そらがみえる。そとであそぶ。|カーセンサー特選市

ガラスルーフ付きのエアウェイブが50万円以下!?

エクステリアのデザインコンセプトは「スマート・ダイナミック」。伸びやかなフォルムと幅広のメッキグリルによって、そのテーマを表現しています

エクステリアのデザインコンセプトは「スマート・ダイナミック」。伸びやかなフォルムと幅広のメッキグリルによって、そのテーマを表現しています

前後1100mm×左右770mmのスカイルーフ。眩しさを防ぐプライバシーガラスと、断熱性に優れたUVカットガラスを組み合わせたガラスが使用されています

前後1100mm×左右770mmのスカイルーフ。ガラスは眩しさを防ぐプライバシーガラスと、断熱性に優れたUVカットガラスを組み合わせたガラスが使用されています

インパネは、鳥が翼を広げる姿をモチーフにしています。2トーンのウィングラインによって、開放感と安心感が演出されています

インパネは、鳥が翼を広げる姿をモチーフにしています。2トーンのウィングラインによって、開放感と安心感が演出されています

センタータンクレイアウトが採用され、多彩なシートアレンジが可能です。荷物や状況に応じて様々なモードが選択できます

センタータンクレイアウトが採用され、多彩なシートアレンジが可能です。荷物や状況に応じて様々なモードが選択できます

ステーションワゴンは、アウトドアの頼れる相棒

キャンプや登山、サーフィンなどのアウトドアにぴったりの季節がやってきました。「アウトドアのための車」といえばSUVをイメージする方も多いでしょうが、今回オススメしたいのはステーションワゴンです。

悪路走破性という点では、たしかにステーションワゴンよりSUVのほうが優れています。しかし、アウトドアといっても常に山道や林道を走るわけではありません。むしろ高速道路や街中を走る時間のほうが長いのではないでしょうか。

そう考えると高速安定性と燃費性能も重要です。ステーションワゴンのそれは、セダンと比べても遜色なく、SUVに勝ります。

さらに、その積載性は十分以上。シートアレンジに優れ、広大な荷室を作り出すことができます。また、後部座席からラゲージにアクセスできるので、出し入れも楽ちんです。

開放感バツグンの「スカイルーフ」がポイント

そんな今、アウトドア向きのステーションワゴンとして注目なのがホンダ エアウェイブです。センタータンクレイアウトを採用した初代フィットをベースにしているだけあって、5ナンバーサイズでありながら、車内はゆとりたっぷり。使い勝手バツグンです。

最大の特徴はスカイルーフと呼ばれるガラスルーフ。「屋根がすべてガラス」といったら言い過ぎですが、開放感は普通のサンルーフとは比べ物になりません。ドライブ中に景色を楽しんだり、シートを倒して星空を眺めたりと使い方は人それぞれ。様々な楽しみ方ができます。

うれしいことに、エアウェイブの中古車相場は直近3ヵ月で65万円から59万円へと下落(2014年4月14日現在)。総額50万円以下で狙えます。

この「50万円以下」というのも実はポイント。高額な車だといろいろと気を使うことが多いでしょうが、この価格帯の車なら“道具”と割り切ってバリバリ使えるでしょう。精神的な問題ですが、意外に重要な要素だと思います。

ナビ付き、ETC付きの物件も狙える

さて、具体的に物件を見てみましょう。総額50万円以下で、スカイルーフが付いたカーセンサーアフター保証対象車は全国で14台ありました。その中には、カーナビ付きやETC付きの物件も含まれています。

ほとんどが2005年式で走行距離は5万km以上。低年式で若干多走行気味ですが、アフター保証を付けておけば安心でしょう。

アウトドアが趣味の方なら大満足間違いなしのスカイルーフ付きエアウェイブ。これからの季節にピッタリの1台だと思います。

【検索条件】ホンダ エアウェイブ×総額50万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります