中古車トップ > 日刊カーセンサー > タグ一覧 > EDGEが効いている

EDGEが効いている

«新しい記事へ || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 || 古い記事へ»
▲7年ぶりに7世代目へと進化した“エグゼクティブ・セダンの代名詞”とうたわれるアッパーミドルセダン。部分自動運転を可能とした運転支援システムや、新世代モジュラー・エンジン・コンセプトに基づくターボエンジンなどを搭載する

全方位で進化した、BMW 5シリーズ(試乗レポート)

7年ぶりのモデルチェンジで7 世代目にな・・・ (2017/06/21)

▲扱いやすいサイズで、洒落ていて、それでいて何かと経済的で……と、そんなSUVを探している人は、ぜひこちらの旧型ミニ クロスオーバーの「ディーゼルターボエンジン搭載グレード」にご注目を!

「クリーンディーゼル」の旧型ミニ クロスオーバーもついにお手・・・

今年2月に新型が登場した影響でしょうか、・・・ (2017/06/18)

▲サスペンションはレスポンスを重視したセッティングに、連続可変ダンピングコントロールも最適化された。4WDは前40%、後60%で駆動を配分、0→100km/h加速4.9秒となる

W12とV8のあいだをつなぐ絶妙なさじ加減、ベントレー フラ・・・

以前、ベントレーのセールスマンにインタビ・・・ (2017/06/11)

▲性能とビジュアル、ブランドイメージ、使い勝手等においてほぼ文句なしなアウディ A4アバント低走行物件の相場が下がっているが、ただし下がっているのは「旧型の前期」。……それって果たして“買い”なのか?

アウディA4アバント低走行物件が100万円台! ただし「旧型・・・

複数のアウディ正規ディーラーにヒアリング・・・ (2017/06/09)

▲ボルボのフラッグシップとなる90シリーズ、セダンのS90、ステーションワゴンのV90、クロスオーバーモデルのV90クロスカントリーをラインナップする。新世代プラットフォームに自社開発エンジンを搭載、先進安全装備や独自のインフォテイメントシステムなどを備えスウェディッシュ・ラグジュアリーを体現した

絶対王者のドイツ勢を脅かすのは意外にもコレ!? ボルボ S9・・・

Eセグメントのステーションワゴンを買う。・・・ (2017/06/06)

▲新しい3L水平対向6気筒ツインターボを搭載したGTS。クーペとカブリオレには、後輪駆動のカレラGTSと4WDのカレラ4GTSをラインナップ。オープントップのタルガには4WDのタルガ4GTSを用意した

日常域での究極の快感を求める、ポルシェ 911カレラGTS(・・・

▲新しい3L水平対向6気筒ツインターボを・・・ (2017/05/27)

911初の4WDや2ペダルマニュアルのティプトロニックを採用、1989年から発売された964型。911としてはナロー、930と続く3世代目となる。4駆のカレラ4、ターボ、スピードスター、そしてRSと多くのモデルバリエーションが用意されていた。今回のモデルはそのRSをベースに、バイザッハの工場で専用のチューニングを施したモデルで、ポルシェAGが約17台だけ生産したといわれている、「超」希少車である。

’92 PORSCHE 911RS RACING【EDGE/・・・

▲911初の4WDや2ペダルマニュアルの・・・ (2017/05/22)

▲人気のコンパクトSUVが2代目へとモデルチェンジ。旧型より“長く、幅広く、低く”したことでスポーティなスタイルに。モバイルオンラインサービス(Car-net)をはじめ、インターネットなどとの接続性を高める機能を採用しているのもポイント

国産SUVでは物足りない人への新提案、フォルクスワーゲン テ・・・

一見すると水平基調のプレーンなシルエット・・・ (2017/05/17)

▲アルミフレーム付きカーボンモノコックボディを採用した、V12NAを搭載したランボルギーニのフラッグシップ。エクステリアの改良により空力性能が向上、従来型からフロントのダウンフォースが130%増加した

最も成功した12気筒ミッドシップの進化形、ランボルギーニ ア・・・

今、実際に生産されている車で、真にスーパ・・・ (2017/05/12)

▲RRレイアウトを採用、ベースをスマートと共有するコンパクトハッチのエントリーグレード。シンプルな装備で価格を抑えた、1Lエンジン×5速MTと0.9Lターボエンジン×EDC(デュアルクラッチ)の2モデルが追加設定された

5MT仕様がカタログモデルになった!ルノー トゥインゴ ゼン・・・

トゥインゴに「ゼン」というエントリーグレ・・・ (2017/05/07)

