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EDGEが効いている

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▲エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー2016にて第2位となった旧々型ポルシェ 911(タイプ996)。今や比較的手頃な予算で狙える車ではあるが、そのグレード選びは意外と難しい部分も

エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー第2位の996型ポルシェ 91・・・

カーセンサーnetに掲載された総台数やユ・・・ (2017/02/02)

▲ダウンサイジングターボとなった後期型の流通量はさすがにまだ少なめだが、自然吸気エンジン搭載の前期型であれば、中古車も比較的探しやすい状況になっている現行ポルシェ 911(タイプ991)

「エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー」第3位の現行ポルシェ 91・・・

「2016 エッジ・カー・オブ・ザ・イヤ・・・ (2017/01/29)

▲1991年から1995年まで発売されたミディアムサイズセダンのW124に用意された325psのV8エンジンを積んだスポーツグレード。当時アメリカで人気だったSL500の4ドア版を望む声に応えて作られたとされ、開発や生産にはポルシェが深く関わっていた。前期モデルを500E、後期モデルをE500と車名を呼び分ける場合もある。各部の作りの良さはメルセデス・ベンツの「古き良き時代」と評価する人も多い。

’92 MERCEDES-BENZ E-CLASS(W124・・・

▲1991年から1995年まで発売された・・・ (2017/01/15)

▲導入以来、国内のルノー車販売の半数を占める人気モデル。6MTと4ATに加え、新たにデュアルクラッチトランスミッション(EDC6速)搭載モデルが追加設定された

走り好きのお父さんがこれまでで最も満足できるルノー カングー・・・

ルノー・ジャポンの基幹モデル!? カング・・・ (2017/01/12)

▲アッパーミドルサルーンの模範となる、メルセデス・ベンツの本流ともいうべきFRサルーンの中核モデルがモデルチェンジ。車の仕上がりはもちろん、レベル2と呼ばれる準自動運転機能も話題

新型メルセデス・ベンツ EクラスはオールドEクラスファンにと・・・

▲アッパーミドルサルーンの模範となる、メ・・・ (2017/01/10)

▲従来モデルよりアルミを多くの部分に用いたプラットフォームを採用した2代目サルーン。スポーツカーのパフォーマンスとラグジュアリーサルーンの快適性を高次元で両立させたという

一層の軽やかさをまとった新型ポルシェ パナメーラ(海外試乗レ・・・

▲従来モデルよりアルミを多くの部分に用い・・・ (2017/01/08)

▲基本プラットフォームをマツダ ロードスターと共有、広島で生産されるFRオープンスポーツ。パワートレーンはFCA製、とりまとめはイタリアのチームが行っている

アバルト 124スパイダーは“スペックどおりの出来栄え”なロ・・・

チンクやプントでの経験上、アバルト版フィ・・・ (2017/01/05)

▲門から玄関まで続く石畳のアプローチ。美しく刈り込まれた芝のカーペット。電線のない空間愛車のために十分以上に確保されたスペース。すべてが日本離れした垂涎の空間だ

ガレージがオンとオフを切り替える ヨーロッパテイスト溢れる豪・・・

ヨーロッパの田園風景の中に迷い込んだかの・・・ (2017/01/02)

▲古い世代の車ゆえ、いくつかの欠点は確実に存在するちょっと前のアルファロメオ。しかしその痛快きわまりないエンジンの魅力の前では、ささいな欠点などまるで気にならなくなるものです

「最高のエンジン」という一芸があれば欠点は気にならず、軽い風・・・

いきなり私事で恐縮だが、ネコの飼育を開始・・・ (2016/12/10)

▲ボディ形状的はいわゆるスーパーカーではないが、中身はまさに「スーパーカー!」としか言いようのないNISSAN GT-R。ドイツやイタリアのスーパーカーを検討中の人も、実は注目すべき存在である可能性は高い

実は輸入車党こそ「R35 GT-R」に注目したい3つの理由

功成り名を遂げた結果、「よし、じゃあスー・・・ (2016/12/08)

▲1.6L直噴ターボからプラグインハイブリッドまで、実はけっこうグレードが細かく分かれている現行メルセデス・ベンツ Cクラス。中古車として買うなら結局どれがイチバンなんでしょうか?

