不便さよりも内装の作り、特に2列目、3列目のシートの座り心地をメインに考えた場合でかつこのくらいの金額で購入できる車と考えれ十二分に満足のいく車だと思います。
リアにスライドドアを採用した5代目
低床・低重心による走りや快適性が熟成
ミニバンの常識を覆す低いスタイリング
ボディ剛性を強化し走りを磨いた
ミニバンブームの火つけ役となったモデル
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。