▲プラグインハイブリッドモデルが2世代目にも登場した。918スパイダーをベースとしたハイブリッドコンセプトが取り入れられ、燃費だけでなく俊敏な加速や最高速にもモーターが貢献。スタートからすぐに700N・mの最大トルクを発生、0-100km/h加速4.6秒を実現する

電動化がさらに“深化”した、ポルシェ パナメーラ 4 Eハイ・・・

▲プラグインハイブリッドモデルが2世代目・・・ (2017/05/02)

▲いつかはガレージハウスを建てて趣味のアイテムに囲まれて暮らしたい。10年越しで抱いていたそんな思いはとことん付き合ってくれる建築家と出会うことで現実のものとなった。

徹底的な話し合いの末に完成した低予算ガレージハウス【edge・・・

ガレージハウスを建てたいけれど、限られた・・・ (2017/04/03)

▲往年の名車5(サンク)や初代から多くの発想を得たという個性的なスタイルのスモール5ドアハッチバック。ルーフ全体が大きく開く、キャンバストップ仕様もラインナップ(199万円)する

パリの合理性が徹頭徹尾詰まっている、ルノー トゥインゴ(試乗・・・

言われなければRR(リアエンジン・リアド・・・ (2017/03/30)

▲「世界初のラグジュアリー・コンパクトSUVのコンバーチブルモデル」となる3ドアSUV。これによりイヴォークは従来からの3ドアクーペと5ドアと合わせ、3つのボディタイプを用意、国内では計7グレードがラインナップされることとなった

SUVにオープンエア!ランドローバー レンジローバーイヴォー・・・

レンジローバー イヴォークのラインナップ・・・ (2017/03/27)

▲PSAグループが開発したディーゼル「BlueHDi」がついに日本にも登場、まずは308と308SW、508と508SWにラインナップされた。1.6Lターボと2Lターボを導入、508には180ps/400Nmを発生する2Lが搭載される

満を持して国内導入となったディーゼルモデル、プジョー 508・・・

508の国内導入が始まったのは2011年・・・ (2017/03/24)

▲アストンマーティン「第2世紀」プランの第1作として登場した、世界で最も美しい車を目指したというランドマーク・モデル。DB9の後継となる2+2の2ドアクーペは、“ブランド史上最高のGTスポーツカー”に仕立てられた

ブランド史上最高のGTスポーツカー、アストンマーティン DB・・・

アストンマーティンの主力モデルといえばD・・・ (2017/03/21)

▲ブランドのデザインアイコンが4年ぶりにマイナーチェンジ、内外装が小変更された。また、安全装備やインフォテイメントシステムを充実させたこともポイント

とっても真面目な“遊び”クルマ、フォルクスワーゲン ザ・ビー・・・

丸いヘッドライト、丸いルーフライン、タイ・・・ (2017/03/15)

巨匠マルチェロ・ガンディーニがデザインを担当し、近未来的なデザインで発表されたスーパーカーの象徴とも言える存在。プロトタイプ的なLP500、スーパーカー世代を熱くしたLP400、323台が生産されたLP500Sと進化し、ランボルギーニ創立25周年にあたる1988年に登場したのが25thアニバーサリーモデルとなる。1990年にディアブロへバトンタッチするまで生産された、カウンタックの名前を持つ最後のモデル。

’89 LAMBORGHINI COUNTACH 25th ・・・

▲巨匠マルチェロ・ガンディーニがデザイン・・・ (2017/03/12)

▲ひょんなことから使う機会を得た24金(要するに純金)の抹茶碗。約500万円ということで筆者とはまったく無縁の代物だが、これを通じて空冷911やフェラーリ F355などを買うための「精神的極意」がつかめたかも?

時価500万円!? 純金の器で抹茶を飲んでみてわかった空冷ポ・・・

話せば長くなるが、長い割にはつまらない事・・・ (2017/03/10)

▲インテリセーフと呼ばれる10種類以上の安全装備には、歩行者・サイクリスト検知機能付追突回避・軽減フルオートブレーキシステムをはじめ、道路標識をメーターパネルに表示するRSIや、後向きで車を出す際に左右を監視してくれるCTAなどが備わる

ロングセラーにはワケがある、ボルボ XC60(試乗レポート)

いま世界で一番売れているボルボ、といえば・・・ (2017/03/06)

▲現行6シリーズをベースに作られた4ドアクーペ、BMW 6シリーズグランクーペ。まだまだ現役感たっぷりな1台であるにも関わらず、その中古車相場は今、妙にお買い得な状況になっています

