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FF

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▲基幹モデル308と同じプラットフォーム(EMP2)をもつ、スタイリッシュなFFのコンパクトSUV。最低地上高は175mmとそれほど高くないものの、プロテクターやフロントアンダーガードなどSUVらしいスタイルに

カバがサイになった!? もう妥協しなくてもいい、プジョー 3・・・

新型の開発者が最も注力した点は、デザイン・・・ (2017/09/24)

▲新しいモチーフのポリゴン(多角形)をデザインに取り入れた、アウディブランドで最も小さいSUV。前後オーバーハングを切り詰めたコンパクトなスタイル、最小回転半径5.1mと街中で使いやすいサイズに仕立てられた

型を破りニュージェネレーションへターゲットを変えた、アウディ・・・

今までのアウディのイメージは、プレミアム・・・ (2017/09/23)

▲当然ながら、まだ影もカタチもない次々期アテンザ。FR化も検討されており、自社の次世代クーペに加え、トヨタ車ともシャシーを共有することで実現か

マツダ、次々期アテンザのFR化を検討!?

マツダは、2020年代の商品展開を視野に・・・ (2017/09/21)

▲GRシリーズ (右よりヴィッツ GR、ヴィッツ GR SPORT、プリウスPHV GR SPORT、マークX GR SPORT、ハリアー GR SPORT、ヴォクシー GR SPORT、ノア GR SPORT)

TOYOTA、スポーツカーシリーズ「GR」を投入

TOYOTAは、スポーツカーシリーズとし・・・ (2017/09/19)

▲まだデザインはアイデア出しの段階にあって、決まってはいないが、スクープ班はキープコンセプトのまま刷新されるのではないかと、予想する次期ホンダ ヴェゼル

次期ホンダ ヴェゼルにも2モーター式ハイブリッドを採用

まだモデルライフ途中のマイナーチェンジす・・・ (2017/09/17)

▲シャトル HYBRID Z

「SHUTTLE」を一部改良し発売~Honda SENSIN・・・

Hondaは、クラス最大※1の優れた使い・・・ (2017/09/14)

▲「マツダ CX-8 XD L Package(2WD車)」

新型3列シートクロスオーバーSUV「マツダ CX-8」の予約・・・

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型3・・・ (2017/09/14)

▲ヴォクシー ウェルキャブ 車いす仕様車“タイプⅢ” (電動ウェルチェア+ワンタッチ固定仕様) <オプション装着車>

TOYOTA、乗降性を高めた車いす仕様車“タイプⅢ”をヴォク・・・

TOYOTAは、ヴォクシー、ノア、エスク・・・ (2017/09/13)

▲TNGA-Bプラットフォームが用いられて、低重心化が図られる次期ヤリス。国内向けと欧州仕様で、一部の外板パネルや足回りが差別化されて作り分けられる予定だ

次期ヤリス(トヨタ ヴィッツ)海外版は3ナンバーサイズ

▲TNGA-Bプラットフォームが用いられ・・・ (2017/09/13)

▲N-BOX・N-BOX Custom

新型「N-BOX」を発売

Hondaは、新型軽乗用車「N-BOX(・・・ (2017/08/31)

▲15年連続で米国の乗用車販売台数No.1を獲得したトヨタ カムリが、7月10日にフルモデルチェンジした

高い静粛性と快適な乗り心地のトヨタ 新型カムリ(試乗レポート・・・

すべて新しいパーツを採用して作り上げた、・・・ (2017/08/20)

▲ムーヴ X“SAⅢ”

ダイハツ 軽乗用車「ムーヴ」、軽福祉車両「ムーヴ フロントシ・・・

ダイハツ工業(株)は、軽乗用車「ムーヴ」・・・ (2017/08/01)

▲シエンタ 特別仕様車 G“Cuero” (ハイブリッド車)<オプション装着車>

TOYOTA、シエンタの特別仕様車を発売

TOYOTAはシエンタに特別仕様車G“C・・・ (2017/08/01)

▲新型「CIVIC」

新型「CIVIC」を発売

Hondaは、新型「CIVIC(シビック・・・ (2017/07/27)

▲カローラの名が冠されることで、フロントマスクはセダンと同じデザインに仕立てられる模様だ。再現したスポーツグレードには、専用バンパーやエアロパーツが採用される

次期トヨタ オーリス、カローラハッチバックに名称変更

▲カローラの名が冠されることで、フロント・・・ (2017/07/26)

▲MINI初となるプレミアム・コンパクト・SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)としてフルモデルチェンジ!

サイズとともに所有する喜びも拡大! 新型ミニクロスオーバー(・・・

▲MINI初となるプレミアム・コンパクト・・・ (2017/07/20)

▲新車は残念ながら製造中止となったが、中古車はまだまだ一部で高い人気を誇っているプジョーの美しい2+2クーペ「RCZ」。その中古車相場がいよいよこなれてきたようだ

プジョー RCZ、比較的低走行な物件も100万円台に!

子育て世代や、ご高齢のご両親の介護などを・・・ (2017/07/16)

▲G“レザーパッケージ”<オプション装着車>

TOYOTA、カムリをフルモデルチェンジ -TNGAに基づき・・・

TOYOTAは、カムリをフルモデルチェン・・・ (2017/07/10)

▲VEZEL 特別仕様車HYBRID X・Honda SENSING BRILLIANT STYLE EDITION

「VEZEL」に特別仕様車「HYBRID X・Honda S・・・

Hondaは、「VEZEL(ヴェゼル)」・・・ (2017/07/07)

▲GRACE HYBRID EX・Honda SENSING

コンパクトセダン「GRACE」の改良モデルを発売

Hondaは、コンパクトセダンならではの・・・ (2017/07/06)

▲ヴォクシー「ZS」 (ハイブリッド車) <オプション装着車>

TOYOTA、ヴォクシー、ノア、エスクァイアをマイナーチェン・・・

TOYOTAは、ヴォクシー、ノア、エスク・・・ (2017/07/03)

▲バックシャンとは後姿の美しい女性のこと、まさにレクサス UXのリアビューはそうである。左右にラウンドした造形と、横一直線に設計されたコンビランプが目を引く。バンパーには、台形ガーニッシュが装着されてSUVテイストが演出される

バックシャン(死語?)なレクサス UX

次期CTの兄弟車としてクロスオーバーSU・・・ (2017/07/02)

▲フィット HYBRID・S Honda SENSING

「FIT」をマイナーモデルチェンジして発売 ~デザインを一新・・・

Hondaは、独自のセンタータンクレイア・・・ (2017/06/29)

▲プレミアムコンパクトハッチバック&セダンがマイナーチェンジ。FFの1.4 TFSIと4WDの2.0 TFSI クワトロをラインナップ、今回から17インチホイールを装着し、車高を15mm下げたスポーツが両グレードに用意されている

Light(軽量)ではなくRight(適切)サイジングを目指・・・

▲プレミアムコンパクトハッチバック&セダ・・・ (2017/06/26)

▲アクア「S」<オプション装着車>

TOYOTA、アクアをマイナーチェンジ -デザインを一新し、・・・

TOYOTAはアクアをマイナーチェンジし・・・ (2017/06/19)

▲ボディ剛性を高める補強パーツが採用されて、ハンドリング性能に磨きがかかりそうなセレナNISMO。ルーフはブラックアウト仕上げとなり、外観の個性にも磨きがかかるか

NISMOロードカー戦略に迫る!!

