人気トップ100 オールカタログ

カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤーのランキングトップ100位までを一挙に公開する!ユーザーの高い関心を集めた中古車マーケットのトップランカーたちを紹介しよう(モデル表記は2014年12月時点のもの)

1位:マツダ CX-5(現行型)

  • 獲得ポイント523pt
  • エンジン、ミッション、ボディ形状すべてを効率的な走りにつなげるマツダの「全身スカイアクティブ」搭載車の第1号。燃費だけでなく走りも1級品
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2位:マツダ RX-8(初代)

  • 獲得ポイント493pt
  • 小型で軽量なロータリーエンジンを搭載する4シータークーペ。観音開きの後部ドアをもち、リアシートの乗降性にも配慮した。2012年に生産終了
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3位:日産 リーフ(現行型)

  • 獲得ポイント488pt
  • 走行中にCO2を全く排出しない電気自動車。2012年のマイナーチェンジでブレーキによる電力回生量を増やすなどの改良を行い、航続距離を伸ばした
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4位:ミニ ミニ(初代)

  • 獲得ポイント483pt
  • 2001年にBMWブランドとしてのミニが初登場した。グレードは直4の1.6Lエンジンを搭載するワン/クーパーと、スーパーチャージャー仕様のクーパーSの3タイプを用意した
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5位:スバル レガシィツーリングワゴン(3代目)

6位:三菱 パジェロミニ(初代)

  • 獲得ポイント453pt
  • 90年代のクロカンブームを牽引した2代目パジェロの軽自動車版。走破性を追求し、走行中でも切り替え可能なパートタイム4WDシステムや副変速機を搭載
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7位:スズキ ハスラー(現行型)

  • 獲得ポイント441pt
  • SUVと軽自動車をミックスさせたような他車とは一線を画すルックスと、ヒルディセントや空転防止機能など本格的な走破性をあわせもつ個性派
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8位:BMW 3シリーズ(2代目)

  • 獲得ポイント433pt
  • 初代よりボディが大きくなり居住性が向上した。一方でアルミニウム合金を用いて重量増加を抑えている。スポーティな走りを重視した実用性の高いセダン
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9位:スバル レガシィツーリングワゴン(4代目)

10位:ホンダ オデッセイ(2代目)

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