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日産 ノートの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

日産 ノートの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

20年(R2)12月、FMC時のフロント。仕様はグレードにより異なります

JC0814.438.2km/L ※10・15モード 15.6~20km/L

価格 125万円~282万円
排気量 1198~1597cc

総合評価:3.9 クチコミ数:1196

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

ノート (20年12月~生産中モデル)の燃費 現行

日産 ノート(20年12月~)

JC0828.238.2km/L

進化した第2世代の「e-POWER」を搭載した3代目

日産の日本市場における、最量販コンパクトハッチバックの3代目。「コンパクトカーの常識を超える運転の快適さと、楽しさが詰まった先進コンパクトカー」をコンセプトに掲げ開発された。エクステリアは、クロスオーバーEV「アリア」との一貫性を感じさせるデザインを採用。室内は、電動化にふさわしい先進感と使いやすさを兼ね備えた、新たなインテリアデザインの思想を体現したものとされた。プラットフォームを新設計するとともに、システムを大幅に刷新。モーターとインバーターを新型とし、先代ノート比でトルクは10%、出力も6%向上。また、ナビリンク機能付きの「プロパイロット」が初搭載されるなど、安全運転支援システムの性能向上も図られている。(2020.11)

ボディタイプ ハッチバック 最高出力(馬力) 82
全長x全幅x全高(mm) 4045x1695x1505/他 駆動方式 FF、4WD
排気量(cc) 1198 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

ノート (20年12月~)のマイナーチェンジ一覧

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ノート (12年09月~20年11月)の燃費 2代目

日産 ノート(12年09月~20年11月)

JC0818.237.2km/L

HR12DDR型ユニットを搭載

立体パーキングにも入る全高と5ナンバー枠に収まるボディサイズや、大人5人が快適に過ごせる室内空間などで人気のコンパクトハッチバックの2代目。上級モデル、ティーダの後継モデルとして遜色ない質感も追求されている。エンジンは2種類の直3DOHC1.2Lで、新開発のHR12DDR型ユニットは先代の1.5Lエンジンに変わるダウンサイジングユニット。直噴ミラーサイクルやスーパーチャージャー、副変速機付きエクストロニックCVTの組み合わせで、1.5Lエンジン並みの力強い走りと1L以上クラスでトップレベルのJC08モード燃費:25.2km/L(S DIG-Sグレード)を両立している。なお、2WD車全てにアイドリングストップ機構が搭載されている(2012.9)

ボディタイプ ハッチバック 最高出力(馬力) 79~140
全長x全幅x全高(mm) 4100x1695x1515/他 駆動方式 FF、4WD
排気量(cc) 1198~1597 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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ノート (05年01月~12年08月)の燃費 初代

日産 ノート(05年01月~12年08月)

JC0814.418km/L ※10・15モード 15.6~20km/L

立体駐車場にも入る優れたパッケージング

マーチやキューブと同じプラットフォームを利用したコンパクトカー。立体パーキングにも入る全高と5ナンバー枠に収まるボディサイズとしながら、大人5人が快適に過ごせる室内空間を実現しているのが特徴だ。また、ユーティリティ面でも4つの収納モードをもつ2段マルチトランクを採用するなど、室内を効率的に使う工夫が施されている。FFモデルは1.5Lの直4エンジンとCVTの組み合わせ。またFFをベースに後輪をモーターで駆動するe-4WDと呼ばれる電動式4WDシステム搭載モデルもラインナップされ、こちらは同じ1.5Lエンジンと電子制御タイプの4ATが組み合わされる。(2005.1)

ボディタイプ ハッチバック 最高出力(馬力) 109~116
全長x全幅x全高(mm) 3990x1690x1515/他 駆動方式 FF、4WD
排気量(cc) 1498~1597 乗車定員 5名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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