【2020年版】総額100万円以下で狙えるオススメ輸入車10選|恋も遊びもエンジョイしたいオシャレ大学生へ
カテゴリー: 特選車
タグ: スマート / BMW / ジープ / ミニ / ルノー / シトロエン / フィアット / アルファ ロメオ / ハッチバック / ステーションワゴン / SUV / クロスオーバーSUV / カングー / 500 / ミニクラブマン / ミト / DS3 / フォーフォー / ラングラー / グランドチェロキー / 3シリーズツーリング / パンダ
2019/06/28
▲カーマニアでもない普通のオシャレ大学生にぜひ乗ってほしい「総額100万円以下のオシャレ系輸入車」について考えてみます! 車を買えば通学にも使える場合もありますし、行動範囲は比べ物にならないくらい広がるもの。「海へ! そして山へ!」みたいな使い方だって自由自在です。ウキドキな時間が増えること間違いなし!車を所有するのが「逆にオシャレ」な時代がやってきた?
「若者の車離れ」的なことはずっといわれてますし、実際そのとおりではあるのでしょう。でもだからこそ逆に「大学生なのに車を所有してる!」という事実が妙に光り、どこか「オシャレ」に感じられる時代に再突入した感があります。
そしてもちろん、車を所有することでフリーダムな時間が増え、キャンパスライフはより楽しく、より充実したものになるはずです。
そんな大学生活に彩りを与えるであろう「車」を買う際に重要なポイントを押さえながら、我らがカーセンサーがオススメ車種とその選び方について紹介していきますね!
ランキング形式で厳選10車種を選びましたので、とくとご覧ください!
※当記事は2019年6月28日に公開した内容を2020年6月1日に最新の情報に更新したものです
大学生にとってのイケてる車とは?
まず冒頭で述べたい最重要ポイント!
それは「なるべくオシャレな車を買う」ということです。しかもお財布に優しく、状態の良い車を。
そしてできれば、マイルドヤンキーや、言ってはなんですが「車オタク」路線は避けつつ、異性からモテたり、友人や後輩たちから一目置かれたりという好ましい現象を期待したい。
一目置かれるためには、できれば「輸入車」がいいでしょう。
もちろん国産車だって構わないのですが、輸入車の方が、周囲に「おっ?」と思わせる効果は高いものです。
「でも輸入車なんて、それもオシャレな輸入車なんてどうせ高いんでしょ?」と思うかもしれません。
しかし、実際は「総額100万円以下」という大学生でも狙えそうな価格帯であっても、選択肢はけっこう豊富にあるものです。
また、中古車を選ぶということで、それぞれの車種によって精査するポイントは変わります。
ということで以下、選び方も添えて「総額100万円以下で狙えるオススメ輸入車ランキング(selected by Car Sensor)」と題してランキング形式でご紹介してまいりましょう!
▲ありがちな男子学生が「車を持つなんて無意味だよwww」という、当たり前すぎてつまらない意見を振りかざしている今だからこそ、「あえて車を所有する」という逆張りが光るわけです。それにオシャレな相棒が見つかれば、おっくうな移動時間さえも素敵な時間に変わっちゃう気がしませんか?●第10位|BMW 3シリーズ ツーリング
(2005年11月~2012年8月生産モデル)
▲2005~2012年まで販売された、1世代前のBMW 3シリーズをベースとするステーションワゴン。新車時価格は424万~739万円だったが、今や中古車の平均価格は52.4万円なんとビーエムの、そしてオシャレで使い勝手の良いステーションワゴンも、今や驚きの「総額100万円以下」で狙えるんです。
「どうせかなり古いやつなんでしょ?」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。
2012年8月まで販売されていた、割と最近のモデルなのです。
総額50万~90万円ぐらいの予算が用意できれば、走行3万~4万km台ぐらいの「320iツーリング」ってやつが見つかるでしょう。
選び方としては、荒っぽく扱われた痕跡が内外装になく、車内が臭くなくて、2年に1回は正規ディーラーで点検を受けていた個体を探すのが勝利への道です。
整備履歴は「記録簿」というやつで確認しましょう、お店の人に言えば、フツーに見せてくれます。
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BMW 3シリーズツーリング(2005年11月~2012年8月生産モデル)×全国●第9位|スマート フォーフォー
(2015年10月~生産モデル)
▲メルセデス・ベンツの別ブランドといえる「スマート」がリリースしている4人乗りのコンパクトカー。いかにもベンツ由来なシュアな走りと、ポップでありながら高級感もある内外装デザインが魅力何らかの必要があって「軽自動車か、もしくは国産リッターカーでも買おうかな(ダサくて嫌だけど……)」と考えている人がいたら、それはいったんやめてぜひコレに注目してください。
メルセデス・ベンツの別ブランド(セカンドライン的存在)である「スマート」の、非常にシャレてる現行世代のコンパクトカーです。
