「趣味グルマ」に最適! 現行ウイングロードが総額50万円台で手に入る
2013/12/18
頼れる「趣味の相棒」が90万円以下で買える!
デザインのテーマは「STYLISH&FUNCTIONAL」。サイドのキャラクターラインは流星の残像をイメージするなど、スポーティなデザインとなっています
インテリアは、メタル調のフィニッシャーなどでスタイリッシュさとクラスを超えた高品質を表現。インパネは丸みのあるデザインとなっています
取り外して水洗い可能な「ウォッシャブルラゲージボード」を装備。濡れたものでも気軽に積めるので、スノボや釣り、サーフィンなど、様々な趣味で役立ちます
ラゲージの「イージーラゲージベンチ」は、腰掛けて景色をのんびり眺めたり、サーフィンの休憩時、スキーブーツを履き替えたりするときなどに便利です
趣味に生きる人こそステーションワゴン
ドライブや旅行はもちろん、釣りやスノボといった趣味も楽しみたいアクティブ派にはステーションワゴンがピッタリ。セダンのような運転感覚ながら、ラゲージスペースが大きく荷物をたっぷり積めるうえ、出し入れもしやすいので趣味人から広く支持されています。
最近のモデルは単に広いだけでなく、どんな使い方をされるかよく研究されていて、それに沿った機能も備えています。
重宝する機構や装備が盛りだくさん
そんなステーションワゴンで今、オススメなのが日産 ウイングロードです。「アクティブライフをサポートするスタイリッシュで使いやすいコンパクトワゴン」がコンセプトなだけあって、趣味に生きる人たちにとって魅力的な機構や装備を多く備えています。
後席が120mmスライドするとともに、最大10段階40度までリクライニング。ゆったり乗りたい、荷物をたくさん積みたいときなど状況によって使い分けられるほか、運転席と助手席がフルリクライニングするので、サーフィンの波待ちや休憩などにも便利です。
また、助手席やリアシートはラゲージ側から操作できるため、簡単に長尺物を積むことが可能です。さらに汚れモノや濡れモノなどを気にせず積める「ウォッシャブルラゲージボード」や、あまり人に見られたくないものを収納できるラゲージ下のアンダーボックスなど、とにかく“使える”装備がてんこ盛りなのです。
オトクな存在が、相場の下降でさらに狙い目
そんなウイングロードも登場から8年が経過しましたが、いまだ現役バリバリの現行型。お隣さんや友達からは「新車で買ったの?」と勘違いされることもある車なのに、実は90万円以下で程度の良いものが手に入るんです。
中古車市場では現在、ステーションワゴンの需要は下火な上、アテンザワゴンなどの魅力的なモデルが新車として登場したためか、ここにきて相場が下降。おいしい存在がさらにおいしくなっています。
具体的に言うと、万が一のときに安心なカーセンサーアフター保証が付いている物件で、90万円以下で買えるものが全国で25台存在します(12月13日現在)。総額50万円からアフター保証付き物件を狙うことができ、中には走行距離3.3万kmの2009年式で総額78.4万円というオトク物件もあります。
目的に合った車があれば、よりアクティブになり、趣味もより充実するはず。趣味人が今買うべき車、それがウイングロードです。
※プランでCSA保証を付けた場合、総額90万円を超える場合があります
この記事で紹介している物件
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