日産がとんでもない目標をぶち上げた。それ・・・ (2017/06/17)

▲PROGRESS“Metal and Leather Package”(2.0L直噴ターボ・2WD)

TOYOTA、ハリアーにターボエンジンを搭載 -マイナーチェ・・・

TOYOTAは、ハリアーをマイナーチェン・・・ (2017/06/08)

▲N-WGN G 特別仕様車 「SS コンフォートパッケージ」

「N-WGN(エヌ ワゴン)/N-WGN Custom(エヌ・・・

Hondaは、広い室内空間や使い勝手の良・・・ (2017/06/01)

▲ベースとなる初代コルトに1.5Lターボを搭載した「ラリーアートバージョンR」(2006年に登場)。レカロシートはオプションもしくは、それを標準装備するレカロエディションというグレードで装着されている。また2007年11月にはMT車の馬力が154psから163psに。2008年にはバージョンRスペシャルという台数限定モデルも登場している。今回試乗したのは、2009年(H21年)式のモデルで車体もシートもすべて純正だった

【あのモデルは今】三菱 コルト(初代)ラリーアートバージョン・・・

▲ベースとなる初代コルトに1.5Lターボ・・・ (2017/05/30)

▲おなじみの流線形シルエットと、最新のホンダ顔を身につけて現れる、ホンダのプラグインハイブリッド。ネーミングには、再びインサイトが用いられる可能性もある

新生インサイト、3度目の正直となるか!?

北米ニューヨークモーターショーで、ホンダ・・・ (2017/05/18)

▲人気のコンパクトSUVが2代目へとモデルチェンジ。旧型より“長く、幅広く、低く”したことでスポーティなスタイルに。モバイルオンラインサービス(Car-net)をはじめ、インターネットなどとの接続性を高める機能を採用しているのもポイント

国産SUVでは物足りない人への新提案、フォルクスワーゲン テ・・・

一見すると水平基調のプレーンなシルエット・・・ (2017/05/17)

▲ドーンと押し出しの強い、大型グリルが与えられるであろう次期スペーシアカスタム。控え目でモダンな印象を捨て去り、競合車に負けないギラギラとしたイメージに仕立てられる。軽量プラットフォームを採用

ライバルの影響強し、スペーシアカスタムもデカグリル顔に

2016年12月に、スペーシアカスタムに・・・ (2017/05/13)

▲G“SAⅢ”(2WD)

TOYOTA、ピクシスエポックをフルモデルチェンジ

TOYOTAは、軽乗用車のピクシスエポッ・・・ (2017/05/12)

▲ETCの整備や渋滞が顕在化している箇所での道路構造の改良、LED表示板などによる速度回復の呼びかけ、渋滞予測情報の提供など、様々な取り組みが効果を発揮。渋滞が台数・時間的に与えた影響を表す指標である「渋滞損失時間」は、2013年を境に減少傾向にある

あえてGWの渋滞にはまりたくなる車を考えてみた

▲ETCの整備や渋滞が顕在化している箇所・・・ (2017/05/01)

▲やや非力なワンは以前から格安相場でしたが、いよいよクーパーとクーパーSもお手頃になってきました!

旧型ミニ クロスオーバー、十分なパワーのクーパーとクーパーS・・・

今年3月2日(ミニの日)に新型が登場した・・・ (2017/04/27)

▲新型LSの流れを受け継いで大きなスピンドルグリルとバンパー左右のダクト、ボリュームあるリアフェンダーが盛り込まれる次期ESには、新しいシャシーとパワートレインがカムリから流用される

レクサス GSが廃止!? 急浮上した新型車とは

▲新型LSの流れを受け継いで大きなスピン・・・ (2017/04/18)

▲堂々としたフロントビューを目指し、現行モデルでは切れ上がっているヘッドランプがスクエア基調に変更される。あわせて、外板パネルの一部も見直されるというから手の込んだマイナーチェンジになりそうだ

ステップワゴンハイブリッド、公称燃費でライバルを圧倒

背高ミニバン市場でライバル車の後塵を拝し・・・ (2017/04/16)

▲もし、ギャランが日産から調達されることになったとしても、オリジナリティを保つためにフロントマスクの作り分けは実現してほしい。三菱のデザインテーマであるダイナミックシールドを織り込んでみては

三菱 ギャラン、ティアナ一新に合わせて復活!?