どのグレードも魅力的な現行メルセデス・ベンツ Cクラスは、結・・・

現行メルセデス・ベンツ CクラスおよびC・・・ (2016/12/04)

1989年にコンセプトカー「ES-30」として発表され、同年にクーペを「Sprint Zagato」の略であるS.Z.、オープンモデルを「Roadster Zagato」の略であるR.Z.として発売。ES-30はザガートがデザインを担当したが、最終的にはフィアット・デザインセンターのものを採用した。ベースはアルファ75で、駆動方式はFR。S.Z.が1991年まで、R.Z.は1993年までと生産期間も非常に短い。

’91 ALFA ROMEO S.Z.【EDGE/~名車への・・・

▲1989年にコンセプトカー「ES-30・・・ (2016/11/24)

▲「中途半端」と見る向きもあるが、逆に言えば「ちょうどいい」とも考えられる、3LのV6ツインターボを搭載するC450 AMG 4マチック/C43 4マチック。ホント、何かとちょうどいい車です

「超強烈エンジンがいいけれど、C63系AMGはパワーも税金も・・・

過日の当欄にて筆者は「男は黙って大排気量・・・ (2016/11/23)

▲2シーターピュアスポーツFタイプのデザイン要素を取り入れ、躍動感やエレガントさを表現したエクステリア。足回りやドライバー支援システムにもFタイプ由来の技術を採用することでスポーティな走りを実現しているという

Fタイプ譲りのスポーティな走りを実現したジャガー初のSUV ・・・

「BMW X4をベンチマークに開発を始め・・・ (2016/11/19)

▲プラットフォームはA3やTTにも用いられている横置きMQBを採用。日本にはFFの1.0TFSI(116ps)と1.4TFSI COD(150ps)を導入予定、7速SトロニックのみでMTは用意されないとのことだ

アウディで最もコンパクトでクーペライクな都会派SUV Q2(・・・

このところ、自動車業界を賑わせているSU・・・ (2016/11/17)

▲なによりも愛車最優先……。いつも見ていたい……。そんな施主の希望を現実のものとするために邸内に立体駐車場を設置。さらに、ガレージ自体をショーケースのようにすることで……

愛車と一緒に寝たい!を叶えるためのガレージを囲むようなデザイ・・・

ショーケースに入った愛車を眺めながら暮ら・・・ (2016/11/12)

▲ブランド初の4WDモデルとなる“シューティングブレーク”FFの後継モデル。車名は歴史的名車の330GTCと250GT Berlinetta Lussoに由来、“4”は、4シーターで4WDであることを意味する

ライバルはレンジローバー?マラネロ謹製のSUV フェラーリ ・・・

今現在、世界一のGTだ。スポーツカーとし・・・ (2016/11/10)

▲世の車の多くがダウンサイジング・ターボエンジンになった今こそ、大排気量の自然吸気エンジンだけが味わわせてくれる余裕=贅沢が逆に光る時代なのかも。写真はC63 AMG エディション507

「大排気量・自然吸気」という今や禁じられた(?)贅沢はC63・・・

近頃は車のエンジンも「ダウンサイジング」・・・ (2016/11/02)

▲シトロエンの上級シリーズであるDSラインのコンパクトカー、シトロエン DS3。その比較的安めな中古車こそ「最強の実用車だ!」という筆者ですが、そのココロは?

気兼ねなく使え、でも洒落てる最強レベルの実用車。それは100・・・

40代半ばをとうに過ぎた大年寄の筆者にも・・・ (2016/10/30)

▲2016年におけるエイティーズな輸入車のコックピット。……それは、もしかしたら「自分専用タイムマシンの操縦席」みたいなものなのかもしれません

80年代系輸入車とは、言ってみればタイムマシンなのか?

筆者が主宰する中年草野球チームはいつも杉・・・ (2016/10/19)

▲スーパーカーそのものではなく「スーパーカー乗りの人生」を探る当企画。写真は今回お話を聞いた神奈川県の会社社長、Aさんのアストンマーティン DB9

スーパーカーを愛し、スーパーカーを憎む、すべての人々に――私・・・

【前回のあらすじ】世のスーパーカーオーナ・・・ (2016/10/16)

▲スーパーカーそのものにももちろん興味はあるが、本当に知りたいのは「どうすればそれが買えるような人間になれるのか?」ということだ

スーパーカーを愛し、スーパーカーを憎む、すべての人々に――私・・・

雑誌「カーンセンサーEDGE」などの仕事・・・ (2016/10/14)

▲何の変哲もないメカニズムを採用しているのに、妙によく走る往年のフランス車。スペック重視な世の中の風潮がイマイチ肌に合わないなら、そんなフランス車に今あえて乗ってみるのも素敵かも?

「スペック重視」「勝利至上主義」に違和感を覚える貴方に贈る1・・・

このところなぜかスマホゲーム「プロ野球ス・・・ (2016/10/10)

▲スポーツカー然としたフェラーリとは姿形もイメージも異なるアルファロメオですが、その往年のV6エンジンは、フェラーリのV8エンジンにちょっと近いフィーリングなのです

V8フェラーリで魂を燃やせ! それがちょっと難しい場合は「V・・・

過日、誘われて東京都品川区にある「戸越銀・・・ (2016/10/04)

▲BMWのコンパクトEV「i3」。当然ながら排出ガスはゼロ。いつかはこういった車へ完全に移行する必要があるのなら、いっそ今すぐ移行しちゃうのもオツなのかも?

タバコをiQOSに替えたから、いっそ車もi3に替えてみたい

筆者は恥ずかしながら喫煙者だったのだが、・・・ (2016/09/24)

▲次から次へと登場するニューモデルが気になるのは確かですが、純粋な車の性能だけを見れば、旧型だって実は全然十分以上なのかもしれません

iPhoneは6Sでも十分以上。だから輸入車も「旧型」でいい

9月8日(日本時間9月7日)に発表された・・・ (2016/09/23)

▲欧州的な落ち着いたテイストを好む大家族には素晴らしい選択肢。これでもまだ、ヴェルファイアやアルファードがいいという人は、そういう趣味ということで

実用性以上にエレガントさが重視された新型ボルボ S90/V9・・・

予想以上でしたわ、新型S90 & V90・・・ (2016/09/17)

▲クロスオーバー&ペースマンに続き、3ドア/5ドアとクラブマンにディーゼルエンジンを搭載した6グレードを追加。1.5Lターボと2Lターボを用意している(写真はクーパーD クラブマン)

MINI 3ドア/MINI 5ドア/MINI クラブマンに燃・・・

▲クロスオーバー&ペースマンに続き、3ド・・・ (2016/09/09)

▲いっさいの妥協をせず「最善か無か」を地で行っていた時代のメルセデス・ベンツ Sクラス

何事も「中途半端」が一番ダメ。ということで、乗るべきはやっぱ・・・

過日、いわゆる中二病に罹患していた10代・・・ (2016/09/08)

▲グループ5と呼ばれるレースでポルシェに対抗すべく生み出されたM1。ミッドシップレイアウトの知識がなかったBMWはランボルギーニと共同で開発を進めていたが、ランボルギーニ側の開発が大幅に遅れたために、途中でその関係を解消。最終的には組み立てをバウア社、調整はBMW側という複雑な工程で作る決断をした。結果、それが販売価格を上げてしまい、性能は高いものの販売台数は伸びず、不遇の一台となってしまった

BMW M1【EDGE/~名車への道~】

▲グループ5と呼ばれるレースでポルシェに・・・ (2016/09/06)

▲値が張る新車に長く乗るのもステキだが、100万円ぐらいで買える輸入中古車を次々と捕獲し、記憶のなかにコレクションしていくのも、まるでポケモンGOをやっているかのようで結構ステキなんですよ!

「100万円級の輸入中古車=ポケモンGO」説

輸入中古車評論家を自称するわたしだが、周・・・ (2016/09/04)

▲建築家の自邸兼オフィス。読者諸兄ならば興味津々なのではないだろうか。業界屈指のカーガイである建築家と陶芸家である夫人とのコラボレーションで生まれた狭小ガレージハウスをご紹介する

未来を見据えて可変するガレージハウス&アトリエ【edge H・・・

建築家に車好きは多いが、中村高淑さんは別・・・ (2016/09/01)

▲微妙なデザインの差やエンジンの違いなどにより、かなり幅広いグレード展開になっている現行BMW 3シリーズ。中古車の場合、結局どれを買えばいちばん満足できるのか? 検討してみました

やたらバリエーション豊富な現行BMW 3シリーズ、結局どれを・・・

つくづく思うのは「中古の現行BMW 3シ・・・ (2016/08/28)

▲写真は3.2LのV6エンジンをフロントに積むアルファロメオ 147GTA。素晴らしい動力性能だが、極度のフロントヘビーでもある。そこを「欠点」ととらえるのか、それとも「愛すべき個性」と見るか?