1000万円超級だったBMW 6シリーズグランクーペも、登場・・・

昨今、自動車の世界で隆盛をきわめているジ・・・ (2017/03/01)

▲エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー2016にて第2位となった旧々型ポルシェ 911(タイプ996)。今や比較的手頃な予算で狙える車ではあるが、そのグレード選びは意外と難しい部分も

エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー第2位の996型ポルシェ 91・・・

カーセンサーnetに掲載された総台数やユ・・・ (2017/02/02)

▲ダウンサイジングターボとなった後期型の流通量はさすがにまだ少なめだが、自然吸気エンジン搭載の前期型であれば、中古車も比較的探しやすい状況になっている現行ポルシェ 911(タイプ991)

「エッジ・カー・オブ・ザ・イヤー」第3位の現行ポルシェ 91・・・

「2016 エッジ・カー・オブ・ザ・イヤ・・・ (2017/01/29)

▲1991年から1995年まで発売されたミディアムサイズセダンのW124に用意された325psのV8エンジンを積んだスポーツグレード。当時アメリカで人気だったSL500の4ドア版を望む声に応えて作られたとされ、開発や生産にはポルシェが深く関わっていた。前期モデルを500E、後期モデルをE500と車名を呼び分ける場合もある。各部の作りの良さはメルセデス・ベンツの「古き良き時代」と評価する人も多い。

’92 MERCEDES-BENZ E-CLASS(W124・・・

▲1991年から1995年まで発売された・・・ (2017/01/15)

▲導入以来、国内のルノー車販売の半数を占める人気モデル。6MTと4ATに加え、新たにデュアルクラッチトランスミッション(EDC6速)搭載モデルが追加設定された

走り好きのお父さんがこれまでで最も満足できるルノー カングー・・・

ルノー・ジャポンの基幹モデル!? カング・・・ (2017/01/12)

▲アッパーミドルサルーンの模範となる、メルセデス・ベンツの本流ともいうべきFRサルーンの中核モデルがモデルチェンジ。車の仕上がりはもちろん、レベル2と呼ばれる準自動運転機能も話題

新型メルセデス・ベンツ EクラスはオールドEクラスファンにと・・・

▲アッパーミドルサルーンの模範となる、メ・・・ (2017/01/10)

▲従来モデルよりアルミを多くの部分に用いたプラットフォームを採用した2代目サルーン。スポーツカーのパフォーマンスとラグジュアリーサルーンの快適性を高次元で両立させたという

一層の軽やかさをまとった新型ポルシェ パナメーラ(海外試乗レ・・・

▲従来モデルよりアルミを多くの部分に用い・・・ (2017/01/08)

▲基本プラットフォームをマツダ ロードスターと共有、広島で生産されるFRオープンスポーツ。パワートレーンはFCA製、とりまとめはイタリアのチームが行っている

アバルト 124スパイダーは“スペックどおりの出来栄え”なロ・・・

チンクやプントでの経験上、アバルト版フィ・・・ (2017/01/05)

▲門から玄関まで続く石畳のアプローチ。美しく刈り込まれた芝のカーペット。電線のない空間愛車のために十分以上に確保されたスペース。すべてが日本離れした垂涎の空間だ

ガレージがオンとオフを切り替える ヨーロッパテイスト溢れる豪・・・

ヨーロッパの田園風景の中に迷い込んだかの・・・ (2017/01/02)

▲古い世代の車ゆえ、いくつかの欠点は確実に存在するちょっと前のアルファロメオ。しかしその痛快きわまりないエンジンの魅力の前では、ささいな欠点などまるで気にならなくなるものです

「最高のエンジン」という一芸があれば欠点は気にならず、軽い風・・・

いきなり私事で恐縮だが、ネコの飼育を開始・・・ (2016/12/10)

▲ボディ形状的はいわゆるスーパーカーではないが、中身はまさに「スーパーカー!」としか言いようのないNISSAN GT-R。ドイツやイタリアのスーパーカーを検討中の人も、実は注目すべき存在である可能性は高い

実は輸入車党こそ「R35 GT-R」に注目したい3つの理由

功成り名を遂げた結果、「よし、じゃあスー・・・ (2016/12/08)

▲1.6L直噴ターボからプラグインハイブリッドまで、実はけっこうグレードが細かく分かれている現行メルセデス・ベンツ Cクラス。中古車として買うなら結局どれがイチバンなんでしょうか?

