
| トヨタ セリカコンバーチブル | スズキ キャリイ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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84.8万円~158万円
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中古車相場 |
4.8万円~519.8万円
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| 4台 | 中古車掲載台数 | 4078台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| トヨタ セリカコンバーチブル | スズキ キャリイ | |
|---|---|---|
| 267.1万円~323.9万円 | 新車時価格 | 66.6万円~265.9万円 |
| オープン | ボディタイプ | トラック |
| 4505×1750×1325 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1765 他 |
| 1998 | 排気量(cc) | 658 |
| 170~180 | 最高出力(馬力) | 46~50 |
| FF | 駆動方式 | FR、4WD |
| 4名 | 乗車定員 | 2名 |
| 10.2~11.6km/L | 10.15モード燃費 | --- |
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ボディサイズ拡大でリアの居住性が向上 丸眼ヘッドライトの7代目にもオープンカーが登場。これまでと同様、基本ボディをトヨタが生産し、電動ソフトトップはアメリカASC社が架装していた。このモデルの特徴は、居住性が大幅に向上したこと。ベース車が3ナンバーボディになったこともあるが、室内幅と室内高を拡大しただけなく、ソフトトップの構造を工夫し、後部座席の快適性を確保した。エンジンは2Lの直4スポーツツインカムのみだが、5MTと4ATでは10psの出力差があった。グレードは2タイプが設定され、上位グレードには8スピーカーオーディオやオートエアコン、本革巻きステアリングなどを装備する。(1994.9) |
解説 |
クラス最大の荷室容量はそのままに居住性を向上 扱いやすいエンジンをはじめ、広い荷台や頑丈な車体、使いやすさで、市場で確固たる地位を築いてきた軽トラックの11代目。車体のレイアウトが全面的に見直され、クラストップの荷台フロア長はそのままに居住空間が拡大。ゆとりある快適なキャビンとなっている。また、悪路での走破性に優れたショートホイールベース仕様となり、小回りがより利くようになっている。さらにR06A型エンジンの採用と50kgの軽量化により、2WD・5MT車で18.6km/Lの低燃費を実現。徹底したサビ対策による長期サビ保証や、新たな貨物車の安全基準である56km/hオフセット衝突法規への対応など、耐久性能や安全性能も向上している(2013.8) |
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