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シボレー コルベットの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

シボレー コルベットの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

20年(R2)1月、FMC時のフロント。写真は本国仕様の為、一部異なる場合があります

10・156.17km/L

価格 698万円~2500万円
排気量 5454~6997cc

総合評価:4.2 クチコミ数:30

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

コルベット (20年01月~生産中モデル)の燃費 現行

シボレー コルベット(20年01月~)

JC08-km/L

ミッドシップに生まれ変わったスポーツモデル

ロングノーズのFRフォルムをトレードマークとしていたアメリカンスポーツが、ミッドシップへと生まれ変わった。快適性とドライビングプレジャーにおいて、歴代のどのモデルよりも優れた走りを実現。リア寄りの重量配分となったことで、ストリートおよびサーキットでのパフォーマンスが向上。ボンネットをはじめ、各所を低くしたことで優れた前方視界が確保された。日常ユースに適した真のスーパーカーを目指して開発されている。また、日本仕様ではコルベット初となる右ハンドル仕様も設定。エンジンは次世代型となる6.2L V8で、パフォーマンスエグゾースト装着時で、最高出力495ps/最大トルク637N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは、8速デュアルクラッチ式となる。(2020.1)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 502~646
全長x全幅x全高(mm) 4630x1940x1220/他 駆動方式 MR、4WD
排気量(cc) 5454~6156 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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コルベット (14年04月~19年12月)の燃費 7代目

シボレー コルベット(14年04月~19年12月)

JC08-km/L

レースの経験を基に開発されたハイパフォーマンスモデル

GMを代表するスポーツモデルの7代目。エクステリアは、レース活動からフィードバックされた空気力学に基づいたデザインとなっている。伝統の6.2LのV8 OHVエンジンは、直噴システムとバルブタイミング機構を搭載。ノーマルモデルは最高出力460ps/最大トルク624 N・mを、スポーツ仕様のZ51は同466ps/630N・mを発生する。さらに、クルージング時には4気筒を停止させ、V4エンジンとして作動するなど燃費性能も高められている。V4での走行を積極的に選択するエコモードをはじめ、スポーツモードなど5つのドライブモードが設定されている。ミッションは7速MTと6速ATが選択できる(2014.4)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 460~659
全長x全幅x全高(mm) 4493x1880x1230/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 6153 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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コルベット (05年02月~14年03月)の燃費 6代目

シボレー コルベット(05年02月~14年03月)

10・156.17km/L

欧州のスポーツカーに匹敵する走りを実現

アメリカンハイパフォーマンスカーの代表で、初代モデルがデビューしたのは1953(S28)年。50年以上にわたって熱い支持を集めてきた。その6代目が登場したのは2005(H17)年2月。ロングノーズ&ショートデッキのいかにもコルベットらしいデザインだ。インテリアはデュアルコックピットデザインを採用。足回りには連続可変減衰力調整システムのマグネティック・セレクティブ・ライド・コントロールを備えている。エンジンは6LのV8OHVで、コルベット史上最強の297kW/564N・mのパワー&トルクを発生する。左ハンドルのみで6速MTと4速ATの設定がある。(2005.2)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 404~647
全長x全幅x全高(mm) 4455x1860x1236/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 5967~6997 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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コルベット (97年06月~05年01月)の燃費 5代目

シボレー コルベット(97年06月~05年01月)

JC08-km/L

たしかな進化を遂げたアメリカンスポーツ

13年ぶりのモデルチェンジとなったC5コルベットはアメリカンスポーツの新境地を開いたと言えるだろう。良い意味でも悪い意味でも、従来のコルベットにはスポーツモデルとしてはアメリカンな寛容さが随所に感じられたが、5代目モデルは非常に高いパフォーマンスを得るに至っている。新設計の4輪ダブルウィッシュボーンを備え、トランスミッションをリアに配置するいわゆるトランスアクスル方式を採用したことで理想の前後重量配分を得た。エンジンは伝統のプッシュロッド式を採用する最新の5.7LのV8OHV。レギュラーモデル用としてはシボレー史上初のオールアルミ製エンジンブロックを採用していた。(1997.6)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 350~355
全長x全幅x全高(mm) 4555x1870x1230 駆動方式 FR
排気量(cc) 5665 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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コルベット (86年11月~97年05月)の燃費 4代目

シボレー コルベット(86年11月~97年05月)

JC08-km/L

トップ・オブ・アメリカンスポーツ

4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年~)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205~240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1986.11)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 240~380
全長x全幅x全高(mm) 4490x1835x1200/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 5727 乗車定員 2名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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