どのグレードも魅力的な現行メルセデス・ベンツ Cクラスは、結・・・

現行メルセデス・ベンツ CクラスおよびC・・・ (2016/12/04)

1989年にコンセプトカー「ES-30」として発表され、同年にクーペを「Sprint Zagato」の略であるS.Z.、オープンモデルを「Roadster Zagato」の略であるR.Z.として発売。ES-30はザガートがデザインを担当したが、最終的にはフィアット・デザインセンターのものを採用した。ベースはアルファ75で、駆動方式はFR。S.Z.が1991年まで、R.Z.は1993年までと生産期間も非常に短い。

’91 ALFA ROMEO S.Z.【EDGE/~名車への・・・

▲1989年にコンセプトカー「ES-30・・・ (2016/11/24)

▲「中途半端」と見る向きもあるが、逆に言えば「ちょうどいい」とも考えられる、3LのV6ツインターボを搭載するC450 AMG 4マチック/C43 4マチック。ホント、何かとちょうどいい車です

「超強烈エンジンがいいけれど、C63系AMGはパワーも税金も・・・

過日の当欄にて筆者は「男は黙って大排気量・・・ (2016/11/23)

▲2シーターピュアスポーツFタイプのデザイン要素を取り入れ、躍動感やエレガントさを表現したエクステリア。足回りやドライバー支援システムにもFタイプ由来の技術を採用することでスポーティな走りを実現しているという

Fタイプ譲りのスポーティな走りを実現したジャガー初のSUV ・・・

「BMW X4をベンチマークに開発を始め・・・ (2016/11/19)

▲プラットフォームはA3やTTにも用いられている横置きMQBを採用。日本にはFFの1.0TFSI(116ps)と1.4TFSI COD(150ps)を導入予定、7速SトロニックのみでMTは用意されないとのことだ

アウディで最もコンパクトでクーペライクな都会派SUV Q2(・・・

このところ、自動車業界を賑わせているSU・・・ (2016/11/17)

▲なによりも愛車最優先……。いつも見ていたい……。そんな施主の希望を現実のものとするために邸内に立体駐車場を設置。さらに、ガレージ自体をショーケースのようにすることで……

愛車と一緒に寝たい!を叶えるためのガレージを囲むようなデザイ・・・

ショーケースに入った愛車を眺めながら暮ら・・・ (2016/11/12)

▲ブランド初の4WDモデルとなる“シューティングブレーク”FFの後継モデル。車名は歴史的名車の330GTCと250GT Berlinetta Lussoに由来、“4”は、4シーターで4WDであることを意味する

ライバルはレンジローバー?マラネロ謹製のSUV フェラーリ ・・・

今現在、世界一のGTだ。スポーツカーとし・・・ (2016/11/10)

▲世の車の多くがダウンサイジング・ターボエンジンになった今こそ、大排気量の自然吸気エンジンだけが味わわせてくれる余裕=贅沢が逆に光る時代なのかも。写真はC63 AMG エディション507

「大排気量・自然吸気」という今や禁じられた(?)贅沢はC63・・・

近頃は車のエンジンも「ダウンサイジング」・・・ (2016/11/02)

▲シトロエンの上級シリーズであるDSラインのコンパクトカー、シトロエン DS3。その比較的安めな中古車こそ「最強の実用車だ!」という筆者ですが、そのココロは?

気兼ねなく使え、でも洒落てる最強レベルの実用車。それは100・・・

40代半ばをとうに過ぎた大年寄の筆者にも・・・ (2016/10/30)

▲2016年におけるエイティーズな輸入車のコックピット。……それは、もしかしたら「自分専用タイムマシンの操縦席」みたいなものなのかもしれません

80年代系輸入車とは、言ってみればタイムマシンなのか?

筆者が主宰する中年草野球チームはいつも杉・・・ (2016/10/19)

▲スーパーカーそのものではなく「スーパーカー乗りの人生」を探る当企画。写真は今回お話を聞いた神奈川県の会社社長、Aさんのアストンマーティン DB9

スーパーカーを愛し、スーパーカーを憎む、すべての人々に――私・・・

【前回のあらすじ】世のスーパーカーオーナ・・・ (2016/10/16)

▲スーパーカーそのものにももちろん興味はあるが、本当に知りたいのは「どうすればそれが買えるような人間になれるのか?」ということだ

スーパーカーを愛し、スーパーカーを憎む、すべての人々に――私・・・

雑誌「カーンセンサーEDGE」などの仕事・・・ (2016/10/14)

«新しい記事へ || 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 || 古い記事へ»