スマートというのは、もともとスイスの時計会社「スウォッチ」とメルセデスが組んで始まったプロジェクトなんですが、その後スウォッチは手を引いて、今はベンツが主体でやっています。
現行型フォーフォーはフランスのルノー トゥインゴの兄弟車で、3気筒の小さな1Lエンジンを積んでいるのですが、とってもよく走ります。
何より内外装デザインもかなりのオシャレさんです。
お手頃な部類の中古車相場は総額で80万~120万円ぐらいですので、今回の「総額100万円以下」というテーマから少しだけズレてしまう部分もあります。
しかし、かなり低走行な良物件が狙える昨今のスマート フォーフォーですので、あえてちょい予算オーバーしてみる価値はあるといえるでしょう。
▼検索条件
スマート フォーフォー(2015年10月~生産モデル)×全国●第8位|ジープ グランドチェロキー
(2005年7月~2011年2月生産モデル&1999年5月~2005年6月生産モデル)
▲グランドチェロキーは「ジープ」のフラッグシップモデル。日本の道路で使う分にはやや大ぶりなSUVで、比較的濃厚なアメリカンテイストが魅力となる1台。写真は1999年~2005年まで販売された2代目今一番人気のカテゴリーであるSUVで攻めるなら、いかにもアメリカ的なワイルドさの中に少々のヨーロピアンテイストも入っているジープブランドの上級モデル「グランドチェロキー」がステキです。
総額100万円以下でイケるのは2005年~2011年まで販売された1コ前のモデルの初期か、1999年~2005年まで販売された2コ前のモデルの最後の方のもの。
最新モデルのようなシュッとしたカッコよさには正直欠けますが、その分だけややワイルド寄りで、「男の道具」的な良さがあります。
そこそこ重い車なので、買うときは足回りに負担が集中していないかを確認したいところ。
具体的には、走っているときに「コトコト」というような異音が足回りから聞こえてきたり、乗り心地が妙にフワフワすぎるものはパスした方がいいでしょう。
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ジープ グランドチェロキー(2005年7月~2011年2月生産モデル&1999年5月~2005年6月生産モデル)×全国●第7位|アルファ ロメオ ミト
(2009年5月~2018年10月生産モデル)
▲イタリアのアルファロメオが2009~2018年まで製造販売していたプレミアム・スポーツコンパクト。どことなく現代彫刻を思わせる造形と、1.4Lターボエンジンによる活発な走りが好ましい1台もしも、どうでもいい感じの国産コンパクトカーを買おうとしているなら、1秒でも早くそれはやめて、この「ミト」にするべきです。
イタリアの名門アルファロメオ社が2009年~2018年まで販売していたデザインコンシャスな小型車で、1.4Lのターボエンジンがもたらす活発な走りもかなりステキです。
いい車なんですが、アルファロメオを好むマニアックな層からは「走りがちょっと物足りない」みたいな評価を受けてしまったためあまり売れず、結果として中古車相場はけっこう爆安です。
具体的には総額60万~90万円付近で、走行距離がさほど多くはない1台が楽勝で見つかるでしょう。
マニアは「物足りない」と言いますが、普通に乗る分には十分というか、十分すぎます。
内外装ともさすがはイタリア産という感じでデザインセンスが素晴らしく、走りもビシッと小気味よい感じ。
これも、最低2年に一度は正規ディーラーで点検整備を受けてきた個体を探してください。
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アルファ ロメオ ミト(2009年5月~2018年10月生産モデル)×全国●第6位|シトロエン DS3
(2010年3月~2015年9月生産モデル)
▲ちょっと前衛的なデザインを得意とするフランスのシトロエンが製造販売しているプレミアム・コンパクト。こちらもミト同様、大胆な面構成と凝ったディテールが魅力のデザインコンシャスなモデル第7位のアルファロメオ ミトが総額100万円以下で狙えるイタリア代表だとするならば、こちらはフランス代表。
これもまた内外装とも良好なデザインで、なおかつビッとした走りが楽しめるハッチバックです。
DSというのはフランス・シトロエン社の上級ラインに付くサブブランドネームで、現在は「DSオートモビルズ」という独立ブランドになっているのですが、まぁそういった細かい話はここではどうでもいいです。
「DS=オシャレなシトロエンの、さらに上級なライン」と覚えておけば十分です。
DS3のエンジンやトランスミッションは時期によっていろいろ異なるのですが、総額100万円以下で狙えるのは「スポーツシック」というターボエンジン+6MTのグレードか、「シック」という普通のエンジンのAT車になります。
MT車の運転が苦にならない人はそのままスポーツシックを買えばいいのですが、AT車を希望する場合はちょっとだけ注意が必要です。
途中から採用された「ETG5」という5速のセミATは、ちょっとしたギクシャク感が気になるかもしれません。
そのため、ETG5搭載年式のAT車は必ず最終的には試乗し、変速の感じが気にならないか確認してください。
もしくは初期の「普通の4速AT」を選んだ方が話は早いかもしれませんね。
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シトロエン DS3(2010年3月~2015年9月生産モデル)×全国●第5位|フィアット 500
(2008年3月~生産モデル)
▲1957年~1977年までイタリアで製造されていたフィアットの「NUOVA 500」を現代にリバイバルさせた3ドアハッチバック。なんともかわいらしい内外装デザインと、意外と活発な走りが魅力アニメ「ルパン三世」の劇中で主人公が乗っている往年のイタリア製小型車を、現在の技術とセンスでリバイバルさせたイタリア・フィアット社のコンパクトカーです。
写真ではちょっとフェミニンなデザインに見えるため、男子学生諸君は「……オレに似合うだろうか?」と思うかもしれませんが、実物はユニセックスなデザインですので意外とイケます。
現代のオシャレ男子ならきっと似合うはずです。
フィアット 500全体の中古車相場は40万~280万円と上下に幅広いのですが、総額100万円以下に限定した場合でも流通量は非常に豊富。
そのため、自分好みのボディカラーにこだわって探すこともできるでしょう。
ちなみにボディ色と内装色は基本的に統一されていて、そこもまたひとつのオシャレポイントです。
やや非力な「1.2 8V」と中間的な「1.4 16V」、そしてちょっと変わった2気筒エンジンを積む「ツインエア」というグレードに大別されるのですが、一番のオススメはツインエア。
2気筒エンジンの有機的なビート感がクセになる味わいですし、ボディカラーもキュートでシャレてる系が揃い踏みです。
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フィアット 500(2008年3月~生産モデル)×全国●第4位|ルノー カングー
(2002年3月~2009年8月生産モデル)
▲日本では2002年に発売されたフランス・ルノーの乗用フルゴネット(大きな箱型の居室&荷室を備える車)。搭載エンジンは1.6Lの何の変哲もないタイプなのだが、実はとても活発にも走れる車。使い勝手も非常に良好お花屋さんや郵便局の人が配達に使うようなかわいい形状の、でもれっきとした乗用車で、実は走りもかなりイケてる車。
それが、フランスのルノーが作っていた「初代カングー」です。
現在新車として販売されている2代目カングーもいい車なんですが、まだちょっと高いですし、2代目はボディサイズがかなり大きくなってしまったため、若干ですが「家族向け」といった感じです。
この初代カングーはやや小ぶりですが、天井方向の広さと荷物スペースは十分以上に広いため、キャンプや釣り、スノボ等々の様々なアクティビティに使うにはもってこいの1台です。
そして前述のとおり、かわいい見た目からは想像できないほど、よく走ってよく曲がりますので、疲れにくい車でもあります。
購入時は4速ATに不具合が出ていないかを確認し(具体的には変速時のショックが大きすぎないか、ガチャンッというような異音が発生していないかを気にしてください)、内外装と荷室にあまりにも酷使されまくった痕跡がないかどうかもチェックしてくださいね。
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ルノー カングー(2002年3月~2009年8月生産モデル)×全国●第3位|ジープ ラングラー
(1996年11月~2007年2月生産モデル)
▲第2次世界大戦でアメリカ陸軍が使用した軍用車「ジープ」の末裔。現在は第4世代のジープ ラングラーが新車として販売されているが、こちらは1996年~2006年まで第2世代何もかもが便利であることがもてはやされ、そしてどこか中性的なノリとビジュアルの男も増えてきた昨今だからこそ、いわゆる「ジープ」の丸出しの男くささは、良くも悪くも目立ちます。
そして、人によっては「逆にこれこそスーパーオシャレだ!」と感じることでしょう。
現在は第4世代の「JL型」という最新バージョンが販売されているジープ ラングラーですが、総額100万円以下で狙えるのは、TJ型と呼ばれる1996年~2006年まで販売された第2世代。
なんちゃってではない本格オフローダーですので、ハッキリ言って舗装路での乗り心地はさほど快適ではありません。
かといって「苦行」というほど悪いわけではないのですが、とにかくこの車は「本格オフローダーである」という点こそが最高のオシャレポイントです。
それは安手のなんちゃってではない「本格アウトドアブランドの本格ウェア」を、あえて街で着ているようなもの。かなりカッコいいです。
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ジープ ラングラー(1996年11月~2007年2月生産モデル)×全国●第2位|ミニ ミニクラブマン
( 2007年10月~2014年11月生産モデル)
▲3ドアハッチバックである2代目ミニの全長を240mm伸ばし、後席と荷室を広くした小ぶりなステーションワゴン。左右に開く観音開きのリア・スプリットドアもかなりオシャレ3ドアハッチバックである2代目ミニの全長をちょっとだけ伸ばし、後部に「クラブドア」と呼ばれる小さなドアを付けたシューティングブレーク(やや小ぶりでスポーティなステーションワゴンのこと)。
