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ゲストさん
投稿日: 2006年1月24日
5点
空冷ポルシェをあこがれて、思い切って買いました。ティプトロ(AT)ですが、一般道も高速道も買い物もサーキットも、そして渋滞時にはAT限定免許の彼女にと、すべてのフィールドで活躍してます。過度な造り込みはこの時期までのドイツ車にしかありませんね。サラリーマン泥沼日記を書きたいところですが、まだ大きな出費はありません。このクルマと人生を楽しんでいきたいと思います。
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エントリーを担うカレラを追加
伝統と現代の融合がテーマの7代目911
伝統の丸目に戻った進化型水冷モデル
シリーズ初の水冷エンジンを搭載
最後の空冷モデル
カレラ2登場
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。
このクチコミに対するコメント
コメント:2件
3代目のボロシェです 930カブリオレから993カレラ2と乗換え3代目は964カブリオレです。
やっぱり空冷ですよね。
時々MTは面倒になりますが、やはり楽しいです。
のんさん
964カプリオレ懐かしい!! 1991年型964カプリオレに2008年秋まで乗りました。株で儲けて思い切って買い、そのまま私専用車として17年間付き合いました。メンテナンスをきちんとしていたのでエンジン系の故障は全く無く、燃費も平均10Km程で3.6リッターのエンジンとしては驚く燃費の良さでした。しかし、幌の開閉装置が8年目に壊れ、100万かけて修理して乗ってたら、9年目でまた壊れました。手動で開閉は可能ですが、直すのに金がかかるのと、そろそろおとなしくしようと考え、泣く泣く分かれる事にしました。水冷ポルシェは興味有りませんが、964を見ると、あの振動、走行フィール、運転席のにおい…等が昨日のように思い出されます。
ゲストさん