サイトマップ

prouduced by recruit

総額表示No.1 お得・納得!中古車探し

ログイン  閲覧履歴

カーセンサートップメーカー情報トヨタ情報

トヨタ画像

トヨタ情報 - TOYOTA

生産・販売台数や技術力など、いまや世界一の自動車メーカーに成長しつつあるトヨタ自動車は、1933(S8)年に豊田自動織機製作所内に設置された自動車部が37(S12)年に分離され、「トヨタ自動車工業」を設立したことに端を発する。63(S38)年から始まった「かんばん方式」、乗用車開発の際に掲げた「80点主義」など、つねにコスト削減や市場調査を重視してきたメーカーだ。近年では海外市場への積極的な展開や情報通信分野への進出など、事業の多角化も加速している。

トヨタの人気車種ランキング トヨタの中古車情報

トヨタ エスティマハイブリッド

小型車並みの燃費とパワフルな加速性能を両立

初代でも好評を博したハイブリッドモデルの2代目。プリウスやハリアーと同じ第2世代システムのTHS IIを採用している。動力源は2.4Lエンジン+電気モーターの組み合わせとなっている。燃費はコンパクトカー並みの20.0km/L(10・15モード)を達成すると同時に、40→70km/hの中間加速は4.2秒という俊足ぶりも実現。これは、同モデルの3.5Lガソリンエンジン車に匹敵する性能だ。エクステリアにもハイブリッドモデル専用の意匠を採用。フロントバンパー、グリルを専用デザインとし、リアコンビネーションランプレンズにはクリアタイプを使用する。インテリアでは、メーターが専用のオプティトロン仕様となり、先代モデル同様にタコメーターは用意されない。パワーメーター、瞬間燃費などの表示も新たに追加された。(2006.6)

トヨタ エスティマハイブリッド

トヨタ エスティマハイブリッドのフルモデルチェンジ一覧

トヨタ ハイエースバン

新しいボディを与えられたビジネスモデル

ビジネスカーとしての基準を見直し、広い室内空間と高い衝突安全性をもつボディが与えられた。4ナンバーサイズながら荷室長をクラストップレベルの3000mmで、広大な荷室空間を確保。その上、クラッシャブルゾーンであるフロントノーズの拡大、ボディ構造の見直し、新開発のステアリング&ブレーキーペダル後退低減機構など安全性も追求している。バリーションは豊富でロングとスーパーロング、さらに2/5人乗りのバン、10人乗りのワゴン、そして15人乗りのコミューターが設定されている。エンジンは2.7Lと2Lの直4ガソリン、2.5L直噴ディーゼルターボの3種類。(2004.8)

トヨタ ハイエースバン

トヨタ ハイエースバンのフルモデルチェンジ一覧

トヨタ アルファード

豪華・勇壮をテーマにした大空間高級サルーン

トヨタのフラッグシップミニバンの3代目。ヴェルファイアの兄弟車となる。「大空間高級サルーン」をキーワードに開発されている。「豪華・勇壮」をテーマに掲げたエクステリアデザインが特徴。ロアグリルと一体化する、縦に厚みを持たせたメッキ加飾の大型グリルなどが採用され、大胆かつ華やかなフロントフェイスとなっている。セカンドシートと同じレール上に設置されたことで、シートスライド量最大1160mmを実現した助手席スーパーロングスライドシートの採用により、シートアレンジも多彩になっている。搭載するエンジンは2.5L直4アトキンソンサイクルと3.5L V6の2種類。前者には電気式4WDを採用するハイブリッド仕様もラインナップされている(2015.1)

トヨタ アルファード

トヨタ アルファードのフルモデルチェンジ一覧

ページトップへ