444件
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 1989/5~1993/7 | グレード | 2.0 GTS-t |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 知人/友人のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | 7km/L |
古いくるまですがスタイリッシュでかっこいい。加速も強烈で楽しいスポーツカーです。
燃費がイマイチ。荷物があまり積めないので走り以外使いずらい。
操作性が良いので運転していて面白い。安価で手に入るのも魅力ですね。
投稿日:2013年2月7日
1
デザイン:2
走行性:2
居住性:2
積載性:3
運転しやすさ:1
維持費:1
| モデル | 2006/11~2013/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | その他 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
人気が爆発的にない(笑) そのため中古の価格が暴落している
とにかく昔のスカイラインはどこへいった?の一言
新車で買っちゃいけない車の一つ。人気もない魅力もない車は買っちゃいけない
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:4
走行性:5
居住性:4
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2006/11~生産中 | グレード | 2.5 250GT タイプV |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 試乗車 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
スカイライン、日産の車の中で特に象徴的と言える名前を持った車です。新生日産となる以前のスカイラインと比較すれば、あまりに変化に一瞬戸惑ってしまう方も大変多いと思います。ですが、このスカイラインはその独自の個性と魅力を持った一台と言えるのではないでしょうか。様々なパワートレーンを備えたスカイラインですが、個人的には、この2.5リッターエンジンがベストチョイスではないかな?と感じています。決して不足感を感じない有り余るトルクと加速力。そして、パワーを良い意味で持て余すことがない為、大変扱いやすいエンジンだと思います。スカイラインのこのボディ剛性と足回りから見ても、個人的には一番圧か安いグレードでした。室内空間も、独特の工夫を凝らした、大変高級感がある、且つスポーティな雰囲気を持った内装ですので、その辺りも個人的に○を付けたいところ。
やはり、その独特の個性を持ってエクステリアは、使う方の好みが別れるといっても過言ではないと思います。フロントデザインはもちろんですが、リアデザインが特に個性的と言えますので、以前のようなスクウェアタイプの車を好む方にとっては、どうしても受け付けないデザインかも知れません。あと、LEDを少し多用しすぎているところも、個人的にはマイナス点です。特に、ブレーキランプなどにLEDを多用すると、後続車に大変眩しい思いをさせることがありますので、その辺りが少し気になる所。
色々と細かい部分で注文SH対所はありますが、それでも、総評してみれば、大変満足感の高い車と言えます。1アッパーミドルセダンとしてみれば、大変満足感の高い一台と言えますし、ただ単に高級を求めたセダンではなく、時にはスポーティな走りもしたいと願ってしまう現代のおじさんユーザーには、特にお勧めではないでしょうか。
投稿日:2013年2月7日
3
デザイン:2
走行性:4
居住性:3
積載性:2
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2006/11~生産中 | グレード | 2.5 250GT |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 試乗車 | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
現行型が登場後すぐにディーラーにて試乗。一人で運転させてくれたので、割とダイナミックな試乗ができた。動力性能は、一般ドライバーにはこの2,5L版で充分力強いと感じた。ハンドリングは、若干クイックさの演出が過剰な気がしたが、実にキビキビしていて一般的なサルーンとの違いがハッキリわかった。
居住性はもう一歩。スカイラインに広さを最優先させろとは言わないが、現行のレイアウトでもシートの厚み、形状などの改良でスペースを稼ぎ出せる余地があると感じた。アメリカあたりではそこそこ好評だったらしい先代のモチーフを継承したデザインだが、日本国内では決して好評とは言い難いデザインをそのままキープコンセプトでモデルチェンジしたのは理解できない。できれば国内向けには別デザインのスカイラインを希望したい。
乗ればその良さを容易に感じ取れるのだが、デザイン的な魅力が私にとっては乏しかった。メーカーも、まさか現状の販売成績のままで良いとは考えていないだろう。ここはひとつ、日本のスカイラインの復活を願いたい。
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:2
積載性:3
運転しやすさ:3
維持費:3
| モデル | 1989/5~1993/7 | グレード | 2.0 GTS |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 知人/友人のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
独特のデザインがインパクトがあり、記憶に残る車である。
