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日産 スカイラインGT-Rの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

日産 スカイラインGT-Rの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

00年(H12)8月、MC時の2.6 VスペックIIのフロント

10・1578.2km/L

価格 431万円~1200万円
排気量 2568~2771cc

総合評価:4.2 クチコミ数:259

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

スカイラインGT-R (99年01月~02年08月)の燃費 3代目

日産 スカイラインGT-R(99年01月~02年08月)

10・158.1km/L

第2世代GT-Rの完成形

ベース車に遅れること約8カ月、GT-Rが登場。基本的なスペックはR32GT-Rの流れを汲むが、280ps/40.0kg-mのスペックを誇る2.6Lの直6エンジン、前後のトルク配分を制御する4WDシステムアテーサE-TS、ゲトラグ製の6MT、ブレンボ製のブレーキシステムなど、贅沢な装備を投入し、進化を遂げている。さらにR33より全長とホイールベースを短くし、また世界トップレベルの剛性を確保したボディの採用などにより、市販車最強といえるパフォーマンスを手に入れている。グレードでは専用の足回りやエアロパーツを装着したVスペック、レース参戦用のVスペックN1もラインナップ。(1999.1)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 280
全長x全幅x全高(mm) 4600x1785x1360 駆動方式 4WD
排気量(cc) 2568 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

スカイラインGT-Rの燃費・トップヘ

スカイラインGT-R (95年01月~98年12月)の燃費 2代目

日産 スカイラインGT-R(95年01月~98年12月)

10・157.78.1km/L

最新の電子デバイスで低評価を覆す

ベースのR33型スカイラインから遅れること1年と4カ月。ようやく登場したR33GT-Rは、大きく重くなったボディと長いホイールベースを指して低評価だった。だが、実際はトルクアップしたRB26エンジンに加え、後輪左右の駆動力を最適配分するアクティブLSD(Vスペックに標準)や4WDシステム“アテーサE-TS”、ヨーレイトフィードバック電動スーパーハイキャス、標準装備となったブレンボ製のブレーキシステムなどにより、ボディの大きさを補って余りあるほどの運動性能を手に入れていた。スポーティなVスペックと、レース参戦ベースモデルのVスペックN1もラインナップする。(1995.1)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 280~400
全長x全幅x全高(mm) 4675x1780x1330/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 2568~2771 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

スカイラインGT-Rの燃費・トップヘ

スカイラインGT-R (89年08月~94年12月)の燃費 初代

日産 スカイラインGT-R(89年08月~94年12月)

10・1578.2km/L

ハイテクを満載した新世代のGT-R

1989(H1年)にR32スカイラインが誕生すると同時に、16年ぶりの復活を遂げたGT-R。当時のグループAレースを勝つために開発され、ベース車より60mm幅広となるブリスターフェンダーに加え、専用のフロントスポイラー&リアスポイラーを採用。エンジンは2.6Lの直6に、インタークーラー付きツインターボチャージャーを装着し日本車最強の280psというパワーを獲得した。さらに専用チューンのハードサスペンション、メカニカルLSD、225/50R16タイヤ、電子制御トルクスプリット4WD“アテーサE-TS”などの採用により、世界トップクラスの運動性能を実現させた。(1989.8)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 280
全長x全幅x全高(mm) 4545x1755x1340/他 駆動方式 4WD
排気量(cc) 2568 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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