それが、この初代ミニクラブマンです。
大学生が乗る車としては、ミニクラブマンではない「普通のミニ」でもよさそうな気はします。
そして確かに普通の3ドアのミニでもいいのですが、でもこちらのミニクラブマンの方が圧倒的にオシャレに見えるものです。
その秘密は、先ほど申し上げた「全長をちょっとだけ伸ばした」という部分にあります。
パンツでもコートでもなんでもそうだと思いますが、長さ(丈)というのは非常に微妙で重要なポイントです。
丈のちょっとした長短ひとつでオシャレになり、また逆にダサくもなるのが着こなしというもの。
同様に、このミニクラブマンは「丈(全長)」が本当に絶妙でスーパーオシャレに見えるのです。
車の全長が延長されたことで後席や荷物スペースなども若干広がってはいますが、そこは言ってしまえばささいな問題。
絶妙な丈(全長)によるオシャレ感こそが、この車の魅力の本質です。
総額60万~100万円あたりのゾーンでまずまず低走行な1台が見つかりますので、ぜひチェックしてみてください。
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ミニ ミニクラブマン(2007年10月~2014年11月生産モデル)×全国●第1位|フィアット パンダ
(1979年11月~1999年12月生産モデル)
▲1979~1999年まで製造販売されたイタリアの名作実用小型車。ルーフはキャンバストップとなっている個体も多く、そこもまた超ステキ。デザインを担当したのは工業デザイン界の巨匠、ジョルジェット・ジウジアーロ諸説あることは存じてますが、「大学生が乗るとオシャレに見える車第1位」はこちら、イタリアの初代フィアット パンダということに決定させていただきました。
現在は3代目のフィアット パンダが新車として販売されていますが、こちらは1979~1999年まで販売された初代モデル。
見てのとおりのとってもかわいいローテクなたたずまいが大きな魅力なわけですが、なんと初代パンダは「かわいいだけの車」ではないのです。
そもそものコンセプトは「限られたられたスペースを最大限に活用して真の実用車を作り出す」というもので、そのために腕を振るったのが工業デザインにおける世界的巨匠、イタリアのジョルジェット・ジウジアーロです。
直線と平面を多用しているため、寸法的には小さいのにスペース効率は大変優秀で、車内にはたくさんの小物入れもあります。そしてシンプルでダイレクトな味わいの走りもなかなか秀逸。
そういった「本質」に根ざしているからこそ、この車は世界的に「スーパーオシャレ!」と評価されているのです。
格好だけのかわいさだと、なかなかそうはいかないものです。
グレードは、非常に大きく分けるなら以下の3種類となります。
・FFの5MT
・FFのCVT(無段変速)
・4WDの5MT
この中での圧倒的なオススメは「FFの5MT」です。
CVTと4WDは信頼性にやや難がある場合も多いため、あまりオススメはしません。
「MTかぁ……。かったるいし、ちゃんと運転できるか不安だよ」と思う人もいるかもしれません。
気持ちはわかりますが、しかし「でもMTで頑張ってみてください!」と言いたいところです。
なぜならば、今どきMT車をサラッと上手に運転できる若い男子ってカッコいいじゃないですか? それだけで希少価値があるし。
そして、いかにもカーマニア(おたく)っぽくはない今どき系男子であればあるほど、MTの初代パンダをサラッと軽快に運転できている姿はインパクト大でモテること間違いなし……かもしれません!
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フィアット・パンダ (1979年11月~1999年12月生産モデル)×全国あとがき
若者の車離れが声高に叫ばれ、シェアリングエコノミーも全盛。そして何より「コスパ」と「便利さ」が一心に追求されているのが現代です。
そんなトレンドに真っ向から歯向い、予算も多くはないであろう大学生各位に向けて、あえて輸入車をオススメしてみました。
基本的には一生に一度の大学生活。
集中して学問に励んだり、たくさんの出会いがあったり恋愛をしたりなど、大学生活というというのは誰にとってもかけがえのないものになりうるでしょう。
そんなキャンパスライフを彩るだろう10車種を、自信をもってラインナップしました。
皆さまがとっておきの相棒を見つけ、素敵なキャンパスライフをお送りできることをお祈りいたします!
▲「美人にキスしながら安全運転ができる人間は、キスに十分集中していない」というのはアインシュタインが、目の前のことに集中すべきだということを、逆説的に例えた言葉です。まぁキスしながら運転するなんて人はいないでしょうが、とはいえ車の運転には危険が伴い、若気の至りでは済まない事故を引き起こす可能性もあります。安全に十分気をつけて、素敵なキャンパスカーライフを!この記事で紹介している物件
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