車内空間の、居心地が良くなかった気がする。
今でも記憶に残る、独特の雰囲気を持った車である。
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:3
積載性:2
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2006/11~2013/10 | グレード | 2.5 250GT |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
エクステリアデザイン、スタイル、走行性能含め全て良くできた車だと思う。長時間ドライブでも疲れない。静粛性に優れている。シートはグレードにより、セミアリニン革ですが触り心地や座り心地は良いと思います。
予想通り燃費は悪い。車内の収納が少ないのが残念。インパネ周りが安っぽい。スポーツセダンらしく、メッキは控えめにして欲しい。
実用性の面で言えば、5人がしっかり乗れることや荷物もたっぷり入るトランク等の条件は問題なし。全体的に満足できる車。
投稿日:2013年2月7日
3
デザイン:3
走行性:4
居住性:2
積載性:2
運転しやすさ:3
維持費:-
| モデル | 2006/11~2013/10 | グレード | - |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 知人/友人のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
よく走りよく曲がりよく止まるので運転が楽しくなるクルマです 思ったより運転がしやすくて運転が苦手な方にもよさそうです
スポーツタイプなので仕方ない部分もありますが燃費が悪いです
スポーツカーが好きな方だけではなくスポーツカーに乗ったこと無い方にも1度は乗って貰いたいクルマです
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:4
走行性:4
居住性:4
積載性:3
運転しやすさ:4
維持費:3
| モデル | 2001/6~2006/10 | グレード | 2.5 250GTe |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | - |
室内も広く、装備も充実していて、ゆったりとくつろいで乗れる。エンジン音や外の音も伝わりにくく、室内は静か。
排気量のわりには燃費はそれほど良くない。維持費など経済的には負担が大きいかも。
乗り心地も良く、故障も少ないので安心して乗れる車。特に、高速道路の運転は安定感があり楽である。
投稿日:2013年2月7日
4
デザイン:5
走行性:5
居住性:3
積載性:2
運転しやすさ:4
維持費:2
| モデル | 1989/5~1993/7 | グレード | 2.0 GTS |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | - |
| 燃費 | 6km/L |
免許を取って初めて買った車。子供の頃ケンメリを見て以来スカイラインが好きになりR32が出た時一目惚れして中古で購入。内外装共とてもカッコ良く歴代スカイラインのなかでもトップクラスだと思う、また足回りも良く走るのが楽しい車だしRBエンジンの音は国産車の中では一番好きな音です。
R32はパワーウィンドーに問題があり普通に使用するだけでガラスにキズが付くのと燃費の悪さ、それに4ドア車の後部座席の狭さなど
当初黒か紺の2ドアを買う予定が予算の都合でシルバーの4ドア、しかもAT車を買ってしまったのが悔やまれる。ATでも走りが楽しい車だったがMTならもっと楽しかっただろうと思うと残念。 やはり車は妥協する物じゃないと学ばせてもらった一台。
投稿日:2013年2月7日
3
デザイン:3
走行性:3
居住性:3
積載性:2
運転しやすさ:2
維持費:3
| モデル | 1989/5~1993/7 | グレード | 2.0 GTS-t タイプM |
|---|---|---|---|
| 所有者 | 自分のクルマ | 所有期間 | 2006/10~2008/10 |
| 燃費 | - |
スカイラインと言うだけで車を知らない人にも通じる。日本の代表的なスポーツカーだと思う。4ドアで家族にも対応できる。パーツは何でもある。エンジンはさすがの6気筒。スムーズに回る。かっこうもいい。エアロも付けば完璧。後継機とのパーツの互換性もある。(ブレーキなど)のんびりノーマルで乗ってもよいし、フォーミュラ並みにまで仕上げることもできる車です。同じような値段でターボのあり・なしがあるのでターボのほうがあとあと後悔がありません。
さすがに販売されてから年数がたつので劣化はある。それは承知の上で買うことになると思います。走行中の問題としてはハンドルの切れ角が少ない。これはカウンター時に特に問題になる項目です。低速トルクが異常にない。スカイラインから他に乗り換えると恐ろしく感じるのがこれ。乗ってるときには気が付かないですが低速コーナーの連続する区間は不利です。リヤの足回りがよすぎる。安定志向なんでアンダー傾向が強いです。
結局スポーツカーなので積載性や燃費は求めるのが間違いですのでそのつもりで。とはいっても名前のとおりグランドツーリングカーなんで高速域などでは安定性はピカイチです。年数がいっている車なんでおとなしく乗って、見た目重視で楽しんで、修理とは付き合っていける人が向いていると思います。
ハイブリッドスポーツとして登場
走りに磨きをかけ、伝統復活をかけたスポーティセダン
シリーズ初となるV型エンジンを搭載
走りと居住性を両立させた最後の直6スカイライン
ボディを大型化して居住性を確保
高い走行性能を目指しボディを切り詰めた
新車時価格はメーカー発表当時の車両本体価格です。また基本情報など、その他の項目についてもメーカー発表時の情報に基いています。