自家用車にとって重要なのは性能ではなく「可愛げ」だ!?

批判をしたいわけではないため車名は伏せる・・・ (2016/08/26)

▲「中古のアルファロメオを買うということは、夏の甲子園にピッチャーとして出場することに似てる!」という筆者ですが、それってどういうこと?

「中古のアルファロメオ」とかけて「夏の甲子園のマウンド」と解・・・

「夏の甲子園」こと全国高校野球選手権大会・・・ (2016/08/13)

▲まるで一流アスリートの肉体のように美しすぎるフェラーリのV8ユニット。普通に考えてフェラーリを買えるのは富裕層やプロスポーツ選手などですが、庶民でも無理なく買う方法があるとかないとか?

神宮球場で考える「庶民が無理なく(?)フェラーリ F355を・・・

過日、生まれて初めて東京ヤクルトスワロー・・・ (2016/08/11)

▲「水冷ポルシェ 911」とひと口に言っても、今や年代もグレードも多岐にわたる。そのなかから今、筆者のようなパンピーはどの年式・どのグレードを狙うべきなのか? 頼まれてもないのに真剣に考えてみました!

「今買うべき水冷911」を勝手に本気で検討してみた

数年前に私物のポルシェ 911(タイプ9・・・ (2016/08/10)

▲ごく一部の時代を除き、いわゆるハズレなモデルは作らず、そして今も「自己ベスト」を更新し続けているポルシェという老舗。だからこそユーザーはその「ブランド」に絶大なる信頼を置く

いつだってユーザーの期待を裏切らない。だからポルシェは素晴ら・・・

筆者は顔に似合わず漫画「スヌーピー」の熱・・・ (2016/07/27)

▲「最近の車が凄いのはわかるけど、オレ電子制御満載な車ってあんまり好きじゃないから……」と言ってるそこのアナタ! 時代はもうずいぶん変わっているのかもしれませんぞ!

桑田佳祐「ヨシ子さん」に学ぶ電子仕掛けの魅力、そしてBMW ・・・

歌手・桑田佳祐さんのニューシングル「ヨシ・・・ (2016/07/23)

▲DSエンブレムを配したフロントグリルや、バイキセノンランプとLEDポジションランプを組み合わせたDS LED VISIONなども特徴的なスタイル

DS4 クロスバックはDSブランドの本懐を遂げている

リアのドアハンドルを上手に隠し4ドアクー・・・ (2016/07/19)

▲たとえ安価な中古車であっても、乗っているだけでなぜかセレブか芸能人に見える……。それが、輸入4座オープンカーの隠れた魅力なんです!

「なんちゃってセレブ」への道は輸入4座オープン購入から始まる・・・

過日の夕刻。自宅近くの目黒区碑文谷を走行・・・ (2016/07/18)

▲フロントスペース(150L)だけでなく、リアガラスハッチからアクセス可能なレザー張りのツーリング・デッキ(220L)を採用。ハッチは右ハンドルでは左側、左ハンドルでは右側から開く

マクラーレン 570GTはしなやかな乗り心地を持つ

乗り心地が驚くほどよくて視界も良好なマク・・・ (2016/07/12)

▲プレミアムコンパクトの世界ではトップクラスのおしゃれっぷりを誇るシトロエン DS3。しかし今、車両価格99万円以下でも狙える状況になってきました!

フランスのおしゃれ番長シトロエン DS3、ついに“フタケタ万・・・

輸入中古車評論家を自称するわたしだが、自・・・ (2016/07/09)

▲800万円を切る価格設定もあり、すでに予約が殺到しているという。また今はDCTのみの設定だがMTの導入も検討されているようだ。車好き、BMW好きのためのモデルと思われそうだが、予算が許すならここからBMWを始めてみるのもいいかもしれない

BMW M2クーペはBMW好き以外にもオススメしたい車だ

2年ほど前からニュルブルクリンクのレース・・・ (2016/07/07)

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