2016年に三菱を傘下に迎え入れてグルー・・・ (2017/04/05)

▲ジュネーブモーターショーで公開されたシビック タイプRの量産仕様。大きな開口部が設けられたバンパーと、エアインテークを有するアルミフードは、いずれもタイプR専用だ

新型シビック タイプR、その真実に迫る

ホンダ シビック タイプRの量産モデルが・・・ (2017/04/03)

▲白いボディに赤と黒のカッティングシートが貼られ、WRCマシンと同じカラーリングが施されたヤリス(日本名ヴィッツ)の限定モデル。この仕様が販売されるのは欧州だけとのこと。なんとも残念だ

ヴィッツにハイパフォーマンスモデルが登場!?

2016年12月18日にお伝えしたヴィッ・・・ (2017/04/02)

▲ターボエンジン搭載に合わせて、フロントバンパーやホイールに専用品が用いられるだろう。既存モデルとの差別化が図られるスイフトスポーツだが、やはりイメージカラーはレモンイエローか

次期スイフトスポーツ、1.4Lターボと軽量ボディに期待

新世代プラットフォームが採用されて、キビ・・・ (2017/03/31)

▲EV専用コンポーネントが搭載されるトヨタのピュアEV。2017年の東京モーターショーで公開される予定だ。2020年のオリンピックで公道デビューするときは、イラストのような姿で登場するだろう

トヨタの電気自動車、2020年東京五輪でデビュー

現行プリウスの発売から1年が経過した20・・・ (2017/03/28)

▲PSAグループが開発したディーゼル「BlueHDi」がついに日本にも登場、まずは308と308SW、508と508SWにラインナップされた。1.6Lターボと2Lターボを導入、508には180ps/400Nmを発生する2Lが搭載される

満を持して国内導入となったディーゼルモデル、プジョー 508・・・

508の国内導入が始まったのは2011年・・・ (2017/03/24)

▲ブランドのデザインアイコンが4年ぶりにマイナーチェンジ、内外装が小変更された。また、安全装備やインフォテイメントシステムを充実させたこともポイント

とっても真面目な“遊び”クルマ、フォルクスワーゲン ザ・ビー・・・

丸いヘッドライト、丸いルーフライン、タイ・・・ (2017/03/15)

▲いかにも「ハイソなファミリーの休日」といった感じの写真ですが、実はこのBMW 2シリーズグランツアラー、中古車であれば日産 セレナの新車と似たような予算でも狙えるのです

「BMWのミニバン」も今や国産ミニバン並みの予算でイケるんで・・・

「正直あまり好きではないのだけど、家庭の・・・ (2017/03/11)

▲ホンダは、より将来を見据えたEVの開発を進行中。2020年にリリースされる計画で、このタイミングでホンダは手持ちのシャーシを一新して、エンジン車とEVで共用する考えだ

ホンダの看板車種、アコードがお役御免!?

2015年、八郷体制になるや否や、将来に・・・ (2017/03/07)

▲インテリセーフと呼ばれる10種類以上の安全装備には、歩行者・サイクリスト検知機能付追突回避・軽減フルオートブレーキシステムをはじめ、道路標識をメーターパネルに表示するRSIや、後向きで車を出す際に左右を監視してくれるCTAなどが備わる

ロングセラーにはワケがある、ボルボ XC60(試乗レポート)

いま世界で一番売れているボルボ、といえば・・・ (2017/03/06)

▲次期カローラのリアビューを予想してみた。ワイド感をもたらす横長コンビランプ、ボディ側面に刻まれる後ろ上がりのプレスラインが、ダイナミックな印象を後押しするに違いない

3ナンバー化へ向けて突き進む次期カローラ

プリウスが口火を切った、「もっといいクル・・・ (2017/02/28)

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