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シボレー カマロの燃費 | 中古車・中古車情報ならカーセンサーnet

シボレー カマロの燃費・総合情報(歴代のモデル別燃費情報)

JC08モード、10・15モードとは

19年(R1)12月、MC時のフロント。写真は本国仕様の為、一部異なる場合があります

10・156.68km/L

価格 430万円~748万円
排気量 1998~6153cc

総合評価:3.7 クチコミ数:31

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

カマロ (17年11月~生産中モデル)の燃費 現行

シボレー カマロ(17年11月~)

JC08-km/L

小型・軽量化とともに剛性も向上したスポーツクーペ

1967年の初代モデル登場以来、アメリカンスポーツクーペの象徴的モデルとして、人気を博すカマロの6代目。先代よりひとまわり小さいながらワイド&ローが強調された筋肉質なボディを採用。軽量かつ高剛性なシャシーによる軽快な走りや、マグネティックライドコントロールの採用など、格段の進化が遂げられた。エンジンは、最高出力279ps/最大トルク400N・mを発生する、新開発の2L直4ターボと、同461ps/617N・mを発生する伝統の6.2L・V8OHVで、組み合わされるトランスミッションはいずれも8速ATとなる。前者は、カマロ史上最も燃費に優れ、後者は最もパワフルとメーカーはうたっている(2017.11)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 275~461
全長x全幅x全高(mm) 4780x1900x1340/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 1998~6153 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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カマロ (09年12月~17年10月)の燃費 3代目

シボレー カマロ(09年12月~17年10月)

JC08-km/L

セダンの魅力を高めた、2代目フラッグシップ

2002年の4代目生産終了以来、7年ぶりに復活した第5世代。「21世紀のスポーツクーペの新たな定義」がコンセプト。エクステリアは初代のデザインをモチーフに、ロングノーズ、ショートデッキのクラシカルなプロポーションとなっている。エンジンは3.6L 直噴V6DOHCと6.2L V8OHVの2種類。ATとの組み合わせによる米国EPA燃費公表値は、3.6Lが市街地走行時で約7.7km/L、高速走行時では約12.3km/Lを、6.2Lでは、同様に、約6.8km/L、高速走行時では約10.6km/Lを計測。燃費性能にも配慮がなされている。足回りはフロントがストラット、リアはマルチリンクで、横滑り防止機能のスタビリトラックも標準装備。全車6ATとの組み合わせになる。(2009.12)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 308~405
全長x全幅x全高(mm) 4840x1915x1380 駆動方式 FR
排気量(cc) 3562~6153 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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カマロ (93年07月~02年10月)の燃費 2代目

シボレー カマロ(93年07月~02年10月)

10・156.68km/L

アメリカンスポーツのエントリーモデル

1967(S42)年のデビュー以来、4世代にわたってアメリカのスペシャリティカー市場を担ってきた名ブランド。大柄なボディは薄く大らかで、他国籍車にはマネのできない大胆なクーペシルエットとなっているが、アメリカ市場では日本車で言うところのセリカ程度の車格。日本向けには3.8LのV6 OHVと5.7LのV8 OHVの2タイプのエンジンが用意され、いずれも4ATを組み合わせている。また、V8モデルを伝統に従ってZ28と呼ぶが本国にはさらにSSと呼ばれる最強バージョンも存在した。スポーツ性能では兄貴分のコルベットに全く及ばないが、存在感あるスタイリングとカジュアルなハイパワー感を比較的安価に楽しめるのがカマロの魅力だ。(1993.07)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 160~309
全長x全幅x全高(mm) 4910x1880x1320/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 3350~5727 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

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カマロ (89年10月~93年06月)の燃費 初代

シボレー カマロ(89年10月~93年06月)

JC08-km/L

伝統あるアメリカンマッスルの雄

アメリカンマッスルカー、カマロの3世代目。鉄仮面を思わせる強面のフロントマスクと、アメリカンクーペらしい伸びやかなスタイリングが魅力の4シーターの大型2ドアクーペで、オープンエアが楽しめるTバー仕様も導入された。もちろん長いフロントノーズの下にはアメリカンパワーの代名詞、V8OHVユニットが収まる。日本へは5L仕様と5.7L仕様が輸入され、特に5.7Lエンジンはコルベットに搭載されるものと同じハイパワー仕様で、その搭載モデルはIROC-Zと呼ばれ人気を博す。ちなみに、IROCとはインターナショナル・レース・オブ・チャンピオンズの略。1988(S63)年にはコンバーチブルモデルも追加された。(1989.10)

ボディタイプ クーペ 最高出力(馬力) 170~245
全長x全幅x全高(mm) 4875x1860x1285/他 駆動方式 FR
排気量(cc) 4986~5727 乗車定員 4名

※ 燃費情報は定められた試験条件の下での数値のため、走行条件等により実際の燃料消費率は異なります。

カマロ (89年10月~93年06月)のマイナーチェンジ一覧

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