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スバル レガシィツーリングワゴンの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

スバル レガシィツーリングワゴンの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

12年(H24)5月、一部改良時のフロント。仕様はグレードにより異なります

JC0810.214.4km/L ※10・15モード 9.4~14.4km/L

価格 210万円~550万円
排気量 1820~2999cc

総合評価:4.2 クチコミ数:507

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

レガシィツーリングワゴン (09年05月~14年10月)の燃費 5代目

スバル レガシィツーリングワゴン(09年05月~14年10月)

JC0810.214.4km/L ※10・15モード 11~14.4km/L

ゆとりある居住空間を確保するためボディを拡大

グランドツーリング イノベーションがコンセプトの5代目は、乗る人すべてが快適に過ごせる居住空間の確保が目指され、ボディをひと回り拡充。伝統の技術はもちろん、新たにゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」が採用され、静粛性や衝突安全性の向上が図られた。エンジンは伝統の水平対向4気筒で、排気量は2.5L。実用性重視のSOHCと、ターボを備えたDOHCターボの2種類が用意され、前者には新開発されたCVT「リニアトロニック」が組み合わされる。後者にはマニュアルモードを備えた5ATと6MTを設定。全車にインテリジェント/スポーツ/スポーツ・シャープの3つのモードを切り替えられるSIドライブが採用されている。(2009.5)

ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力(馬力) 170~300
全長x全幅x全高(mm) 4775x1780x1520/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 1998~2498 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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レガシィツーリングワゴン (03年05月~09年04月)の燃費 4代目

スバル レガシィツーリングワゴン(03年05月~09年04月)

10・159.814km/L

走行性能を向上を狙い3ナンバー化

レガシィらしさを継承しながら、より一層スポーティさを追求するために3ナンバーサイズとなった。エンジンの搭載位置を変更し、低重心化させた効果で、ヨーロッパプレミアムカーに匹敵する走りを実現した。床面を可能な限りフラットにし、アンダーカバーも多用することで、ワゴンながらCd値0.30という優れた空力性能を誇る。スバル伝統の水平対向エンジンは4種類設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ機構付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、実用性重視の2LのSOHCとなる。(2003.5)

ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力(馬力) 140~285
全長x全幅x全高(mm) 4680x1730x1460/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 1994~2999 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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レガシィツーリングワゴン (98年06月~03年04月)の燃費 3代目

スバル レガシィツーリングワゴン(98年06月~03年04月)

10・151013.6km/L

2Lミドルクラスのワゴンの大ヒットモデル

スポーティな走りが自慢のワゴンとして一世を風靡したレガシィ。日本車には珍しく3代続けてキープコンセプトを貫きシリーズの熟成を図るという、極めて真面目なクルマ作りがなされている。5ナンバーサイズを踏襲しているものの、エンジンやシャーシメカニズムなどは一新されている。中心グレードのGTには先代の最終モデルと同じパワーの2Lターボの280psエンジンを当初から搭載するなど、高性能ワゴンNo.1の座を守った。ほかには2LのSOHC、2.5LのDOHCなどが用意されている。(1998.6)

ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力(馬力) 137~280
全長x全幅x全高(mm) 4680x1695x1465/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 1994~2999 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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レガシィツーリングワゴン (93年10月~98年05月)の燃費 2代目

スバル レガシィツーリングワゴン(93年10月~98年05月)

10・159.413.8km/L

レガシィ人気を不動にしたモデル

ミドルクラス国産車が相次いで3ナンバーとなり大型化路線を歩む中、初代同様に5ナンバーサイズとしたのが2代目レガシィの特徴であった。イメージリーダーとなったのがスポーティグレードのGT。エンジンは2Lの水平対向DOHC+2ステージツインターボで、最高出力250psを達成。駆動方式はスバル独自の4WDシステム。MT車にはビスカスLSD付きセンターデフ方式を、AT車には不等可変トルク配分電子制御方式を採用し、高い運動性能を実現している。GT系以外の1.8Lや2L、2.5Lの各自然吸気モデルのAT車にはアクティブトルクスプリット式電子制御フルタイム方式が採用されている。(1993.10)

ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力(馬力) 115~280
全長x全幅x全高(mm) 4670x1695x1490/他 駆動方式 4WD、FF
排気量(cc) 1820~2457 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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レガシィツーリングワゴン (89年02月~93年09月)の燃費 初代

スバル レガシィツーリングワゴン(89年02月~93年09月)

10・159.8km/L

バンから脱却しワゴンブームを作った

レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2)

ボディタイプ ステーションワゴン 最高出力(馬力) 110~220
全長x全幅x全高(mm) 4600x1690x1470/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 1820~2212 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

レガシィツーリングワゴン (89年02月~93年09月)のマイナーチェンジ一覧

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